成龍525 2013年10月10日(木) 00:05
こんばんは!
選手募集の件については活動報告の方でしますので、まずはこちらについて。
自分としても姫さんと同じく”シニア時代有力な選手”の能力はこんな感じで良いのではと思います。
一応、自分は今の小説をパワ9出た辺りから書き始めていて、物語や設定を考えるためにシリーズ出る度にサクセスキャラの能力をデータ化してました(例えば守兄さんであれば入学時から各学年の最初と最後の能力、そして年間の中で小まめにステータスチェックして月単位でも能力変化を見ていた感じです)
(88行省略されています)
そこから見ると守兄さんは入学時(9の場合)――
ミFパC走C肩B守Cエ回C弾道4
145キロ コDスC スライダー3カーブ2
なので李君や高梨君の能力も有力選手だったことを考えればパワプロ的に見ると大丈夫かと。
(帝王実業の猫神君など初期で能力にBが幾つもあったりしますし)
鈴音さんは特殊能力含んで考えると若干強くはあるかなとは思えなくもないですが、二人の優秀な兄、そして猪狩財閥の持つ最新技術やトレーニング法で小さな頃から野球の英才教育を受けている事実を踏まえるそんなに違和感はないとは個人的には思います。
かく言う自分の小説内にも鈴音さんのような立ち位置と能力な女性選手いますしね。
(登場はかなり後ですが……)
さて、能力についてはこんな感じとして、次はそれぞれ特徴に触れていこうと思います。
>鈴音さん
英才教育と本人による努力、この二つがあるからこそのこの高い能力んなのですね…!
どちらか片方でもきっとこうはならなかったはず。
実は自分んとこの鈴ちゃんも努力家(緑能力のがんばり屋あり)だったりするので、鈴音さんに対する親近感が半端ないです♪
>風神雷火
とてもかっこいい名前のオリジナル変化球!!
鈴音さんがジャイロボーラーなのと、速球と遜色なく縦スライダーのように落ちることを考えると、この変化球はジャイロフォーク(Rフォークやナイアガラフォークと呼ばれたりすることもありますが)なのかもしれませんね。
同一方向にパームもあるので打者にしたら相当やっかいな組み合わせでしょう。
>ソニックライジング
まで使えるのには驚きでした!
自分も12の時何人かソニック持ちを作りましたけど、どういう訳か習得成功した選手に限って140キロ超えていないとか、150キロ超えてもその後で事故ったり手術に失敗したり…←手術は欲を出した故に完璧自業自得ですが……
それでもあのホップの多さには初見かなりびびりました(汗)
そんなソニックを守兄さんから受け継ぎ独自に進化させていきリスク軽減に成功したのだから、そこからも鈴音さんの努力っぷりがうかがえます。
>高梨君
中学シニアの全国制覇1回、はきっと鈴音さんのいるチームと戦って勝った時の成績で、準優勝2回は逆に鈴音さん達に優勝を阻まれた形…で良かったでしょうか><
ともあれ、主将経験もあり長打というよりは巧打が得意そうであり、また足に関しても後述する足のスペシャリスト北澤さん並で且つ盗塁はそちらよりも得意。
文字通りチームの攻守の要になる存在な気がします。
強豪校が引っ切りなしに欲しがっていたのも頷けます!
>李君
まず驚くべきは鈴音さんの語学力の高さ!
なんというマルチリンガル!(六で表せばヘクサリンガル!?正確な発音とは少し違いますが…)
正に努力の賜ですねぇ。
日本語に少し難儀している李君を傍らでサポートしてあげている鈴音さんを想像すると、なんでか微笑ましくもあります。
そんな李君は三振率こそ高いけれどチャンスの場面には決めてくれそう!
その素振りの日々がいつか李君の野球センスをもっと高めてくれると、自分はそう信じたいなと。
>北澤さん
男の娘タグの該当キャラって誰だろうと思ってましたら北澤さんがその人でしたかっ。
故に君ではなく”さん”と呼んでしまうORZ
自分からしたら逆にこの能力でスタメン起用しなかった監督の采配を疑ってしまいそう…北澤さんが弱気だったというのも理由としてありそうですが……
自分が監督なら間違いなく起用しているレベルではあります。
って持論は置いておいて…
結局制服は女子用のままなんですねっ(笑)
それだもの女子と男子両方から性別間違われてしまうんじゃないかと。
でもまぁ不便や苦労が絶えない感じでも北澤さん本人がそのまま女子用の制服を着ているのだから、ある意味それでOKなのでは?と思ってしまう自分もいたりします←それでいいのか!?
そんな彼女――いや彼が持ち前の足で聖カトレア不動のリードオフマン目指して頑張ってほしいなって思う今日この頃。
さてさて、各々の特徴についてもこんな感じですね。
そして、自分に易しめのアドバイスが出来るかどうかちょっと自信ないのですが…姫さんからもっと小説を良くしていきたい!という気持ちが伝わってきたので、差し出がましいかもしれないですがちょっとしたアドバイスでも出来たらと。
気にくわない時はそのままスルーして頂いても大丈夫ですのでっ(>_<)
自分としては姫さんの書く文そのものにはとても良いセンスを感じています。なのでほんの少し細かなところを気をつけてあげるだけで姫さんが伝えたいことも読んで下さった方々にもっともっと伝えられる。とも思いました。
まず、所謂”てにをは”、前の感想でも少し触れましたがこれを意識して考えながら書いたみたら良いかもしれません。
でも全体的に見ると会話文、キャラの口から出る言葉は普通に大丈夫でしたよ?
※聖カトリア学園に来ていることに猪狩 鈴音が「あなたの足をもっと生かしたくなったわ。だから、私の野球部に入部してほしいしあなたの俊足を見せてあげなさい」と言われ入部
例えばこの一文であれば――
・聖カトリア学園へ来ていることから猪狩 鈴音が「あなたの足をもっと生かしたくなったわ。だから、私の野球部に入部してほしいしあなたの俊足を見せてあげなさい」と持ちかけられて入部
極力姫さんの文を変えずにやってみました。
それとより伝わりやすくするために”言葉の順番を入れ替えてみる”というのもあります。
※猪狩兄弟に野球を英才教育で教え込まれ女性ではナンバー1と言われるほど野球界を騒がされたりしたこともある。
例えばこの一文であれば――
・猪狩兄弟から英才教育で野球を教え込まれ、女性ではナンバー1と言われるほど野球界を騒がせたこともある。
自分がやったこの2例では文の形としては少し変わったかもしれませんが、これらの文の意図するところ――つまりは姫さんが伝えたいことについてはそんなに変わったりはしてないんじゃないかなと思います。
あとは句読点の使い方くらい。
小まめに”、”で区切った方が良いとも一概には言えないですが……
適度にないと読む側は一息で読み切れないってこともあったりしますので、使った方がいいと姫さんが少しでも思う所には使った方が良いかもしれません。
そして”。”も文の終わりにはなるべく付けた方が文の形として綺麗に見えやすいですよ♪
長くなってしまった上に返信についてもほとんど触れられず申し訳ないです……
そしてそろそろ就活のために色々と準備しなければいけないということで、何かと忙しいと思いますが姫さんも体調にはどうお気をつけて!
同時に複数作品考えたり書いたりというのは自分もしたことあるので大変ですよね><
焦らず一つ一つ、姫さんのペースで頑張って下さい☆
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(Good:0/Bad:0) 2話 報告
姫 朝日 2013年10月10日(木) 01:35
うむ~難しいけど頑張ってみる♪
文章力はたぶん作文とかの入賞とかいっぱいあったんで(最優勝:4回)ほど
成龍525 2013年11月18日(月) 01:02
お久しぶりです!そして更新お疲れ様でした!
こちらも色々あり中々こちらへ来ることが出来ない状態でしたorz
……とまぁ前置きはさておきまして、3話目への感想を早速書いていこうかと思います。
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の前に、一部誤字っぽいところがあったので一応ご報告しますね?
>正直なことをいうあおいだったが亮が恋人じゃねええと言い鈴音を乗せて先に行く
この文章の友沢の「恋人じゃねええ」の”じゃねええ”は”じゃねえ”の書き間違いではないかなと。
一応その前の友沢本人の台詞でも「じゃねえ」となってましたし。
勘違いでしたらすみません……><
今回も鈴音さんのご令嬢ぶりがのっけから全開ですね!
まさか自転車を知らないとは……
みずきちゃんですら知っているのに。
まぁみずきちゃんも歴とした令嬢なんですけどね(笑)
確か13の時マウンテンバイクで登校してましたし。
きっとあれですね、鈴音さんは今まで登下校やシニアへの行き帰りは専属の方に頼んでいたのかも?
てか、中村君の一言に釘を刺すみずきちゃんがみずきちゃんらしくて何だか微笑ましい光景ですっ。
更に自転車=チャリが分からずきょとんな鈴音さんにツボりました(ぇ)
そして何故照れるあおいちゃん。可愛い!!(殴)
こうして練習場へと到着する鈴音さん達。
そこに待っていた顧問は…………
まさかの元プロ野球選手!しかも鉄人の異名を持つ超一流の元プロ!!
凄い…!
そして最後の部員が遂に登場っ。
ヴァン君、投手以外どこでも大丈夫となると聖カトリアにとっては鈴音さんに次ぐ貴重なユーティリティープレイヤー。
これは期待度高しな戦力です!
(ところで、ヴァン・E・朝倉の『E』は『エバンス』のEでしょうか…?)
しかも父親はメジャーリーガー(現役?)で、でもその肩書きに負けない芯の強さもある、それだけの言葉を口に出来るのは自信の表れかと。
はてさて、井上先生のコンバート策がどのような形で彼らに良い影響を与えていくのか…今から楽しみです!
で、鈴音さんの恋人は……友沢辺りがきそうな感じですね。
あとは次点でライバル転じて何とやら……高梨君とか案外あるかも??
それと自分も井端選手退団のニュースは驚きというか、ショックでした…
自分の小説に出てくる理想の二遊間が井端選手と立浪選手をイメージしているので余計にショックだったのです。
(二人が二遊間で繰り出すスイッチトスとか凄いですし)
あと練習風景についてですが、詳しく説明しないで一、二文でざっくりとしたイメージを説明させることも書き方次第では可能かと思います。
もちろん、細かく書く事もできますが長すぎたり細かすぎたりだと逆に読みづらくなったりする時もあります……
具体的には(自分でアドバイス出来るか不安ですが…)
・今彼らがやっている練習は何のため、何を目的としたものなのか。そこから考える。
・例えば守備、彼らの守備に存在している弱点・苦手なものは何か?
・(仮に)外野と内野間での連携プレイがまだかみ合わない。
・そこから文章を考えると――
・シニアで活躍していた者も多くいたが新しいチームメイトとの意思疎通がまだどこかスムーズにいっていない。
そのためか井上先生指導の下に行われた初練習は中継プレイやカバーリングといった、どちらかと言えば守備主体のものだった。
みたいな感じであればキャラの細々とした描写とか無くても読者かに「ああ、鈴音達はこんな感じで練習してるのか」というイメージを持ってもらえるかもと。
物足りないようであれば同じような感じで打撃面の練習を表した一文を追加するとそれっぽく見えると……あくまで自分はそう思いますっ(汗)
では、今年も残りあまりないですが学業やバイトも忙しいとは思いますので、あまり無理せず姫さんのペースで執筆頑張って下さい!
自分も最近は風邪引いてたり仕事で身体持たなかったりで中々書けてないですが、みんなそういう中でちゃんと書いてるんだとも思えるから自分も少しずつ頑張っていきます…!
最後となりましたが、少なくとも自分は姫さんの書くお話の続きを楽しみにしてますよ♪
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(Good:0/Bad:0) 報告
成龍525 2013年10月08日(火) 14:58
初めましてこんにちは!
こちらで同じくパワプロの二次小説を書かせて頂いている成龍という者です。
タイトルの”猪狩の令嬢”と””猪狩の妹タグに惹かれて読んでみようと思いました。
そして読み始めてみると姫さん(で良かったでしょうか?><)と自分の小説に嬉しい?共通点が!!
(52行省略されています)
猪狩家の令嬢であり猪狩守の妹さんのお名前が”猪狩 鈴音”、自分の方では”猪狩 鈴”。
この時点でテンション跳ね上がりましたっ。
さて、ここから第1章についての感想を僭越ながら書いていこうと思います。
>「はあ~亮は共学になったけど野球部作らないかしら?」
>「……俺は野球をするなら野手じゃないと無理だな、鈴音」
鈴音さんの第一声から彼女の性格が名家の令嬢らしく?お嬢様的なのかなと感じました。
そして友沢を亮と呼び、また友沢からも鈴音と呼ばれている。
このことからも二人は気の置けない仲なのでしょう。
>亮の母親は病気ガチで子供の面倒や教育費を稼いでいるのは亮だからどうしても救いたくて
>私が行きたい学校に行くと
パワ13の神高家の御子息とは対照的に温かな気持ちから友沢を救ってあげたいと願った鈴音さん、優しい一面を素直に出せる辺り、彼女はお母様似なのかもしれないですね。
何はともあれ!友沢のお母さんや翔太くん朋恵ちゃんも救われて良かったです。
>「ええ。六道 聖ちゃんに橘財閥の令嬢の橘 みずきちゃんに早川 あおいちゃんよ」
おお!この三人娘が同学年に集う、正に夢のような展開っ(少なくとも自分にとっては←)
鈴音さんが先発型故に聖カトリア学園野球部の投手層は中々良さそう、というのが個人的見解。
しかも捕手はあの聖ちゃんっ、バッテリーとしても手強そうですっ。
>高梨 悠馬
>攻・走・守の3拍子揃った二塁手
>鈴音さんとの通算成績は20打撃10安打7打点 打率5割
二塁手ということは、いずれ友沢との鉄壁の二遊間を担う存在になるのかと。
肝心の鈴音さんとの対決は数字的に見て互角、打点と打率を見るとやや高梨君の方が勝っていたかも…と個人的には思いました。
しかし、それだけの数字を残す高梨君をライバルと呼べる鈴音さんも投手としてやはり高いポテンシャルを持っているのですねぇ。
>「部活の練習場所は鈴音の専用ドームでいいじゃねえか?」
>練習場所というのは猪狩財閥が作った専用野球練習ドーム
さらりと出た専用ドームという言葉……流石はお父様!(違)
これは鈴音さんのために一から作ったもの、と考えても良いのでしょうか。
それとも今は既にプロである兄二人から譲り受けたものだったり?
それでも色々とスケール感が大きいのは猪狩家だから致し方ない…!
とまあ、自分が感想書くとこんな感じになってしまいます。
そして、活動報告とかも一応読んでみましたが……。
小説を書くのって凄く大変ですよね(>_<)
自分も長いこと執筆してきましたが、最初の頃のは読むのが……というか誰かに読んでもらうのも恥ずかしいくらいでした。
やはり上手くなっていくにはマイペースでもいいから、書き続けていく。
それが本当に大切なんだと実感しています。
自分もちょっと前までは”てにをは”も怪しい文章でしたし、書き方も台詞→心情(心の声)→台詞→心情……エンドレスでした。
姫さんも学校とか色々あって大変だとは思いますが、執筆活動頑張って下さい!
パワプロ好きとして、そして同じく猪狩の妹を描いている者として応援しております♪
ではでは、初対面なのに長々とした感想、失礼しましたっ。
-追記-
すみません、感想なのに間違いがありました><。
最初の方、正しくは”猪狩の妹タグ”でした…orz
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(Good:1/Bad:0) 報告
姫 朝日 2013年10月08日(火) 23:06
学生ですし来年からは3年になりますので就職活動も早くも開講されるのでしないといけませんので忙しくなると思いますけどほとんどの小説を作ってますが休止している部分もあります
打順も結構決めている部分もありますが高梨&友沢 クリーンナップも強そうですよね(汗)
まあ、場合によったら3番・4番・5番を替えるかもしれませんしまだわかりませんが、ね
猪狩の妹でも打撃も投手力も女性のなかではナンバー1ですし5番・6番にしてもおもしろそうですよね~
あとは、高梨くんには弟がいる設定にしたら来季入学し野球部に入ったら結構楽しそうですよね
平凡な選手は鈴音が2年にはベンチになる可能性があるかもしれません、ね
ポジションコンパートなどたくさんしてみたいとは思ってますよ(←予想では