学マス世界に転生したV.Ⅱスネイルが月村手毬をプロデュースする話
作者:雪浪夏鶏

▼推薦を書く

推薦一覧(1件)

落ち着いて聞いてください、貴方が寝ている間にスネイルが月村手毬をプロデュースする作品が投稿されました

▼あらすじ(作者様のあらすじから引用)
「……ソロアイドル月村手毬。問題児というのは訂正しましょう──貴様は、躾すべき駄犬だ!」
自分がプロデュースしたアイドルが一番星にならなければ、元の世界には帰れない──そう告げられる夢を見て、そしてそのまま初星学園のプロデューサー科の生徒として目を覚ましたV.Ⅱスネイル。
企業たる自分が突然居なくなって、アーキバスが上手く回っているとは思えない──一刻も早く元の世界へと戻るために、スネイルは月村手毬の才能に目をつけ、彼女を一番星にしようと目論む。
果たしてスネイルは無事に月村手毬を一番星にまで育て上げ、元の世界へと帰る事ができるのか────
(11行省略されています)


マナティのミンチ 2025年02月12日(水) 01:30 (Good:12Bad:0)


推薦を書く
タイトル  0文字 2~50文字

0文字 150~1500文字
※トップページや小説検索画面に表示されます。
※過去に同じ作品に推薦している場合は置き換えられます。
※推薦以外の投稿や文字数稼ぎ等の行為は処分されます。