エクゼイドはまだ何とも言えませんが
ヴァンガネクストは面白かったですね。まさかメインキャラにぬばたまを使うとは!?しかもかなりガチな動きしていているし。
ソシテ遊戯王CMで五光がカード化されるみたいですね。カーディアンは使っているのでうれしいです。
アニメの方も物語の核に触れるみたいですね。一様ユーキの立ち位置は考えてますが話によっては変更しるかもしれませんね。
では本編へどうぞ
俺がこの異世界に来て3年がたった。
その間、俺は様々な街を巡り旅をし、この世界について色々な事が分かった。
まずこの世界のデュエルには俺の世界には無かったエクストラデッキと呼ばれるものがあり、そこから融合、シンクロ、エクシーズなど特殊なモンスターを呼び出せる。ただしこれらの召喚法はまだそこまで広がっておらず、ごく少数のデュエリストだけが使っている。
初めて見た時は驚いた。なんせ俺の世界では上級モンスターを出すには生贄召喚か儀式召喚くらいしかなかったからだ。
あ、この世界では生贄をリリース、生贄召喚をアドバンス召喚と言うそうだ。これも最初の頃は困惑したが今は慣れてしまった。ちなみに呼び方は今まで通り生贄を使っている。
因みに儀式召喚だが、これは少し珍しいマイナーな召喚法として広がっているようだ。そのため儀式使いにあったのはほんの数人しかいなかった。
次にアクションデュエルだ。
アクションデュエルはリアルソリットビジョンを使用することでモンスターを実体化させ迫力あるデュエルが可能になっている。
ただしこれはアクションデュエルのみしか実装されずデュエルディスク単体では普通のソリットビジョンのデュエルなってる。
ちなみに俺のデュエルディスクはリアルソリットビジョンのオンオフが可能で普段はオフにしている。さすがにむやみに実体化していたら周りに被害がでるからな。
ただ、何故かブルーブレイズを使うときだけ他のカードと違って半実体化してしまう。
そもそもこいつは俺が住んでいた町の守り神として祠の守り神だったものだ。
俺が9歳の時に俺が住んでいた町が盗賊に襲われた。
盗賊達は町に火を放ち、金目の物を奪い、デュエルやモンスターで町の人々を殺していった。
その時に俺とランの両親は俺達を逃がすために囮となり死んだ。
最初は悲しんだが俺のいる世界では人は簡単に死ぬ。それこそ町の人なんて毎日と言ってもいいほど怪我をして、死んでいった。そのためか俺は小さい頃から人の死に慣れてしまっていた。
そして俺とランが逃げた先が例の祠だった。この時俺は願った。
「町を襲った連中を殺して」って
俺の願いが届いたのか祠からブルーブレイズが実体化し、町を襲った盗賊達を焼き殺していった。
全てが終わった後、ブルーブレイズは1枚のカードとなり俺の元に来た。
火が納まり焼け跡の町に行くとそこにあったのは崩壊した家と焼け死んで黒焦げになった人だけが残っていた。
その後、俺とランは町を出て旅をしながら安全な場所を探していた。
だがどこを探そうが安全な場所なんてなかった。どこに行っても争いしかなかった。
そんなあての無い旅を2人で続けて約2年が経ち、ランが死に俺は突如とこの世界に来たのは・・・
話がそれてしまったな
そしてアクションデュエル最大の特徴はフィールド内にばら撒かれたアクションカードだ。
アクションカードには様々なカードがあり時にはピンチを救ったり、時には自分に不利になったりと何が起こるかわからないギャンブル性が高いカードだ。
だがこの世界ではそれがデュエルを盛り上げる物となっているようで好評らしい
最後にこの世界のデュエリストだが
はっきり言うと弱い
もちろん中には強いデュエリストはいる。だが死闘を生き延びた俺からすればぬるいデュエルでしかない
まっそのおかげで大会などで資金を調達できるからいいけどな
さて、今俺はこの世界で最初にいた街である舞網市にいる。ここには最初に来るのは初めて来たとき以来だがなぜ俺がここにいるかと言うとそれは数日前に放送されたニュースがきっかけだ
そのデュエル内容はストロング石島と言うプロデュエルチャンピオンと榊游矢とのデュエルだった
榊游矢を見た時俺は少し驚いた。なんせ俺に顔がよく似てたからだ。そして俺が初めてこの世界に来た時に俺の事を“ゆうや”と呼んでいたやつのことを思い出していた。
確かにどことなく似ているが髪形や髪の色からして全くの別人だ。
いくら子供だったからと言ってどこをどうすれば間違えるんだと思った。
肝心のデュエルの内容ははっきり言って最初はつまらなかった
ストロング石島の方は大型モンスターを使って派手に動いていたがそのモンスター1体だけで押し切ろうとしているところがあった。もっともエースモンスターを軸に攻めることは悪いとは思わないがな。
対する榊游矢はデュエルを舐めてるのか言いたいくらいふざけた行動をしていた。だがそれは俺の世界視点で考えたからであって、彼自身はおそらく観客を喜ばせたい一心でやっているのだろう。
だが相手はプロ、うまくコンボを決めてもそれを軽く返されてしまいデュエル中なのに膝をついてしまっていた。もしコイツが俺の世界にいたら真っ先に死ぬな
これ以上見てもい意味がないなと思いテレビの前から去ろうとしたが
『揺れろ!魂のペンデュラム! 天空に描け 光のアーク! ペンデュラム召喚!!』
ラストターン榊游矢は今までに見たことがない召喚法を使用した。
その名はペンデュラム召喚
一瞬の出来事だったため何が起こったかはよく分からなかった。
だが何回かVTRを見ていてわかった事がいくつかあった
・ペンデュラム召喚には特殊なカードを2枚使ってペンデュラムスケールをそろえる必要がある
・ペンデュラム召喚は2つのスケールの数値の間のレベルを持つモンスターを同時に特殊召喚できる
・特殊なカードはペンデュラム効果と言う特殊効果を持っている
分かっているのはこれくらいだろう
そしてペンデュラム召喚はこの世界で今まで誰もやった事がない未知の召喚法だという
未知の召喚法、確かに気になるが俺はもう一つ気になることがあった。
それはペンデュラム召喚をした時に呼び出したドラゴン
そのドラゴンが場に出た時、俺の持つブルーブレイズがまるで共鳴するように光出したのだ。
これは偶然なんだろうか?俺はそう思った。
そこで俺は榊游矢にあってみようと思った。特に行く場所もなく偶然にも街には船で数日で行ける場所にいたためなんとなくで寄ることにした。
ーーー
そして現在に至る。今俺は船から降りて港についた。
「ひさしぶりだな。と言ってもあの時はほとんど街を回れなかったが。」
今俺は少し大きめのフードで顔を隠している。
本当は堂々と歩きたいがまた勘違いされるのは嫌なのでこうしている。
「さてまずは今夜の寝床を探すか。」
俺は基本的に宿には止まらず野宿をしている。これは金の節約ともし俺の正体がばれた時に足が付かないようにするためだ。
しばらく探していると港近くにあった鍵かかかってない倉庫があった
「今夜はここにするか。」
そう言って俺は倉庫の中へと入った。
「悪くないな。今日は長旅で疲れたし早めに休むか。」
念のため見つからないように荷物が積まれている場所にスペースを作り眠りについた。
ーーー
しばらく寝ていたら倉庫の中から話し声が聞こえてきた。
俺は荷物に隠れながらそっと覗いてみるとそこには4人組の男とその反対側に1人の少女が立っていた。
どうやら揉めている様だが俺には関係ないからこのままやり過ごそうと思った。
だがそれも少女の顔を見るまでだった。
「ラン・・・」
少女の顔を見るとどことなくランに似ていた。だがすぐに彼女がランじゃないと自覚した。
ランはもう死んだんだ。それによく見ると明らかに別人だと気が付いた。
そんなことを思っていると少女の持つブレスレットが突如と光出した。
「なっ、何!?」
少女の方も驚いていたがしばらくすると光は収まった。
何だったんだ今のは?
一瞬のことで気が緩んだのか俺は足が荷物にぶつかり崩れ落としてしまった。
「誰だ!」
しまった気が付かれたか。ばれてしまっては仕方がない。
俺は荷物の影から出てくるとそこにいた人達は驚いた顔をしていた。
「お前は榊游矢!」
「遊矢!なんでこんなところに!?」
男たちのリーダー格の人とランに似ている少女が俺の顔を見てそう言った
「はあ、またかよ・・・」
どうしてこの街に来ると俺の事をゆうやっていうのだろう
「へっ!まさか先回りしていたとは思ってなかったぜ。さあこのニュー・沢渡とデュエルしな!」
そういうと沢渡と名乗る男はデュエルディスクを構えた。
「あの・・盛り上がっているところ悪いんだけど俺はゆうやと言う名前では・・・」
俺は誤解を解くために俺がゆうやじゃないって説明しようとしたが
「おっと逃げようなんて思っているようならそうはいかないぜ、なんせこっちには人質がいるからな。」
俺の話を聞かず取り巻きな3人組がランによく似る少女を囲み捕まえていた
「ちょっと放しなさいよ!」
「もしお前がデュエルを断るならこの子がどうなるか分かるよな?」
「あんた達また私を人質に!遊矢こんな奴の言う事なんて聞かなくていいからあんたは逃げなさい!」
俺の言葉を無視してなんか勝手に盛り上がっているのだけど
本来ならこのまま逃げてもよかったのだが何故か彼女を見ているとどうしてもランを思い出してしまう
仕方がない
俺はそっとデュエルディスクを展開した
「へっ!やっとやる気になったか。さあ俺様の華麗なリベンジデュエルの開始だ!」
お前と戦うのは初めてだからリベンジもへったくれもないのだが
「「デュエル!!」」
「先攻はお前に譲ってやるよ。」
「そうか、なら俺はモンスターをセット、さらにカードを2枚伏せてターンエンドだ。」
ユーキ LP4000 手札2
場
裏守備モンスター
伏せ 2
VS
ニュー・沢渡 LP4000 手札5
場 0
伏せ 0
「おいおいなんだそれだけか?」
「御託はいいからさっさとターンを進めろ。」
「チィわかったよ。俺のターン!相手の魔法&罠ゾーンにカードが2枚以上存在する場合、<氷帝家臣エッシャー D1000>は特殊召喚できる!さらにマジックカード<帝王の烈旋>!このターン俺がアドバンス召喚する場合、1度だけ相手モンスター1体をリリースの代わりにできる!」
なるほど相手はアドバンス召喚軸のデッキのようだな。なかなか強力なカードを使うじゃないか
「俺はお前のモンスターとエッシャーをリリース!アドバンス召喚!現れろ<凍氷帝メビウス A2900>」
「さすが沢渡さん!」
「相手モンスターを使って上級モンスターを呼ぶなんて」
「チッチッチッ驚くのはまだ早い!”凍氷帝メビウス”の効果発動!このカードがアドバンス召喚に成功した時フィールドの魔法・罠を3枚まで破壊できる!さらにこのカードが水属性モンスターをリリースしてアドバンス召喚した場合、この効果に対して相手は選択したカードを発動できない!お前の伏せカードは発動できないまま破壊される!ブリザード・デストラクション!」
メビウスが手から氷の柱を作り、それを俺の伏せカードに向かって投げつけて破壊された。
「これでお前のフィールドはがら空きだ。バトル!凍氷帝メビウスでダイレクトアタック!インペリアル・チャージ!」
LP4000→1100
「俺はカードを1枚伏せてターンエンドだ!(俺が伏せたカードはトラップカード”アイス・レイジ・ショット”。こいつは俺の場の水族モンスターを戦闘で破壊したモンスターを破壊しの攻撃力分のダメージを与えるカード。もしメビウスを倒した時、それが貴様の最後だ!)」
アイス・レイジ・ショット 通常罠 アニメオリカ
①:自分フィールドの水族モンスターを戦闘で破壊した相手モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターを破壊し、その攻撃力分のダメージを相手に与える。
ユーキ LP1100 手札2
場 0
伏せ 0
VS
ニュー・沢渡 LP4000 手札2
場
凍氷帝メビウス A2900
伏せ 1
「俺のターン。お遊びはここまでだ。」
「何?」
「お前は少しは骨があるようだが、その慢心な態度が貴様のデュエルに無駄を作っている。」
「ハァ?何言ってんだテメーは?」
「気にするな。ただの独り言だ。俺は<再炎魚ブレイズ・シャーク A1000>を召喚。」
現れたのは本来なら海に住んでいるはずの生き物なのにそれに反した炎を体を覆ったサメが現れた。
「何、あのモンスター!?あんなモンスター遊矢は使ってないはず。」
ランによく似た彼女は俺のモンスターを見てそう言った。別人だから当たり前だがな
「このカードの召喚に成功した時、墓地からレベル4以下の再炎モンスターを守備表示で特殊召喚できる。俺は<再炎脳ブレイズ・ブレイン D200>を特殊召喚!」
再炎魚ブレイズ・シャーク レベル4 炎
魚族/効果 A1000/D200
①:このカードの召喚・特殊召喚に成功した時に発動する。墓地からレベル4以下の「再炎」モンスター1体を選択して、守備表示で特殊召喚する。この効果を使用したターン、自分は炎属性モンスターしか特殊召喚できない。
②:自分が効果ダメージを受けるたびに、このカードのレベルを1上げる。
現れたのは一言で表すと燃えている脳その物と言うグロテスクなモンスターだった
「ウゲェなんてグロいモンスター使ってるんだテメーは!それでもエンタメデュエリストか!?」
もちろん違います。
「”ブレイズ・ブレイン”の効果!」
「って無視するな!」
「このカードの召喚・特殊召喚に成功した時、墓地から再炎と名の付く魔法・トラップを手札に加える。俺は墓地から”再炎の儀式”を手札に加える。さらに墓地からトラップ<再炎起動>を発動!」
「墓地からトラップだっと!?」
「このカードを除外し、自分はライフを500ポイント回復し、500ポイントダメージを受ける。」
「はぁ?回復とダメージを同時に行うなんてそんな意味のないことをして何になる!」
「意味なら大ありだ。この瞬間、”ブレイズ・シャーク”と”ブレイズ・ブレイン”の効果は発動!ブレイズ・シャークは効果ダメージを受けるたびにレベルを1つ上げ、ブレイズ・ブレインは俺が効果ダメージを受けるたびにフィールドの魔法・罠を破壊する。俺はセットカードを破壊!」
再炎魚ブレイズ・シャーク レベル4→5
再炎起動 永続罠
①:1ターンに1度、お互いのプレイヤーに500のダメージを与える。
②:自分が効果ダメージを受けた場合、その数値分ライフを回復する。
③:墓地のこのカードを除外して効果を発動。自分のライフを500回復し、500ダメージを受ける。
再炎脳ブレイズ・ブレイン レベル3 炎
サイキック族/効果 A600/D200
①:このカードの召喚、特殊召喚に成功した場合に発動できる。墓地から「再炎」魔法・罠カードを手札に加える。
②:自分が効果ダメージを受けた場合に発動できる。フィールドの魔法・罠カード1枚を選択して破壊する。
「これで準備は乗った。俺は儀式魔法<再炎の儀式>を発動!」
「儀式魔法だと!?」
「このカードは再炎またはブレイズモンスターを儀式召喚する!俺はレベル5になったブレイズ・シャークとブレイズ・ブレインを生贄に捧げる。破壊と再生を繰り返す不死の竜よ、その蒼き炎ですべての敵を焼き尽くせ!儀式召喚!降臨せよ!レベル8!<ブルーブレイズ・リチュアル・ドラゴン A2800>!!」
「嘘!?遊矢が儀式召喚を使うなんて!?」
ラン似の奴が俺に儀式召喚に驚いていた。だかr(以下略
「儀式召喚なんてめったに見ないぞ。」
「あんな使いにくマイナーな召喚法をLDSでも使てるやつそうはいないぜ。」
なんか馬鹿にされているのだけど。どんだけ儀式召喚人気ないんだ。
そう思っていると対戦相手の沢渡が拍手をしていた
「まさか儀式召喚を使うとは予想外だったぜ。だがわざわざ召喚した所わるいが、そのモンスターの攻撃力では俺のメビウスにわずかに届いてないぜ。そんなモンスターでどうやって倒すっていうんだ!?」
「お前に1つ教えてやる。モンスターを倒すのに何も戦闘を行う必要なんてない。」
「まさか!?」
「どうやら気が付いたようだな。”ブルーブレイズ”の効果発動!このカードの特殊召喚に成功した時、相手モンスターを破壊しその攻撃力分のダメージを与える!」
「ウソウソウソ~!?」
「行け!ブルーブレイズ!その蒼き炎で氷河を溶かせ!ブレイジングブラスト!」
ブルーブレイズの巻き起こす熱風によりメビウスの体を溶かしつくしやがて消滅した
LP4000→1100
「なっなんだよこの熱さは!?ソビットビジョンじゃないのかよ!?」
さすがに怪しまれれたか。本当は使いたくないがまあ少し威力を抑えれば何とかなるだろう。
「バトル!ブルーブレイズ・リチュアル・ドラゴンでダイレクトアタック!煉獄のブレイズドライブ!!」
「うぁあああああああああ!!」
LP1100→0
ブルーブレイズの攻撃は沢渡に直撃することなくそのまま素通りした。だがそれによって起きた突風に沢渡は後方に飛ばされた。
「ひっひいいいいいいいいいい!!」
「うわあああああ!!」
「にげろおおおお!!」
取巻き達は沢渡が倒されるとビビって逃げ出してしまった。まああんなものを見せられたら逃げたくなるよな。
さて騒ぎになる前にとっととおさらばしますか。
俺は荷物を回収し倉庫から出ようとしたその時
「まって!」
俺を呼び止める声がした。振り返ると例のラン似の少女がいた。
「あなた本当に遊矢なの?」
その事か
「はぁ、俺はゆうやなんて名前じゃない。全くの別人だ。」
「じゃあなんで私を助けたの?」
「それは、あそこで逃げたら後味が悪いからだ。じゃあな。」
俺は彼女にそう言って倉庫を後にした。
おまけ
ー???ー
スタンダード次元に来て数日、俺は黒咲とは別行動を取りこの街を探索していた。
そして港付近を探索していたら一人の少女とすれ違った。
「あれは瑠璃!?」
瑠璃!? 瑠璃が何故ここに!? 逃げたのか? 自力で脱出を?
一瞬瑠璃かと思ったがもしかしたら他人の空似かもしれない
俺は瑠璃なのか確認するために彼女の後を追った。
彼女は倉庫の中に入っていった
俺も中に入ろうとしたその時、倉庫から突如と光が飛び出してきた。
俺は眩しさに目を閉じてしまい、光が納まり目を開けると俺はさっきまでいた港ではなく町の路地裏にいた。
一体何だったんだ?
今回はユートのポジションをユーキがやったとなります。
一様ユートと柚子は無言の腹パンの時に会うので問題ないかと
後活動報告に今まで使用したカードの効果紹介を載せてます。もし本編の方に乗せてほい場合は行ってください。
次回はあの子を出せたら出したいなと思います。