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羽屯 十一 2025年02月01日(土) 00:24
なんというか。感じ入る物がある
必死に、死に物狂いでやって、その最後と思った時に、健在のガンバスターという象徴が現れた
報われたろうね
原作も、それに続く中間や2など作品も良いけど、ちょっと上に辿り着いた世界も良いね
タサオカ/@tasaoka1 2025年02月01日(土) 01:10
感想ありがとうございます!
この作品を今でも読んでくれる方が居てくれてうれしいです。
最初主人公を死なせるつもりで書いていたのですが、それだと面白くないし可哀想だなと思って
報われる形にしたので、そう言ってもらえると嬉しいです。
むろん原作や2に敵うものではないかもしれませんが、ユングが、あの二人に地続きの時間であえるのもまたいいかなって…二人が時を超えないような二次創作があってもいいよなって気持ちで多分書いてた気がします
やっぱり可哀想ですしね…
ガンバスター 2022年08月06日(土) 10:07
トップ2との美しい流れには繋がらずとも、ユングとノリコとカズミが別離しないで新たな美しい流れに繋がったのでこれはこれで大いにありだと思います。
凡人のオリ主が懸命に足掻いた結果、原作主人公の悲劇?が覆され奇跡に頼らずとも運命は変えられる、変えられた結果が原作のテーマへの因果も感じさせました。
シズラーも万単位量産された機体としては異常なスペックを持ちますけど、シズラーをそんなに量産しても場合によっては力負けもしてたのが原作最終決戦時なわけで。
それなら生産数をある程度減らしてもガンバスターを数十から数百機も配備してたら原作の被害もマシになってたのか・・・どうなんでしょうねぇ。
ただ、その場合ガンバスターや後継機のグレートガンバスターの特別感も薄れてしまう弊害もありますが。
タサオカ/@tasaoka1 2022年08月06日(土) 11:51
感想ありがとうございます!
この作品に感想を残してくれる人がいてうれしいです。
それに艦長もそういってもらえると嬉しいでしょう。
原作は現実となって、そしてそのままになってしまえば悲しき別離を起こしてしまうともなれば、命を懸ける価値もあるでしょう
艦長個人にも地球に守りたい人がいたかもしれませんしね。
シズラーはオーバースペックとして機能を落とされて量産しやすくしてましたが、それではやはり対抗できなかったというのが最終話で出てますからねぇ。
まあ一番は炎があることですが機体性能があればあるだけ良いですからね、艦長一派は最大限敵を警戒して、試作機やオーバースペックバージョンシズラーをくすねてきたのでしょう。
原作の被害は本当にひどいものですから、この作品ではその改善も狙ってはいます。
この世界だと後継機開発もいろいろ変わってきそうですねぇ…
タイガージョー 2021年10月01日(金) 22:17
おお、ブラボー!ブラボー!
こんな良作を見逃していたとは不覚っ……!
よくやった艦長!奇跡は起きる、起きるんだよ!!
(6行省略されています)
タサオカ/@tasaoka1 2021年10月01日(金) 22:34
感想と誤字脱字ほうこくありがとうございます。
この作品に未だ目を通してくれる方がいてくれることを大変嬉しく思います。
艦長も奇跡を起こそうと必死に頑張りました。
この短編において2はどうなるんでしょうね、書いた時は考えもしてなかった。
艦長はきっと2も履修しているので何らかの対策は講じるとは思います。
そしてオカエリナサトはたしかに無くなってしまいますが、そうです、その三人が一緒に帰ることが出来るのを考えればと、この作品ではなくなりました。
>戦力的にもガンバスター≧バスターマシン7号なので、完全な形で戻ってくるのは割とヤバイと言うかガンバスターがオーパーツ過ぎる。
あの二人が乗る、技術最盛期のバスターマシンですからね、特に前者の要素が大きいと。
7号がどういう設定のもと作られていたか知らないのですが、直接対面できそうなもんですね
>5話~最終話のガンバスターはホント無敵感が凄い。
あの二人のガンバスターは無敵ですからね、本当に
読んで頂きありがとうございました。
通りすがりの読者さん ID:EL7PVyb2 2020年11月05日(木) 11:04
主人公は良く頑張った!感動した!(某総理並感
ガンバスターカッコいい!(語彙消失
未来とは本来不確定で、何が起こるかワカラナイ物。
放っておいても生き残れた筈の未来を選ばずに軍に身を投じて、軍人としての責務や色々なプレッシャーを背負いつつも戦った主人公に敬礼!(*`・ω・)ゞ
タサオカ/@tasaoka1 2020年11月05日(木) 22:32
感想ありがとうございます。
なんとありがたいことか…嬉しい……。
>未来とは本来不確定で、何が起こるかワカラナイ物。
○○って作品に転生したぞ!ってなっても本当に原作通りかもわからないですからね
>放っておいても生き残れた筈の未来を選ばずに軍に身を投じて、軍人としての責務や色々なプレッシャーを背負いつつも戦った主人公に敬礼!(*`・ω・)ゞ
主人公も喜ぶと思いまする…彼はよく頑張り戦い抜きましたからね…
アルニタ 2018年02月09日(金) 20:19
いろいろ滾ったので超最高でした
ひとかけらの希望のために絶望に挑むのは物語の常なれども、この艦長ほどの苦悩もそうないだろうなぁ、と
何もしなければ救われる世界 目をつむり耳をふさげば自身は平穏に生きられたかもしれないのに
少しでも多くを救うために行動し続けたからこそ、我らがガンバスターが間に合った
最後のシーンで一緒になって声が出ました
やっぱいいよねガンバスター!
タサオカ/@tasaoka1 2018年02月10日(土) 06:19
アルニレ様、感想ありがとうございます!
そう言っていただけるとこちらこそ最高の気分です、ありがとうございます!
>何もしなければ救われる世界 目をつむり耳をふさげば自身は平穏に生きられたかもしれないのに
この艦長、いわゆる原作知識あり転生オリ主がなりやすい、俺が俺が病に罹ったオリ主となります。
未来を知っているからこそ、なんとかしないと足掻き続けた結果が今回の短編となっております。
未来がアニメと同じ保障なんてない、ってのは当たり前の話なんですが、それでも十分ありえる可能性を考えたのが彼でした。
お偉いさんに頭を下げまくり、地道に同志を増やし、過剰とも言える前準備を行ってカルネアデス計画発動を向かえました。
でも彼は原作知識がなくても計画に軍人として参加したことでしょう、と考えています。
素でそんなやつでなきゃそういった真似は出来ないでしょうしね。それに地球の危機ですし、逃げ場なんてありません。
銀河中心殴り込み艦隊の人たちは本当に勇敢だと思います。裏方含めて。
>少しでも多くを救うために行動し続けたからこそ、我らがガンバスターが間に合った
そう言ってみていただけると嬉しい。超うれしいです。
彼の奮闘は無駄ではなかったという証明が、何より明確な形を伴って報われるのいいですよね…と思って書きました。
ガンバスターはある種ヒーローですからね、頑張ったオリ主へのご褒美ですね。
>やっぱいいよねガンバスター!
いい…ガンバスター最高…超かっこいいのでバスターホームランです。
まさかガンバスターがバスターホームランしてオリ主を助けるSSを書くことになるとは自分でも思いませんでしたが。
書いててよかったと思いました。
さて長文を実に長々と失礼しました!嬉しくなると早口になるんです。
感想ありがとうございました。
凡庸 2018年02月08日(木) 13:38
お初です。
原作の重々しい雰囲気が出ていていいですねぇ。
特にラストの場面は感動しました。
やはりというか、ガンバスターは格好いいですね。
原作での時間経過は、あのラストシーンの美しさがあるとはいえ苛酷に過ぎますね。
あの二人はトップ2にて帰還していましたが、その後はどういった生涯を送ったのかが気になるところです。
そういえばイルカと鯨は電脳化されてましたが、シャチはいませんでしたね。
知能的にはかなりのものだと思いますが、英語名がキラーホエールなだけあって、
凶暴な性質が不適と判断されたんでしょうか。
タサオカ/@tasaoka1 2018年02月09日(金) 21:17
凡庸様、感想ありがとうございます!
めっちゃ不安だった気持ちが吹っ飛びました!楽しんで読んでいただけたなら幸いです。跳ね回ります!
>やはりというか、ガンバスターは格好いいですね。
はい。なので本編未登場(スパロボには出てたけれども)だけど個人的に好きなバスターホームラン(玉はSTMCな!)してもらいました!
原作では分離状態ですけど、やっぱガンバスターに登場していただくなら合体してもらってほしくて捏造しました、すいません。
>原作での時間経過は、あのラストシーンの美しさがあるとはいえ苛酷に過ぎますね。
>あの二人はトップ2にて帰還していましたが、その後はどういった生涯を送ったのかが気になるところです。
そうなんですよね、あのラスト。
めちゃくちゃ美しいし(語彙力低下)、作品のテーマの一つとも絡めた2にも続く素晴らしいエンディングなんですけど。
やっぱ残酷だなと思ったところも心の何処かにありまして、ああなりました。
あとトップをねらえ!には2の他にもその後を描いたネクストジェネレーションなる作品も発表されていたと聞きますが手元にはないので描写難しく今回はこういった形になりました。
でも噂によるとユング氏も生きているらしく再会して直接おかえりなさいしていることを祈りたいですね。
>凶暴な性質が不適と判断されたんでしょうか。
いろいろ考えてみたんですが『彼女』はとりあえずそんな種族での稀有な成功例として描いてみました。
はみ出しもの的なオリ主との同志とするならどうしようかと考えて今の形に落ち着きました。
考えてみると、地球の危機ですし知性化した動物なんかも他に参戦してたんじゃないかな?と思って追加しちゃいました。
もしかいたらまだ読んだことのない原作小説版に記述があるんじゃないかと戦々恐々でありますので、気が向いたら小説版も読んでみたいなとも考えてます。
長々と失礼しました、めちゃくちゃ嬉しかったので長文になってしまいました。
しかし本心であります、感想本当に有難うございます。