敬遠するのは分かる。自分もそうだった。でもね?
取り敢えず二分くらいの余裕があったらこの駄文基い推薦文を読んでくれ。
▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
果たして何を紹介すれば良いのだろうか。沢山ありすぎて狼狽えてしまう。
加えてタイトルで大体察せてしまう。ああまたか。と。
(20行省略されています)
待ってくれ。違うんだ。
例えばそう。サルヴァドール・ダリを思い出してくれ。あのシュルレアリスムだ。超現実主義だ。それに酷似している。暴論や極論ではない。まさしく、寸分違わず『超越的』なのである。
ホモを馬鹿にしている訳ではない。何故なら人類は皆ホモサピエンス、つまりホモだからだ。アイドルマスターの布教という訳でもない。何故ならこれで布教されることなど有り得ないからである。緑色のパプリカを使ってピーマンを広めようとしたところで何も変わらんのと同じだ。
兎に角、シュール。面白い。
一つ一つが独立した話となっているのだが、全て面白い。プロデューサーの定義を疑い始めるのは当然の事、果てには世界の真理さえ見えてくる筈だ。
つまり何が言いたいか。
麻薬。
以上。
▼読む際の注意事項など
ネタを知らないとただの気狂いに思えてしまう場面がある。それも一興だから楽しめ(暴論)
それと三話までしかない。まあ、お話は一応全部独立してるしそれも気にせず楽しめ(極論)
▼最後に
こんなので二分も使わせてしまって本当に申し訳ないな。
しかしながらこの二分でこういう苦行に目覚めたドMの方がいるかもしれない。いや、いる。(反語)
そんな方にこそ、このショートストーリーをお薦めしたいのだ。
さあ、抱腹絶倒という十分の苦行に興味がおありなら画面を舐め回す様に読むがよいぞ(豹変)
……アイドルマスターとか知らなくても楽しめるので、良ければどうぞっ。
▲短縮する
べれしーと 2018年12月09日(日) 22:35 ★ (Good:26/Bad:2)