イタリア
パスタの国。意外と経済大国で、Wikiで調べたらGDP世界9位らしい。
七姉妹と称される、7つの名門魔術結社がある。
茶髪 ラテン系
鈴原美咲
当作品のオリ主 高校一年生
一人称は「わたし」 身内にはかなり甘く、敵には容赦がない。
喧嘩はそこそこ好き。
神殺しの認識は「王さま扱いされているなんかヤバい連中」だった。
え?わたしそんなに危険人物じゃないよ?と思っている。(例によって思っているだけ)
高校に入った春に、ノルウェーで神殺しに成功してしまう。
多少呪術に足を突っ込んでいたが、一般家庭出身
気紛れに買った宝クジで3億あてる程度には強運の持ち主
友人のためにヤクザのところに乗り込んで、賭け事で話しをつけたこともある。
中学で空手を習っていた。
一部の同性を熱狂的に惚れさせる気質である。
幼い頃何度か誘拐されたことがあるが、その度に自力で帰ってきている。本人は誘拐に気付いていなかった。話しを犯人の話しを聞いているうちに打ち解けて送り届けさせたこともあった。
連城夏姫
連城家の娘という設定のオリキャラ
主人公の相棒
当作品では連城家は呪具作りの名家ということになっている。(作者は連城家が原作ではなにをしている家なのか知らない。)
戦闘スタイルは呪符をばら撒く、呪具で罠を仕掛けるなど。
ストックがきれると弱体化する。体術は中の上
「〜なのです」という口調。
真面目キャラにみえてノリがいい。眼鏡っ娘
主人公や沙耶宮馨と同じ高校
姉の連城冬姫と仲が良くないが、尊敬している。
周囲の期待と自分の気持ちの差に悩みを抱え、逃げるような気分で主人公と海外旅行に行った。
術師としての才能も社交性もそれなりにあるのだが、姉とは逆にやる気がいまひとつない。
沙耶宮馨
正史編纂委員会東京分室室長
名門女子高に通う三年生
悪戯好き、嘘吐き、女たらしの三冠王
連城冬姫
大学生
性格がキツくて人望がない。思い込みが激しい。
ただし、それはコンプレックスの裏返しで悪い子ではない。
産まれつき呪力が溜まらない体質
努力家で知識量はかなりのもの。
トップが術師である必要はないので、もう少し思慮の深さと他人を許容する心があれば当主になれるかもしれないと馨に言われている
連城
呪具作りの名家 鍛冶師などを取り纏める
歴代当主の中には原作でエリカ・ブランデッリが使っていた《クオレ・ディ・レオーネ》クラスの名刀や妖刀も作った者もいる。
(原作設定を作者が軽く調べたところ、なにをしている家のかよく分からず、オリ設定が作られた)