とりあえずカオスな感想欄は置いといて
▼この推薦は隠されています。閲覧するにはここをクリック
▲コメントを隠す
▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
内容的にはぶっ飛んだ部分が多いです。しかし締めるところは締めていると思います。
勘違いについても周りだけではなく主人公もかなり思い込みのとこがあるというのが斬新だと思いますし、コメディ部分は笑いを、シリアスな部分は本当に心理戦(作者と読者で)やってるようにも思えますね。
ある意味先がよめそうでよめない……そんな作品だと思います。
▼読む際の注意事項など
感想欄しかありませんね……こう、冗談があんまり好きじゃないや感想欄はこうでないといけないとかそういうものを持ってる人や、下ネタ等が苦手な人には感想欄は覗かないほうがいいかもです。
只今更新凍結中 2014年05月01日(木) 22:05 ★ (Good:12/Bad:37)
とても、とても濃密(な感想欄)です。
▼文章、ストーリー、描写などについての紹介など
ストーリーはまぁ、一応、典型的な主人公改造並びに理不尽な強化に伴う、周囲との関係性の変化がフレーバーとして醸し出す原作崩壊まっしぐらな気配のするストーリー。
していることやっていること全てが頭オカシク感じるが芯はあるようです。
(19行省略されています)
自らのルールにしたがってマイペースに、ヌルくも劇薬な日常を生きる彼の姿はどこか羨ましくも感じます。
マイペースに、自分本位に、全てをかき回すイッセー(一誠に非ず)。
ハイスクールD×Dの例に外れず、ドライグさんの胃にダイレクトな日々。
人として持つべき頭の螺子がグロス単位でぶっ飛んでしまったかつての赤龍帝の残留思念達。
この小説が目指す終着点はどこなのか。
更新、おまちしております。
▼読む際の注意事項など
感想欄。それに尽きる。
言ってはなんだが酷い。これは酷い。aa使っても許されるレベルで酷い。
圧倒的な、一部の読者の御方々の感想は一つ一つが濃い。
恐らくここだけで相当数のジャンルに対応できるであろう御方々のコメントは著しく読む人を選ぶ、と思う。
恐らくはこの小説ほど作者さんへの愛が濃縮された感想欄は無いと断言できる。
小説だけでなく、感想欄を読んで見るのもまた一興なのではなかろうか。
▲短縮する
正識 2014年04月28日(月) 01:33 ★ (Good:85/Bad:40)