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ルアベ 2017年01月29日(日) 21:42
このバーサーカーはとんでもない地雷サーヴァントですね。自分が狂っているだけでなく、他者にも狂気を伝染させるのか。
まあ、バーサーカーで召喚してしまったことが一番悪いのですが。
そして何より…アトラム・ガリアスタは勝つ必要が無いのだ。とのことだが、肝心のガリアスタ本人は今でも自分の目的をきちんと認識できているのかどうか。
(9行省略されています)
ノイラーテム 2017年01月29日(日) 15:53
この聖人の逸話や歴史に与えた影響をwikiで読むだけでも、そういう能力があったと思われます。
そんなルーラー適正がある大英雄をバーサーカーで呼んだらバチが当たるよね…。
という感じで核地雷を全力で踏むのも自業自得かと。
アトラムさんは、アポにおけるダーニックさんくらいには目的を覚えてると思われます。
クトルフ神話系の小説の登場人物が「自分だけは大丈夫」と言ってるレベルですけど。
なにはともあれ、感想ありがとうございます。
ルアベ 2017年01月21日(土) 10:24
結構面白いです。
「全ての陣営がプロモーション(昇格)を果たし、全てのマスターが一定以上強化され、サーヴァントもまた、マスターと相性の良いモノが選ばれ」とかなっていたので、全陣営が原作よりも総合力がアップしているのかと思ったが、士郎だけ総合力が下がっているように思えてしまう。
士郎のパワーアップでは支えきれないぐらいに契約したサーヴァントのパワーダウンが大きいような気がする。これは原作のヘヴンズフィールルート以上の難易度ではないかな。これでさらに英霊エミヤの力を封じたカードもあればなあとか無い物ねだりを思ってしまう。
バーサーカーのことが語られましたが、試練を乗り越えさせることを目的に行動するなら、逆境に対応し続ける士郎はどのように眼に映るのだろうか。
バーサーカーはいっそのこと士郎を竜属性にしてパワーアップさせ、なおかつバーサーカー自身とは戦わないで試練を乗り越えさせる助けにする……(59文字省略されています)
ノイラーテム 2017年01月21日(土) 14:24
感想、ありがとうございます。
更新を楽しみにしているとおっしゃられたことは、何よりの励みになります。
●士郎はプリヤ8巻+@までの能力を使えるので、あえて弱くしてる面もあります。
また、転生系主人公と同じ、『今の自分』が使える範囲が狭い事を自覚できているのと、元々、人間関係の中に居るという強みがあるので、意外と闘える様な気がします。
(キャスニキ戦では投影に自覚が無いけど、ランサー戦以降では使えると把握、無限の剣製は使えるけど魔力が足りないと自覚してるとか)。
あとはやはり、陣営のからむサバイバルだと能力が足りなくても良いじゃないとか……。
いわゆる、プラウザゲーム的な勝ち方が狙えるのも大きいでしょうか? 士郎にコミュあるなら自分で勝つ必要ないじゃないという面もあるかと。
おっしゃる通り、バーサーカーは本家キャスター的な士郎に期待してそうな面もあるので、即座に殺されないでしょうしね。
ご都合主義と言えば、本家にあるはずのモノは、存在する理由さえあれば今後出てくる可能性があります……とだけ。
ガム 2017年01月07日(土) 16:24
見たところサーバントと書かれているが
サーヴァントという表現が正しかったと思う。
ノイラーテム 2017年01月07日(土) 17:31
ご指摘ありがとうございます。
基本的な所で凄まじい誤植があると知り、戦慄の事態。
他にも小さい誤植とかあるので、見易く書き直す事も含めて、全面的に修正させていただきますね。
この場で御礼をさせていただきますね、ありがとうございます。
ルアベ 2017年02月06日(月) 23:21
所長とのことでまさかとは思っていたが、本当にオルガマリーだったとは驚きです。fgo の世界ではマスター適性が無かったが、この世界ではマスターだったのか。
英雄王が原作の黒桜に対するようなあんなセリフを言うとは、このオルガマリーはへたをしたら魔神柱化でもして人理焼却とかやりかねないとでもいうのか。とてもやばそうですね。
早くも退場してしまったセイバーだが、原作のヘヴンズフィールルートを思えばこれは予定通りなのかな。ただこれで回復もできなくなってしまった士郎はこれからどう戦えば良いのか。
(7行省略されています)
ノイラーテム 2017年02月07日(火) 00:59
オルガマリービースト説・直死開眼説とか見た時に、「占星術と組み合わせたら面白いんじゃね?」というのが発端でした。
直死に目覚めると判ってるから、マスター適正ない事にした、マリー目覚めると世界大変になる『かも』と言う感じですね。
英雄王からすると、神の権能・世界を構成するパーツに成る前に死んでおけ…という感じ。
(クーフーリンが同じことをする場合は、師匠みたいになるから殺しておく…かな?)
セイバーに関しては、3ルートとか見ながら組んでおいた予定でした。
英雄王からすると、主人公がHP・MPを延々と補給出来たら、喜劇としては面白くないよなー。もともと反逆者嫌いだし…と容赦なしな感じですね。
セイバールート以外は基本困る、下がり続けるのが赤毛の少年なので、コミュとか戦術とか魔力供給してUBWとか試して行く岐路に立ってるべきかなあと。
バーサーカーに関しては、あれ一つしかないというか、使い方一つで化けるタイプなので使いこなす系統の予定。
ゲッシュを騎士道に昇華したものなので、味方が居る限り幾らでも更新できる便利宝具という扱い。
英雄王からみれば、おっしゃる通り、敵対しないなら無視してもOK=敵対する時は遠距離でというところです。
ともあれ、ご感想ありがとうございました。
ルアベ 2017年01月31日(火) 00:06
ガリアスタは勝ち逃げを狙っているわけですが、八枚舌は持ち逃げを狙っているのではとアポクリファを知っているから思ってしまう。
単に情報を得るためだとか邪魔者を排除するためだとか油断していると、大聖杯を持ち逃げされてアポクリファ本編に続くとかなる可能性があったりしてとか妄想してしまった。まあ、さすがにそれはないだろうけど。
アポクリファの人物たちが出てくるとなると、ひょっとしてこの世界の聖杯は汚染されていない、正常なものなのか。
それなら士郎は、最終的に元のプリヤの世界に聖杯の奇跡を持ち帰れないかな。そんな御都合主義を思い浮かべてしまった。
次回の更新を楽しみにしています。
ノイラーテム 2017年02月01日(水) 00:22
物語は締めに向かう為、どんどん黒幕とかの情報が出てきます。
良くあるパターンですが、主人公が凄い活躍した…じゃなくて、悪役同士が殴り合ってる状況です。
ともあれ八枚舌さんの目論みの一つはアポ化ですが、選択肢の一つにアインツさんちが盟主でも良いよ? ヘラクレスは聖杯大戦に使ったらどう? と呼びかけてる感じ。
(長くなるので表には出て来ない交渉とかになりますけど)
聖杯にしては二つか三つ先に判る予定です。
感想ありがとうございました。