俺が...JK!?   作:雪見だいふくん

3 / 5
目次



1、俺がJK!?



2、私の家...



3、俺のクラスに...


俺のクラスに...

玄関のドアから入ってきた。

その人物は...

父親らしき人だった

男の人で

母親が

「おかえり。あなた」

と、言っていたので私はそう思った

だが、この前の校門の様にこの人も見た事がある

だが、いまいちわからない

思い出そうとしていると

母親が

「お風呂に入りなさい。めい」

と、言ったのでお風呂に入ろうとしたが

やっぱり、抵抗がある

なぜかって、女の裸を見るのはやっぱり抵抗がある。

でも、自分の部屋が2階にある事がわかった私は、自分の部屋へ行き

母親の言った事を無視し寝た

寝ようと思ったが母親がうるさいので無視していたら

とある、母親の一言が聞こえた

「やだ、やっと親孝行してくれると思ったのに。ハァー」

と、言った後、ため息を付き

それでも、私は無視した

その後、2、3時間経っただろうか

なかなか眠れない

その理由は、あの校門の事と父親の事だ

私は絶対に見た事ある

その後、ずっと考えていたら寝てしまった

 

 

ピピピピーと言う音に

私は起きた。

起きるとそこは...

物などが散らばっていて昨日と全然違う部屋だった

周りを見ると

ここは...俺の部屋だった!

何でだ?

などと思っていたが時間が迫っていた。

だから、俺はすぐに着替えすぐに家を出て学校に向かった。

その、学校に向かっている最中に俺は色々と考えた。

昨日の事など色々と考えた

だが、何も覚えていない。

覚えているのは、女になった事とだけだ

そして、学校に行く途中

とある、一つの家がものすごく気になった

見た事のあるような家だった。

だが、何かはわからない

俺は、学校に行ってる最中ずっと考えた

だが、わからない

そして、学校に着き校門を見ると

なぜか、さっきの家のように見覚えがあった

「俺はいつも見ているからだ」と思い

その場を急いだ

そして、学校に昨日の事を考えていたら

やはり何も思いうかばない

昨日何をしたか昨日どんな事を思ったのか

昨日俺は誰とあったのかなど

すべての、事を思い出せない

ただし、覚えているのが俺が私になり私の名前が

西海(せいかい)姫依(めい)

ていうのと私には家族がいた事母親と父親だが顔がわからない。

俺はあっ!と思い思い出したのが

父親は何か違和感があった事

そして、考えていると

先生が

「おい!席に座れ!話があるから席に座れ!」

そして、みんなが席に座ると先生が

「今日から転入生がうちのクラスに来る」

そう言うと、俺のクラスはざわついた

男子は

「可愛いやつが来るのかなー?」

そして、女子は

「カッコイイ人こないかなー?」

などとみんな言っている

そして俺達の前に現れたのは...

 

 

 

続く...

 

 

 




感想などお気に入りしてくれると嬉しいです!
次回も見てください!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。