その体は、きっと――――
▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
もしも、あの時、あの場所に■■の■■がいたらどうなっていたのだろうか……。
(5行省略されています)
地の文がしっかりとしていて、設定も無理が無く、壊れていく日常が大切に感じられて、絶望の中でも諦めない!という良さが上手く残っていてなおかつ涙を流させて、思わず笑みも浮かべてしまうそんな素晴らしいナニかを伝えてくれるであろう作品です(当社比)
▼読む際の注意事項など
この作品は愉悦部による愉悦部のための作品です(たぶん)
バットエンドが嫌な方はハッピーエンドになりますようにと願っておきましょう。
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なみ@ 2018年02月17日(土) 01:48 ★ (Good:6/Bad:16)