「私達が入れ替わる理由それは...私にもわからない
でも、ただ一つ言えるのはあなたの記憶がよみがえっている事だから見覚えがある者が多いの」
と、めいがった瞬間凄く驚いたが、俺は安心した。
安心してついつい座ったが、俺は嬉しかった
俺は、
「とりあえず、入れ替わるのは不便だからとりあえず入れ替わるのを止めたい。」
と、言うと
めいは
「わかったわ。薬が出来次第すぐにあなたに伝えるわ」
めいは、そう言ってその場を立ち去った。
俺は、ものすごく嬉しかった。
俺は
「よーっし!今日はごちそうだァー!!」
と言って、スキップして帰った。
だが、途中で子供にバカにされ恥ずかしかった
だから途中から足早に帰った。
そして、家に着くと今日はご馳走という事で
豪華にした。
自分の食べたいものを大量に買い
それを、全て食べた。
そして、食べ終わり
ふと時間を見ると
11時をまわっていた
だから、俺はすぐに布団に入り寝た。
目をつぶったらすぐに寝れた。
そして、今日が終わった。
次の日、ものすごく胃が重いし痛かった。
なぜか、歩けそうにもない。
俺は、今日学校を休む事にした
今日は金曜だしかも月、火曜休みだ
だから、今日は休み思い切り楽しむ事にした。
午後から俺は、どこかに出掛けようと支度していた
すると、家のチャイムがなった
ピーンポーン
なんだ?と思い恐る恐る開けると宅配便だった
宅配者が
「宅配物になりますー。」
と、言った
俺はハンコを押すとすぐに宅配物を貰い
家に入った
だが、その宅配物は奇妙だった
俺の住所は書いてあるが、相手の住所は書いてない。
そして、宅配物を恐る恐る開けると
一つの封筒が入っていた
その封筒の中には手紙ともう一つ分厚い封筒が入っていた。
手紙を見てみると、こう書いてあった
「これは、あなたへのお詫び。
私達に出来るのはこれぐらいしか
ありません。
本当にごめんなさい」
と、この字は見覚えがあり
俺はすぐに悟った
これは、俺の親からだと俺はこの手紙を読み泣いた。
そして、もう一つの封筒を開けると
そこには、100万ぐらい入っていた
俺は、びっくりしついつい投げてしまった。
そして、俺はその100万旅行に使おうと決めた
旅行先はえー...
と、考えていた
すると、テレビで
「最近は、田舎へ旅行というのが...」
それを、聞いた俺は
そうだ!
秋田へ行こうと決めた
俺は秋田へ来た。
宿探しにぶらぶらしていると
とある高校を見つけた。
その高校は凄く静かそうだったが
何かこう凄く俺が見た限りでは良かった
俺は記憶を無くしたあとここへ来ようと決めた
秋田旅行が終わり
2日後
めいから連絡が来た
「薬できたよ。今家の前にいるよ」
と、言われたので家の前を見るとホントにいた
俺はすぐにかけより少し話した。
はなし終わると薬を貰い
お互い帰った。
3日後
学校をやめ
秋田へ引越し(お金は全て本当の親が払ってくれた)
薬を飲む前に色々な人に感謝した。
俺は泣き手が震え飲むのをためらったが
飲んだ
そして、
全ての記憶が無くなった
記憶が無くなったせいで新しい学校生活は大変で
嘘をつく事が多くなった。
だが、俺は今を楽しみ
新しい生活が始まった!
完結
俺が...JK!?を応援してくれた方々
本当にありがとうございました。
来週からは新しいものを
書き始めるのでそちらもどうかよろしくお願いします。