恋姫無双~白狼伝~
作者:あるなし

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ルディア・ゾル 2026年02月05日(木) 11:13

いつか第二部を読めますように…!!


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ルディア・ゾル 2024年05月08日(水) 16:57

第二部をいつまでも楽しみにしています!!!!


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まじんさん 2020年10月20日(火) 01:51

素晴らしい小説でした。
とても面白かったです。


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Nununu 2018年12月04日(火) 14:23

定期的に読み返したくなります。
やはり素晴らしい。
続きが読める日がくればうれしいです。


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メガネ12号 2017年10月29日(日) 20:25

第二部が読みたくて読みたくてたまりません!!
この小説読んで楊家将かいました。
いつまでもまってます!


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大島海峡 2017年03月04日(土) 14:28

まさかの北方作品クロスがお目にかかれるとは思っていなかったので、大変興奮しました。
「楊家将」は「破軍の星」とならんで北方先生にハマったきっかけですので、思い入れもひとしおでした。

内容自体も『白』つながりでうまいこと調和がとれていて、文章自体もそこはかとない北方テイストの書き方が非常に渋くも読みやすかったです。

石幻果にも触れる機会があればいいなぁ……などと、勝手な妄想もふくらみます。

天下に志を持った白馬将軍が二章ではどう動くのかも含めて、期待しながら待っております。


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麒麟草 2017年01月29日(日) 21:45

北方作品とのクロスまでは考え付いてもまさか耶律休哥持ってくるとは…。
第二部も楽しみにしてます


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100猫 2017年01月24日(火) 22:55

あんた天才や これほど北方御大の文体をなぞれるなんて もう一回言うわ
あんた天才や


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あるなし 2017年01月25日(水) 00:31

北方先生の文章に触れ、心震え、その痺れと熱量とをごく僅かな割合でも伝えんと欲しているだけなんやで。


三田六郎 2017年01月24日(火) 21:02

この娘マジもんの国家鎮護の大北壁やでぇ。
漢と言う天の器を欲するのではなく、天下を含めた器そのものを護りたいと慟哭する。
これ程までに大言壮語を吐き、衝動に駆られる公孫賛は見たことがない。
だがそれがいい。

昇り龍は収まるべき高壁を得て、耶律さんも何気に娘扱いしてくれてるし、最早幽州ホワイト三傑の護国道は鉄壁の様相ですな!

とはいえ油断できないのが三国時代なんだなぁ


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あるなし 2017年01月25日(水) 00:26

中原を護るため北辺で戦い続けてきた彼女の、心からの叫びでした……って、ちょww幽州ホワイト三傑てwww


すまない 2017年01月24日(火) 17:30

序章は終わり、白馬は嘶きを上げ、白狼に見守られ、白龍と共に英雄の道を駆けだした。
公孫賛・耶律休哥・趙雲、この白き三人はいつ見ても清々しい。決して華美ではなく、されども地味からは程遠い、草原を吹き抜ける風のような気質がそうされるのでしょうか

>私は……天下が天下であることを、鎮護したいんだ
これがハムの望みかぁ…三国のトップ程野望はギラギラしてはいないけど、熱量は負けていないあたり何ともハムらしいですね。

そろそろ対董卓連合編、ハム達の道行が楽しみです。


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あるなし 2017年01月25日(水) 00:22

まさに北の風がとても似合う三人ですわ。ハムさん、出自と戦歴的に国への想いがかくのごとし。カロリー高いっす



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