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投稿話順全話感想
道祖神野郎 ID:2nTh6dhM 2016年10月05日(水) 16:31
楽しく読ませていただきました。
リアルでもそうですが、すれ違いって怖いですね。
過去感想読んでこの話題は無かったように思うので、たぶん他の方と被っては無いと思うのですが・・・
全体を通して一つ疑問だったのは、ぺロさんは至高の御方の気配を常時何かのアイテムで消していたのでしょうか?
一応ナザリック勢には認識されているようですが、特に何の対策もしてないとするとゲヘナの時点で誰かすっ飛んできそうな気がするのですが?(特にシャルティアあたりが)
善太夫 2016年10月05日(水) 17:24
ありがとうございます。
ペロロンが認識されなかった理由の一つは最初のキャラメイクのし直し、レベルダウン、さらにペロロンさんが警戒してアインズやNPC達と近づかなかったのが理由です。
ゲヘナで戦ったのはシモベが召喚したアンデッドに過ぎませんでしたから。
という理由づけにしています。
あみ ID:ZFchjwFk 2016年10月05日(水) 12:41
話の流れとしては炎上必至ではない
ただ唐突なのと内容に説得力がまるでない
善太夫 2016年10月05日(水) 12:55
なるほど。
てっきり炎上すると思いましたが。
あっぷるぱい 2016年10月05日(水) 06:43
シャルティアは職務を果たしただけで何も悪くないのに彼女の絶望感が半端ないですね...
ぶっちゃけこの話の1番の戦犯はパンドラでしょうね。あの時の彼の行動次第でいくらでも結果が変わりますし、ルプー以上に取り返しのつかない大失態を起こした彼も後悔が有りそうです。
善太夫 2016年10月05日(水) 07:05
確かにそうですね。
ことシャルティアはドワーフ国で活躍して汚名を濯いだ後だけに…ただ、ペロロンさんとしてはシャルティアで良かったと思ったかと。
アニサキス 2016年10月04日(火) 22:43
ギルド武器スタッフ・オブ・アインズ・ウール・ゴウンは、特別な時以外は宝物殿に保管されており、普段はイミテーションを持ち歩いているという設定があったような気がしますが、記憶違いでしょうか?
善太夫 2016年10月04日(火) 22:47
そうです。
11巻でドワーフ国を訪れた際にダミーを持っていっており、ペロロンチーノに破壊されたものもそのダミーです。
amusus 2016年10月04日(火) 22:36
描写があっさりしすぎて感慨も沸かない
展開的にはドラマチックですが、せっかく分岐を書いたのだからもう少し丁寧にしてほしかった
善太夫 2016年10月04日(火) 22:48
重要なご指摘ありがとうございます。
その点は私の欠点であり才能の不足たる部分であります。
ひとえに文才の不足によるもの、私も残念に思います。
21の目 2016年10月04日(火) 21:57
やや、異形種のみのギルメンにヒールとは…シャルティア大失態のおま失案件かな….
しかも創造主殺しとかもう自殺図るレベルだなこりゃ…
善太夫 2016年10月04日(火) 22:40
シャルティアもまさかペロロンチーノがアンデッドだとは思わなかったと思います。
隙を与えた⇒アインズ襲撃⇒相手は自分そっくりの顔⇒ペロロンチーノ様だと⇒ヤバい死んじゃう⇒大治療⇒オワタっという流れが数秒間であったと考えると個人的には同情せざるを得ません。
タラポン 2016年10月04日(火) 18:12
うーむ分岐ストーリーとしては、こういった形が有るのかもしれませんが
ペロ様より残されてたモモンガ様NPC達の今後が気になって仕方ありません
というかシャルティア立ち直れないよね、この後
という読後感は無視してあえて言うw
そう彼は彼らしい名言を残して逝った
「……シャルティア…お前は貧乳であるべきだった……」と
ある意味ペロロンチーノらしい終わり方でしたね
善太夫 2016年10月04日(火) 18:21
ありがとうございます。
実はシャルティアが『私のは偽物ですぅ!』と叫びながらパットを取り出す、というのも考えましたが間が悪くなるので止めました。
んー ID:pyBrtJU. 2017年05月14日(日) 20:58
炎上うんぬんの問題以前に、話の展開が唐突で急展開過ぎて現実味というか、ただオリ展開にキャラを沿わせてるだけのような気がして、物語って感じがしない。
まぁ短編だから仕方がないだろうけど、ペロロンチーノがあまりにも迂闊すぎるし、悪役ギルドのメンバーなわりに義憤にかられすぎ。
ギルド武器破壊の件も色々と穴だらけで、ペロロンチーノが考えなしのバカに見える。
そもそもギルド武器破壊=ギルド拠点の消滅。だからギルド武器破壊しようって、いや、なんで? 普通は本当にそうなのか調べるだろ。ギルド武器破壊した結果をまるで考えてないのはなぜ? ギルド武器の現在の所在も確かめずに命かけて死ぬとか、あほらし過ぎるわ。
善太夫 2017年05月14日(日) 22:37
感想&ご指摘ありがとうございます。この作品は最初にオーバーロード原作のストーリーの裏にギルメンが存在出来るか?という実験の為、書き始めて、後にオリジナルストーリーとしてとりあえずプロットに近い状態で完成させたものです。機会があればいつか改めて書き直したいと思います。
yaku 2016年10月04日(火) 15:59
すれ違い、勘違い・・・オーバーロードの醍醐味です。
悲しい最後になるとのことでしたが、パンドラズ・アクターがちょっと残念な子になってる気がします。
単純にアルベドの特殊部隊に抹殺されるのかと思ってましたが、ギルド武器破壊を目的にって、明確に敵対意思を示しましたので、どうなることか興味がつきません。
次回更新楽しみにしています。
善太夫 2016年10月04日(火) 16:04
ありがとうございます。
本当ならあと二話にしたいのですが、次が最終話となりそうです。
モッペ82 2016年10月04日(火) 12:50
ギルド武器を壊すって判断はどこから出てきたんですかね
それと魔神って六大神のギルドのNPCやシモベが暴走したのであって八欲王のNPCの30人の都市守護者は今も健在だったような
六大神のNPCもスルシャーナ配下の一部はスレイン法国にいたんだっけかな
善太夫 2016年10月04日(火) 15:48
なるほど。
確かに“ギルド武器を破壊”に至る経緯が短絡的過ぎましたね。
少し練り直してみます。
魔神についてのご指摘は改めて書籍を確認してみます。
追記:取り急ぎ修正してみました。