カンピオーネ!---譲られた神殺しの力---
作者:auslese

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爆弾 2016年08月04日(木) 21:11

アイデアが面白い!
続きに凄く期待


(Good:0Bad:0) 14話 報告


ふれき 2014年04月25日(金) 20:37

楽しく読ませて頂きました。
予告があるのに長期に渡る休止のようで、もしやと感想を覗いてみました。
評論家気取りの感想に対しては無視したほうが良いかと思います。
ストレスためるために執筆するわけではないと思うので。
再開されることを楽しみにしています


(Good:1Bad:1) 14話 報告


借金持ちの天秤座 2013年06月19日(水) 00:02

【悪い点】

句読点が多すぎて却って読みづらい

表現がおかしい処が幾つか 
例 気が付いた時には従僕が倒れ消滅するときでした→~消滅する所でしたでも良いのでは
  わたしたちは救出しました→救出されました

ティナの件 晃徳をエリカが「あの男」と見下した感じで呼んでましたが、エリカは晃徳の実力を知らないのでしょうか

リリアナによるヴォバンの招集を後から行く等と言ってそのまま放置されたのか。この場合強制的に連行されるのでは。後、何やら引抜きを画策していた模様ですが、仮にも他所の結社に所属している人物にそんな事すれば騒動の基になるだけだと思うのですが


来日したヴォバンに対し条件付きとは言え一矢報いたティナ。こちらは是れで解決の模様ですが、問題はこの後でしょうか。
再び姿を現した謎の「7人目」。権能はオーディンで有る事が判明したが身元は不明なまま。
となるとその辺りの質問がティナに来ると思うのですが、その辺り対策済みなのでしょうか。(他所特にエリカ辺りが煩そうですが)
序にティナ自身も神器を使い神獣を使役する、と言う点で突っ込みまくりですが。


(Good:1Bad:0) 報告

auslese 2013年06月19日(水) 00:40

ヒロインの召還した神獣についても、なぜ召還できたかはのちのち出てきます。(主人公の権能の秘密とセットになっていますので)

エリカの追求は、次回で話す予定です。


悠璃 2015年05月06日(水) 12:48

最近一気に読んで、続きが見たいと思っています。
感想で原作を読んでいるか?とか言われてマスが、2次小説なので、原作通りに進める必要はあるのかな?と思っているので、余り気にしなくても良い様な気がします。
作者自身が描きたいもので良いですよ

-追記-

ただ、誤字に対してはしっかりと訂正をして頂けると嬉しいですかね。
少し読み難い所とかあったと思います


(Good:1Bad:0) 報告


借金持ちの天秤座 2013年06月14日(金) 23:37

【良い点】

ティナのプロフィールにて 
嫌いなもの 女たらしな男(具体例:草薙護堂)の表記に大変好感が持てました

是非共(精神的に)容赦なく叩きのめしてやって下さい(笑)


【悪い点】

全てフラれらたと言うことは→フラれたと言うことは

招かれざる客が着たようでしたので→来たようなので

取り付く暇も無く断れたそうです。→断られたそうです


まつろわぬ神を弑して王になるので無く、譲られて権能を得ると云うのが興味深いです。
現在は王である事が発覚していない様ですが、アテナ、そしてヴォパンの来襲と続く中、どの様にして名乗りを挙げるのか楽みです。
質問ですが 
・祐里が「8人目」が誕生したと言ってましたが、彼女は晃徳が「7人目」であると知っているのでしょうか?

・晃徳がフィンランドに行く切欠となった両親の件、可成派手に隠蔽工作していた模様ですが、何故馨は何も知らないのでしょうか?
(彼女の立場上、ある程度知っていても可笑しく無いかと)


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auslese 2013年06月15日(土) 00:24

護堂が8人目と言うのは、主人公が「正体不明の7人目」となっていっているためです。
馨が知らない原因は、のちのち判明します。


Mr.OTK 2013年06月15日(土) 11:53

【悪い点】

どうしてただの魔術師でしかないティナがヴォバン侯爵の魔眼を耐えられるのか。人間とカンピオーネの呪力差は天と地程にあるし、耐えられるはずが無い。

死せる従僕にしても生前は大騎士級が多く、原作でもエリカさんが苦戦しているのに、どうしてこうもあっさり勝てるのか。

ついでに言えば対サルバトーレさん。言霊をきっちり発動してるのに、剣があっさり折られすぎ。『絶対斬る』と『剣を砕く』の矛盾が起きていないのはどういうことか。


全体的に「原作ちゃんと読んでる?」と思わせられる所が多すぎ。上記のところ以外でもあったが、とりあえず最も疑問に思ったものを書き上げました。


(Good:2Bad:2) 9話 報告

auslese 2013年06月15日(土) 14:43

死せる従僕はヒロインを捕らえるために、無造作に近づいた為、無力化出来ただけです。もし、ヴォパン侯爵がヒロインを殺そうとしてたら、間違いなくヒロインは勝てません。

魔眼に付いては今後の流れで、無効にした理由がでます。

プロットは考えているのんで、魔眼に付いてはヴォパン侯爵戦の時に明らかになる予定です。


ピース1853 2015年09月28日(月) 14:57

もう更新されないのですか?
メチャメチャ面白いので頑張ってください(^O^)


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ペン太 2013年07月06日(土) 01:28

【悪い点】

いくつものキャラクター設定に色々と突っ込みどころがありますが、とりあえず誤字が多い点
被っているところはコピペで済ませているようですが、そのために誤字がそのままになっています
具体的には『トリコネ』となっていたり、『ロキから与えられて物』となっていたりしています
後者はともかく、前者はユグドラシルやオーディン云々を語る上で間違えてはいけないものでしょう

人名についても最初は誤字かと思いましたが、何度も何度もヴォパン侯爵と出てくるので、純粋に間違えているかと

まつろわぬ神は神話をベースとしているのに、最終的にアース神族を裏切ったロキとオーディンが普通に会話する点


wikiを見て頑張っているんだろうなと思う部分が見受けられますが、基本的に浅いんじゃないかと思います
神話は多角的に見てこそ見えてくるものもあるので、様々な調べ方をして理解を深めてほしい

それと二次創作は原作ありきの話なので、あまり設定を捻じ曲げるのはどうかと
神を殺していないのに神殺しであるカンピオーネと呼ばれていたりするのは違和感しか感じません
厳しい言い方になりますが、一度原作をしっかり読んで設定を深く理解してから思考を発展させてはどうでしょうか?


(Good:3Bad:1) 報告

auslese 2013年07月06日(土) 03:27

神話に関しては本を借りて復習中です

原作については読み直してます


tekitou 2013年07月04日(木) 16:19

【悪い点】

キャラクター設定1.2.3
とキャラ設定の話が多い
新事実や新しい権能、既存の権能の新しい使い方や事実が出てきた時、それぞれ1つでもまたはほんの少しでもでたらキャラ設定4とか出す気ですか?


キャラ設定は1で情報をある程度一気に出して、出したらしばらくキャラ設定出さず(物語の進み方では数十話や十数話に一度)、物語がある程度進んで原作での区切りの良い時などにキャラの設定がだいぶ変更されていたら対比として出すほうが良いかと
今のままだとキャラ設定の話数=本文の話数になりそう


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auslese 2013年07月04日(木) 18:59

初の投稿で不慣れですみません

改定を入れるつもりですが、先に話を進める上で矛盾してはいけないと思い新たに設定を入れました

今後は改定しつつ投稿し、設定も一つにまとめるつもりです


清流 2013年06月17日(月) 23:42

【良い点】

神に力を譲られるというのは、中々面白いと思います。


【悪い点】

カンピオーネは神殺しを成した者のことであり、譲られるという形ではカンピオーネとは呼ばないかと。また、パンドラが来るのは、カンピオーネに新生する為の呪法を行う為なので、この場合こないのではないでしょうか?彼女は、己を満足させるに足る戦いぶりを示して神を殺した者を養子とします。譲られた主人公の場合、養子とするのか、かなり疑問です。そも、人の身でありながら、絶対的強者である神を殺したからこそ、カンピオーネは絶対の勝者なわけで、譲られた力で神を殺しても、なんだかなあという感じがします。

後、神々が特定個人に興味を持つということは余程のことでないとありえません。原作だと、カンピオーネ以外だと恵那ぐらいしかいないですし、あのエリカでさえ手傷を負わせるまでアテナから完全に無視されているのですから。呪力が強いだけで招かれるとは、到底思えません。加えて隠居したスサノオですら、万理谷姉妹と直接会うことを拒否したほどですから。そこの理由付けが、少々足りないように思えました。
また、幼子が幽世に招かれて無事であるとは、到底思えません。エリカですら、呪力を最大限まで高めて肉体を保護しないと危険でした。凄まじい呪力を持つ主人公はともかく、ティナが無事であるとは、到底思えません。

そして、何よりも気になったのが、権能についてです。神一柱につき一つなら、まだ分かりますが、複数の権能とか流石にこれはないです。自力で神殺しをなしたカンピオーネ達でさえ、自らが滅ぼした神の権能をそのまま受け継ぐのではなく、自身に適応した形で限定的に受け継ぐに過ぎません。だというのに、神を自力で殺したわけでもなく、ただ譲られただけの少年が複数の権能をそのまま受け継ぎ使用できるというのは、あまりにも道理に合わないかと。一時的に借り受けたとか、神が使用する本来の形で一つの権能を使用できるとかなら、まだ分かる話だったのですが、現状ではありえないといわざるをえません。


辛辣なことばかり書いて申し訳ありませんが、オリジナル設定にしても原作を無視しすぎかと思います。他のカンピオーネとの格差が酷いですし、正直ご都合主義が過ぎるのではないでしょうか。


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auslese 2013年06月18日(火) 00:09

主人公の権能ですが、実際の権能はオーディン、ロキ共に一つです。ただ、権能以外の部分がかなり強いので権能と書いています。(使用権=権能で書いている部分があります)

この辺は次回のキャラクター設定3(主人公)で変更が入ります。

オーディンとロキの最後については、変更をいれます。(この辺は知識不足ですみません)



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