推しの子のリアリティショー
星野アクアの「もしこうであれば?」が、
リアリティかつ丁寧に描かれています。
「星野アイの才能をフル活用していたら?」
(8行省略されています)
「都内のイケメンの私生活は?」
「天才ゆえの苦悩とは?」
もし「国立医学部卒の医者」の理性も記憶もなく、
ただの「演技の才能があるイケメン学生」が残ったとすれば、
まさにこうなっていくであろう、が違和感なく入ってきます。
ただ、教養の証明が銀河鉄道の夜なのはちょっと…
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TiEL 2023年07月21日(金) 11:33 ★ (Good:7/Bad:2)
原作にとって大切な要素なのかもしれないけれど無くても良い、二次創作とはそういうものだ
▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
ランキングから見つけて読み始めたら、面白くてついつい現在最新の44thまで追いついてしまった作品
読後まず思ったのはジャンプ+で第十九話を読み返せたのも相まって不知火フリル良いなーってなりました
(10行省略されています)
あとはなんといってもこのアクアのヤリ◯ンなのですよね でもヤリ◯ンなんだけれど、おいヤリ◯ンと本人に半笑いになりながらもツッコむ幕間があるだろうヤリ◯ンのような気がしてきて嫌いになれない 読んでる身としては筋が通っているような感覚になるからだろうか
もし同性でアクアに相対したならば、コーヒー飲みながら歓談する友達付き合いが苦でない奴だなーなんて思えそうで
横槍メンゴ先生の画でこのアクアを視覚化したら目の星が有るのか気になる 有るなら有るでどういう輝きの推移をするのか理解してから2周目ちょくちょく読んでいきたいと思える作品
▼読む際の注意事項など
この作品を読んだ後に原作を読み返した際、アクアってこんな感じだっただろうか⁈(オブラート)ってなりました
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nわた 2022年12月30日(金) 00:23 ★ (Good:9/Bad:3)