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雪咲 2019年01月20日(日) 20:40
すみません、感想を書くのが遅れました。
まずは、「穂乃果 vs カツアキ」の対決ですね。
打撃力を特化させた強力な連続攻撃を得意とするカツアキ君と、ダメージを受けた時に効果を発揮する「五角」を用いる穂乃果ちゃんのファイト。
(33行省略されています)
鈴翔 2019年01月15日(火) 17:43
絵里が負けたかと思ったら起死回生の元祖バーンノヴァで大逆転勝利は、見てて面白かったです。
違うかもしれませんが、猛火のバーンノヴァの能力■が一つ多いと思います
ヤギリ 2019年01月15日(火) 19:41
感想ありがとうございます。
勝ちを確信した相手にとって、元のバーンノヴァが現れた時の絶望は凄いですよね。最後まで油断できません………
あ、本当だ。◼️が多い………指摘ありがとうございます。直します。
雪咲 2019年01月11日(金) 15:05
《大魔城 アスモダイ・大キャッスル》は名前が韻を踏んでいて好きです。《アスモダイ・オンステージ》に似ている能力だな……と最初は思いましたが、結構使い道が違って面白そうです。複数枚【設置】できるところも強いと思います。【ソウルガード】などの能力を付与する能力は、いつまで付与するのか明確にする必要があります。難しいのであれば文章を分けてもいいのではないでしょうか?
マジックWは殴りが強いアイテムが無いので、モンスターをセンターに置いてもいいと思うんですけどね……。モンスターはどうせ次のターンまでに破壊されていることが多いですし。(今回なんかも特にザリュードが最初から殴れる訳では無いことを知っているのだから、センターに置いても問題無かったのでは? というより、一部を除いてセンターに置かない理由があまりないと思うのです)
そして新しいアスモダイの登場ですね! ……文章に「一つずつ使える」と書いてあるので、1度の攻撃で3つの能力全てを使えてしまうのでは?(その後に「この能力は1ターンに1回ずつ使える。」と書かれているので態々「ずつ」と書かなくても問題無い気がするのです)日本語って難しいですよね……。それともう一つ、選ぶタイプ誘発系の能力は発動時に「どれを使うか予め選ぶ」必要があります。なので、事前に「・このカードの攻撃が無効化された時、君のライフ+2!」の能力の発動をしますと宣言すると、【対抗】で攻撃無効系のカードを使われた場合、“効果が解決される前に、攻撃が無効化されてしまった状態”になってしまい、その攻撃ではライフを回復できなくなると思うんですが……。
(8行省略されています)
ヤギリ 2019年01月11日(金) 16:29
感想ありがとうございます。
本当に、細かい部分のルールで自分のイメージ通りには行かないですよね。
ザリュードとガイザードのの2枚が揃えば5回攻撃できますからね。
バディファイト100シリーズのカードを多く使うこの作品のキャラにとってはかなり強いコンビです
雪咲 2018年12月22日(土) 13:01
余計なお節介なのは重々承知なのですが、念のため。
【起動】は自分のメインフェイズに“宣言”して発動する能力。
【対抗】はカードそのものの使用宣言や、【起動】能力を本来使用できるタイミング以外でも使用できるように“上書き”する能力。
メインフェイズ開始時、やアタックフェイズ開始時と書かれている場合は、条件となる事象が発生すると、“誘発”する自動能力です。
(12行省略されています)
辻 逆月 2018年09月05日(水) 00:22
ここで貫通か。
ハーカはたしかに強いけど他にモンスターがコール出来なかったからああなってしまったかろ
ヤギリ 2018年09月05日(水) 01:17
感想ありがとうございます。
【貫通】は大事ですね。
雪咲 2018年09月04日(火) 18:57
今回はドラゴンW同士の対決ですね。
穂乃果ちゃんの方は順調に角王フォースを開放、ですがヴェルカリス・ハーカの破壊耐性のせいで五角ドラムの本領を生かせず、対してヴェルカリス・ハーカは殴られれば殴られる程弱くなってしまうモンスター。お互いに短期決戦が肝になりますが、ライフ回復能力及び効果ダメージを持つ穂乃果ちゃんの方が若干有利に見えますね……。
それと物凄く本編とは関係の無い話ですが、ヴェルカリス・ハーカのFTが気になって、ちょっとアジ・ダハーカに付いてWIKIで調べてみたら、別の読み方はアヴェスター語では「アジ・ダハー」、中世ペルシア語で「アジ・ダハーグ」、現代ペルシア語で「アズダハー」というらしく、そう考えるとハーカってなんだろ? と一瞬思いました。(なお、その後に「ダハーカ」自体の意味がよく分かってないらしいと書かれていたので、割と「ダ」と「ハーカ(ハー)」で別れる可能性もある……(119文字省略されています)
ヤギリ 2018年09月04日(火) 19:38
感想ありがとうございます。
確かに、ヴェルカリス・ハーカの能力上、短期決戦が望ましいですね。
辻 逆月 2018年09月04日(火) 12:20
これ…防御力間違ってナイスか…?
こんなスペックだと防御力1000とかなってそうなんすけど…
ヤギリ 2018年09月04日(火) 12:45
感想ありがとうございます!
え?防御力1000になってないですか?と思い、確認したら確かに、防御力10000になってましたね。防御力変えときます。
雪咲 2018年09月04日(火) 15:16
遅くなりましたが、感想書きます。今回はDドラゴンW同士の対決でしたね。
ガイザードは強い能力を押さえつつ、復活による防御や連続攻撃も可能なかなり取り回しの良いカードですね。疑似《デモリッション・バイト》内蔵はかなりヤバい強さでいいですね。
復活能力は手札2枚と少し重めではありますが、減らすと《アクセル・エンド》や《カオティック・ペイン》等でドロップに置かれても復活できる事を考慮すると、成程ちょうどいいコストなのかと膝を叩きました。
(17行省略されています)
ヤギリ 2018年09月04日(火) 02:32
感想ありがとうございます。
ガイザードは能力が強力な分、コストを考えるのが難しかったです。何度も復活のコストやデメリットなどを変更して『手札を2枚捨てる』に落ち着きました。
あー確かに………城のテキストに【対抗】つけておきますね。
サツキ君は勘がいいですから。センターに出さない理由と言ったら、次のターンでアイテムを装備するか、ミヒロやカツアキのように、『城』を建てる算段を予想していたんでしょう。
辻 逆月 2018年09月03日(月) 00:31
めんどそうなやつがダークネスの方で優勝したッスね。
ワシの、手札22枚超えたロスト絆竜団ならどうなるんだろう。
ヤギリ 2018年09月03日(月) 01:17
感想ありがとうございます。
手札22枚超えのロスト絆竜団………?
なんか凄い事言ってる………
穂乃果ちゃん推し 2018年09月02日(日) 22:31
むぅー……少し確認したいことがあるので、テキストを載せて説明させてもらっても良いですか?
《滅光の黒竜魔城 ザリュード》
種類:フラッグ 属性:滅光/黒竜
(14行省略されています)
ヤギリ 2018年09月02日(日) 23:33
感想ありがとうございます。
打撃力2って書いたつもりでしたが………、打撃力を間違えていましたね。
カツアキが城を使った時の描写をコピーして、ただ貼っただけでしたからね、ダークネスドラゴンワールドに直しておきます。