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雪咲 2019年01月20日(日) 20:40
すみません、感想を書くのが遅れました。
まずは、「穂乃果 vs カツアキ」の対決ですね。
打撃力を特化させた強力な連続攻撃を得意とするカツアキ君と、ダメージを受けた時に効果を発揮する「五角」を用いる穂乃果ちゃんのファイト。
(33行省略されています)
>>カツアキ「ザランディアの能力で打撃力はブレズナックラーと同じ数値になる!」
ここ何ですけど、ザランティアの能力は打撃力分上昇する効果なので、ブレズナックラーと同じ数値には成らず、“上昇”する方が正しいのではないでしょうか?
レイ・レイザーは面白い能力を持つカードですね。自身に【ソウルガード】が無いのと【起動】能力に制限が無いので、自身にも打撃力+1と【貫通】【2回攻撃】を付与しても良かったかも?
最初の攻撃はザランティアの攻撃は無効化されないのですから、ザランティアから殴ってもよかったかも、後穂乃果ちゃんも砂杖のアルカイドの効果を使い忘れていたのが少し気になります。結局1度も使わずに押し出されてしまったので、ゲージ+1、ライフ+1効果を使えなかったのが、勿体無く感じました。【貫通】ダメージは効果ダメージなので、「五角」ならそんな美味しいダメージを利用しないのは勿体ないかなーと思うのです。
そして、ドラムの新しい姿《五角大竜王 斬撃のドラム》の登場ですね。ソウル除去ができるようになったので、効果破壊耐性を持つ大型のモンスターにも安全に戦えるようになりましたね。《五角竜剣 ドラゴブレイブ》型なら、センターに置いても強さを発揮しそうですね。中々にバランス型で、攻防共に活躍できそうです。
《五角竜王秘技 五角ブレード・スラッシャー‼︎》……評価の難しいカードですね。相手のライフに依存しない為、連続で使用可能なのは必殺技の中でもかなり評価が高いです。ただ、【対抗】で「五角」のカードが1枚以下になってしまうと、ダメージが1まで減ってしまうのは怖いですね。最高レベルの除去耐性を持つ角王フォースと【ソウルガード】持ちのドラムが居るので、その弱点を気にする必要は無さそうで、とても使いやすいカードではあると思います。
後、無効も軽減も可能な点も気を付けておきたいですね。《効かぬわぁッ!!》されたら、耐えられる危険性も考えて運用する必要がありそうです。
総じて、とても面白いファイトだと思いました。とても楽しめました。
次は「真姫 vs 絵里」のファイトですね。
「八角」と「四角」の戦い。どちらもファッティーの基本戦法に忠実な戦い方をするのでダイナミックな戦いになっていました。【ライフリンク】を持つ[怒羅魂]にいきなりダメージ5! は厳しい戦いになりますよね。
《四角大炎王 猛火のバーンノヴァ》に攻撃対象を変更する効果をつけ忘れているのではないでしょうか? それとも別のカードの能力でしょうか。
後、「このカードはレフトかライトにしかコールできない。」は「このカードはセンターにコールできない」の方が文章的にスマートになると思います。
ヤギリさんのグランガデスは比較的力を押さえる方にシフトしますよね。この形のグランガデスも中々素敵だと思います。こちらの方も1枚で7ダメージ近くのダメージを叩き出せるので、かなりグランガデスらしい戦い方が出来ていると思います。余計ではありますが、ちょっとデビルガデスのスペック計算より、強く見えるのが気になるです……? いや、気にしないで下さい。
うん、新しいバーン・ノヴァは相手ターン中にもプレッシャーを与えられるところが本当に強いですね……。手札の[怒羅魂]を捨てて強化できるのも、[怒羅魂]らしくて素敵です。
そして、《四角炎王 バーン・ノヴァ》の事が完全に頭から抜けていました。出てきた時、思わず声をあげてしまったのです。最初のバーン・ノヴァですが、やっぱり突然出てくると恐ろしいカードです。
驚きも込めて、今回のファイトも物凄く面白かったです。以前よりもファイトの構成が上手くなっていると思います。私も参考にしたいです。
敢えて気になる事を上げるとすれば、オリカの能力に【貫通】【2回攻撃】持ちがかなり多い事でしょうか……? 似た様な能力を持つカードばかり作ってしまうと、中期LB時代のヴァンガードみたいにどのデッキを使っていても同じ動きをするので食傷気味になってしまう。……様な事が起きる事もあるので、もう少しそのデッキらしい動きというのも考えていいかもしれません。……余計な事を言ってしまいすみません。
どちらの話も本当に面白くて楽しめました。次回も楽しみにしています。
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鈴翔 2019年01月15日(火) 17:43
絵里が負けたかと思ったら起死回生の元祖バーンノヴァで大逆転勝利は、見てて面白かったです。
違うかもしれませんが、猛火のバーンノヴァの能力■が一つ多いと思います
(Good:0/Bad:0) 150話 報告
ヤギリ 2019年01月15日(火) 19:41
感想ありがとうございます。
勝ちを確信した相手にとって、元のバーンノヴァが現れた時の絶望は凄いですよね。最後まで油断できません………
あ、本当だ。◼️が多い………指摘ありがとうございます。直します。
雪咲 2019年01月11日(金) 15:05
《大魔城 アスモダイ・大キャッスル》は名前が韻を踏んでいて好きです。《アスモダイ・オンステージ》に似ている能力だな……と最初は思いましたが、結構使い道が違って面白そうです。複数枚【設置】できるところも強いと思います。【ソウルガード】などの能力を付与する能力は、いつまで付与するのか明確にする必要があります。難しいのであれば文章を分けてもいいのではないでしょうか?
マジックWは殴りが強いアイテムが無いので、モンスターをセンターに置いてもいいと思うんですけどね……。モンスターはどうせ次のターンまでに破壊されていることが多いですし。(今回なんかも特にザリュードが最初から殴れる訳では無いことを知っているのだから、センターに置いても問題無かったのでは? というより、一部を除いてセンターに置かない理由があまりないと思うのです)
そして新しいアスモダイの登場ですね! ……文章に「一つずつ使える」と書いてあるので、1度の攻撃で3つの能力全てを使えてしまうのでは?(その後に「この能力は1ターンに1回ずつ使える。」と書かれているので態々「ずつ」と書かなくても問題無い気がするのです)日本語って難しいですよね……。それともう一つ、選ぶタイプ誘発系の能力は発動時に「どれを使うか予め選ぶ」必要があります。なので、事前に「・このカードの攻撃が無効化された時、君のライフ+2!」の能力の発動をしますと宣言すると、【対抗】で攻撃無効系のカードを使われた場合、“効果が解決される前に、攻撃が無効化されてしまった状態”になってしまい、その攻撃ではライフを回復できなくなると思うんですが……。
(8行省略されています)
文章がヤギリさんが思っているようなデザイン通りに動けない所がどうにももどかしいとです。
《ガイザードロー》……比較的汎用ですが、他のデッキの動きを考えると完全にガイザード専用魔法になっているところがいいですね。個人的な上に余計なのですが、現在のバディファイトのドロー魔法のことを考えると合計3枚ドローでも良かったかなぁとは感じます。いや、ほら、黒竜は手札を増やす方法が多いですし。因みに《ガイザードロー》の属性が書いてないですけど少し気になります。
大型モンスター同士と大型城のぶつかり合いは迫力があっていいですね。特にザリュードは連パン性能が飛躍的に上がるので、見てて楽しいカードだと思います。破壊効果のおかげで、[黒竜]全般と相性がいいですしね。
今回も面白かったです。次回も楽しみにしています!
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(Good:0/Bad:0) 148話 報告
ヤギリ 2019年01月11日(金) 16:29
感想ありがとうございます。
本当に、細かい部分のルールで自分のイメージ通りには行かないですよね。
ザリュードとガイザードのの2枚が揃えば5回攻撃できますからね。
バディファイト100シリーズのカードを多く使うこの作品のキャラにとってはかなり強いコンビです
雪咲 2018年12月22日(土) 13:01
余計なお節介なのは重々承知なのですが、念のため。
【起動】は自分のメインフェイズに“宣言”して発動する能力。
【対抗】はカードそのものの使用宣言や、【起動】能力を本来使用できるタイミング以外でも使用できるように“上書き”する能力。
メインフェイズ開始時、やアタックフェイズ開始時と書かれている場合は、条件となる事象が発生すると、“誘発”する自動能力です。
(12行省略されています)
何が言いたいのかというと、《黒炎竜 ヴォイドチェンソー・ドラゴン》の"黒炎の衝撃"は使用を宣言するタイプの能力ではなく、相手のアタックフェイズが始まった瞬間に能力が誘発する能力のだから、本来使用できるタイミング以外で使用できるようにする【対抗】の文字は必要ないのです。
同じ理由で、《角王フォース"五角の闘覇"》の『【対抗】君にダメージ1!この能力は1ターンに1回だけ使える。』の能力は、発動を“宣言”する必要のある能力で、かつ自分のメインフェイズ以外にも発動できる能力なので、“【対抗】【起動】”と付ける必要があります。ちなみに、その下のダメージを受けたときに発動する能力は、“ダメージを受けた時”に誘発する自動能力なので、問題ありません。
自分の意思が介在するかどうかで【対抗】が付くかどうかを判断するのが、分かりやすいと思います。
そんなことより、本編のお話。今回は穂乃果さんと惇希さんのファイトですね。ヴォイドチェーンソー系のモンスターの能力はダメージを与えてしまうので若干五角と相性が悪いですが、上手く立ち回っていましたね。
そして《五角真竜王 ブレイズ・ドラム》は破壊能力が無くなったことで若干防御力は下がっているものの、サイズ2で【3回攻撃】を得られるのは本当に強いですよね。【移動】とかを持たせられれば、《五角竜王 ドラム“SD”》と合わせて防御面でも活躍できそうなのもいいデザインだと思います。そして、五角の角王フォースはデッキのメインエンジンとして本当に使いやすいと思うのですよ。
今回も面白かったです。次回も楽しみにしています。
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(Good:0/Bad:0) 145話 報告
辻 逆月 2018年09月05日(水) 00:22
ここで貫通か。
ハーカはたしかに強いけど他にモンスターがコール出来なかったからああなってしまったかろ
(Good:0/Bad:0) 144話 報告
ヤギリ 2018年09月05日(水) 01:17
感想ありがとうございます。
【貫通】は大事ですね。
雪咲 2018年09月04日(火) 18:57
今回はドラゴンW同士の対決ですね。
穂乃果ちゃんの方は順調に角王フォースを開放、ですがヴェルカリス・ハーカの破壊耐性のせいで五角ドラムの本領を生かせず、対してヴェルカリス・ハーカは殴られれば殴られる程弱くなってしまうモンスター。お互いに短期決戦が肝になりますが、ライフ回復能力及び効果ダメージを持つ穂乃果ちゃんの方が若干有利に見えますね……。
それと物凄く本編とは関係の無い話ですが、ヴェルカリス・ハーカのFTが気になって、ちょっとアジ・ダハーカに付いてWIKIで調べてみたら、別の読み方はアヴェスター語では「アジ・ダハー」、中世ペルシア語で「アジ・ダハーグ」、現代ペルシア語で「アズダハー」というらしく、そう考えるとハーカってなんだろ? と一瞬思いました。(なお、その後に「ダハーカ」自体の意味がよく分かってないらしいと書かれていたので、割と「ダ」と「ハーカ(ハー)」で別れる可能性もある……(119文字省略されています)と思います)
何が言いたいのかというと「ダハーカ」指定ではなく「ハーカ」指定なんだなって、少し気になったのです。
今回のファイトは、ヴェルカリス・ハーカの攻撃力10000/打撃力2全体攻撃を早く止められるか否かにかかっていそうです。
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(Good:0/Bad:0) 143話 報告
ヤギリ 2018年09月04日(火) 19:38
感想ありがとうございます。
確かに、ヴェルカリス・ハーカの能力上、短期決戦が望ましいですね。
辻 逆月 2018年09月04日(火) 12:20
これ…防御力間違ってナイスか…?
こんなスペックだと防御力1000とかなってそうなんすけど…
(Good:0/Bad:0) 143話 報告
ヤギリ 2018年09月04日(火) 12:45
感想ありがとうございます!
え?防御力1000になってないですか?と思い、確認したら確かに、防御力10000になってましたね。防御力変えときます。
雪咲 2018年09月04日(火) 15:16
遅くなりましたが、感想書きます。今回はDドラゴンW同士の対決でしたね。
ガイザードは強い能力を押さえつつ、復活による防御や連続攻撃も可能なかなり取り回しの良いカードですね。疑似《デモリッション・バイト》内蔵はかなりヤバい強さでいいですね。
復活能力は手札2枚と少し重めではありますが、減らすと《アクセル・エンド》や《カオティック・ペイン》等でドロップに置かれても復活できる事を考慮すると、成程ちょうどいいコストなのかと膝を叩きました。
(17行省略されています)
ザリュードも中々強力なカードですね。今回咎咲君はこの2枚しか使っていないので他のカードも気になりますね。
あ、ザリュードの連続攻撃能力に【対抗】をつけ忘れていますよ。このままだとメインフェイズにしか使えないのです。こういうの状況を防げるように、テンプレート等を予め考えておくのもいいかもしれません。
>>奏「おかしいと思わない?サツキ君。」
サツキ「はい。確かに………あの人、なぜ防御力10000もあるガイザードをセンターではない場所に復活させたのか。センターに復活させれば次の攻撃を受けずに済むのに。」
穂乃果「どういう事?」
サツキ「まさか………あいつも………⁉︎」
……あれ? 最終的に咎咲君の第2ターンでガイザード自爆能力使った後に復活しているから、文章的には1ターン前のコールはセンターでもいいのでは? とちょっと思いました。一応センターに置かない事で惇希君の攻撃力上昇系をケアしている為、文章の繋がりに多少「?」が浮かぶだけではあるのですが……。もしくはサツキ君はこのフィニッシュの状況まで想定してました? ……ダークネスドラゴンWのカードと言われて真っ先に浮かぶディミオスを考慮するにそこまで予想していそうですね……。
今回も面白かったです。次回も楽しみにしています。
-追記-
そういえば、ガイザードの能力をサツキ君たちは知らないのでした。感想の最後は私の方が意味が通りませんね。申し訳なかったです。寝ぼけ眼で書いていたので変な風に……。
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(Good:0/Bad:0) 142話 報告
ヤギリ 2018年09月04日(火) 02:32
感想ありがとうございます。
ガイザードは能力が強力な分、コストを考えるのが難しかったです。何度も復活のコストやデメリットなどを変更して『手札を2枚捨てる』に落ち着きました。
あー確かに………城のテキストに【対抗】つけておきますね。
サツキ君は勘がいいですから。センターに出さない理由と言ったら、次のターンでアイテムを装備するか、ミヒロやカツアキのように、『城』を建てる算段を予想していたんでしょう。
辻 逆月 2018年09月03日(月) 00:31
めんどそうなやつがダークネスの方で優勝したッスね。
ワシの、手札22枚超えたロスト絆竜団ならどうなるんだろう。
(Good:0/Bad:0) 142話 報告
ヤギリ 2018年09月03日(月) 01:17
感想ありがとうございます。
手札22枚超えのロスト絆竜団………?
なんか凄い事言ってる………
穂乃果ちゃん推し 2018年09月02日(日) 22:31
むぅー……少し確認したいことがあるので、テキストを載せて説明させてもらっても良いですか?
《滅光の黒竜魔城 ザリュード》
種類:フラッグ 属性:滅光/黒竜
(14行省略されています)
攻10000/防5000/打撃1
『滅光ノ城』(このカードはファイトの準備の時、裏向きで君のフラッグの下に1枚だけ置ける)
■【起動城】君のメインフェイズ中、ゲージ2を払い、フラッグの下にある裏向きのこのカードを表向きでそのフラッグの上に重ねる。このカードはフラッグとしても扱い、下のフラッグの能力を全て得る。
■このカードは君の場のカードとして扱い、破壊されず、フラッグエリアから離れず、能力は無効化されない。
■君の《滅光》のモンスターは相手のカードの効果で破壊されない。
■【起動】君の場のモンスター1枚を破壊してよい。破壊したら【X回攻撃】(破壊したモンスターのサイズの数値分)を得る。
【貫通】
先ずは……感想から。ザリュードの効果は、正直に言って感服せざるを得ませんでした。効果破壊を主軸にしたデッキでは太刀打ちが難しいカードですね。丁度いい感じにバランスも取れてますので、良いと思います。
次にご意見を。142話の話中のクライマックスで、惇希ちゃんがザリュードの打撃2の攻撃を受けて敗北を喫しましたが……ザリュードの打撃力は1ですよね?もし2に上がったのであれば、どこで上がったのかを教えて欲しいです。
ラストは誤字報告なのですが……城が出て来た時の描写で『ダークネスドラゴンワールド』と表記されないといけない所を『ヒーローワールド』と表記されてました。それ以外で見れば、とても面白かったです!次回も楽しみにしてます!
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(Good:0/Bad:0) 142話 報告
ヤギリ 2018年09月02日(日) 23:33
感想ありがとうございます。
打撃力2って書いたつもりでしたが………、打撃力を間違えていましたね。
カツアキが城を使った時の描写をコピーして、ただ貼っただけでしたからね、ダークネスドラゴンワールドに直しておきます。