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osero11 2020年11月09日(月) 22:00
この話で完結でしたか。さっき確認したら、1話が投稿されてから7年を過ぎて完結を迎えたわけですね。長いあいだ執筆していただき、ありがとうございました。
ルートは全部で8つあったわけですね……インモラルとオールフィクションは完全にネタなのでは? あと、ロウホワイトが状況的にまるでホワイトに見えない件。
死霊術と人形操作の合わせ技で死体を動かしていたわけですか……その死体に死霊術を使おうとしたハーマイオニーなら違和感を覚えるかもしれないですが、まあハリーさんだし(諦め)
クリーチャーは死後も報われたようですね。善意に対して善意で返す人物に仕えたからこその結果なんじゃないかと思いました。
今まで、ハリーさんの物語を読ませていただき、ありがとうございました。数々のギャグに笑わせてもらいました。
次の作品も、出来上がったら楽しませていただきたいと思います。お疲れ様でした。
真暇 日間 2020年11月09日(月) 22:06
感想ありがとうございます。
途中で一回止まっちゃいましたからね……復帰までが長かった……。
だってここのハリーは法律より自分の行動重視なので存在がカオス寄り。そしてそれでもロウ側に行くなら必然的に出番は減るし、出番が減るということはエリーとの絡みも減るということで、そうなると好感度が下がって手加減が「まあこんなんでいいか、失敗したらすまんな」程度になっちゃう可能性が……。
クリーチャーの件に関してはシリウスが悪いよシリウスが……。
頑張ります。
ワサビゼリー 2020年11月09日(月) 09:39
完結おめでとうございます。楽しく読ませていただきました。
真暇 日間 2020年11月09日(月) 21:53
感想ありがとうございます。
お付き合いいただきありがとうございました。
気が向きましたらまたいつか新作の方もよろしくお願いいたします。
サガリギミー 2020年11月09日(月) 07:54
お疲れ様です。
このルートのエリーの果ては幻霊ですか。終焉ルートだと付属品かスキルの一個としてでしか着いていけそうに無い分、こっちのがマシかな…(それもそれで望んでそうだけど)
真暇 日間 2020年11月09日(月) 11:12
感想ありがとうございます。
ちなみにハリーの所までかなり無茶して行ったからこその幻霊です。元の世界では超一線級の大英雄ですね。
osero11 2020年11月09日(月) 21:49
前回の話ではSFみたいな終わり方をしたと思いましたが、地球上に限ると、獣人の誕生というファンタジーにまた戻ったような感じになりましたね。とはいっても、よくある異世界ものに近い感じですが。
「老衰で基本死ぬことはない」という屋敷しもべ妖精であるクリーチャーも逝きましたか……。一人語りを見る限り、死後も充実しているようなので、ハリーさんの手によって一番幸福になったのは彼かもしれませんね。
エリーは一夏ラバーズ(ラヴァーズ?)の中では一番能力的に普通(『普通()』にあらず)に近かったためか、かなり強引な方法でしか一夏のもとに行けなかったみたいですね。でも、エリーも無事好きな人と一緒にいられることができたのは良かったのでしょう。
ところで、エリーを摘み上げた女性は、口調からして【双甲龍王】か【虚の魔王】のどちらかなのでしょうが……【虚の魔王】はともかく【双甲龍王】はエリーを摘み上げるほど……(10文字省略されています)
真暇 日間 2020年11月09日(月) 22:02
感想ありがとうございます。
科学の発展から発展しすぎたことによる文明の方かいとそれを免れるための遺伝子操作及び改造による獣人を含む亜人の製作……なんかどこかで聞いたことのあるオチになったような……?
ちなみにレギュラスの魂を拾ってきてクリーチャーを解雇して死後の旅路をさせてやったことで忠誠心天元突破しています。なお最後の命令ならぬお願いで死出の旅路の供をしてやってくれと言われているので喜んで逝きました。
どちらかと言うと距離の問題ですね。科学技術万歳かつ魔法の存在しない世界と科学技術は普通で魔法万歳な世界じゃ大分距離が離れていてもおかしくないと思いませんか? リリカルな世界はその中間、みたいな想定。
あと、幻霊になったエリーは色々と擦り切れてちっちゃくなっていますので【双甲龍王】(読みは「シャンシェンロンワン」)でも抓み上げられるくらいのサイズなんですね。
osero11 2020年11月08日(日) 17:53
この話で「黒い真実」編は終了ですかね。あとは、クリーチャーの一人語りがあるぐらいでしょうか。ルートとしては、カオスライトなのですかね。
エリーの言う「色々あった」が、ほとんどハーマイオニーの一妻二夫の苦労話のように思えてしまった……。まあ何だかんで、エリーが英雄として祭り上げられる云々よりもそっちの方が気になりますが。
魔法が科学で解き明かされ、人々は宇宙へと繰り出す……最終的にSFみたいな未来になりましたね。「闇の終焉」は、ある意味魔法エンドだったので、そういう意味でも対照的に感じました。
久しぶりの「寝たいハリー」、気になることも知ることができ、面白かったです。
次の小説も楽しみにしております。
真暇 日間 2020年11月09日(月) 11:10
感想ありがとうございます。
実はあと二話あったんじゃ。それで完結。
できる限り対照的なエンドを目指してみました。次の小説も頑張ります。
osero11 2020年11月07日(土) 08:52
ついに明らかになった真実。バルバモートの正体はハリーさんでした。
まあ確かに、早く死ねとあれだけ言っていたヴォルデモートを、他の魂にほとんど浸食されているとはいえ生かしているのには違和感を覚えていました。殺せるときにしっかり殺していたわけですね。
騎士団の章で『逆転時計』を作るための材料を取っていったのも、過去に戻って色々されると面倒だからとか、そういった理由ですかね。というか、このアイテムは原作でももっと日の目を浴びていてもおかしくなかったんじゃ……。
>>その姿は私が最後に見たそれとは大きく違っていて、けれどなぜかとてもよく見慣れたものだった。
(8行省略されています)
真暇 日間 2020年11月07日(土) 10:19
感想ありがとうございます。
早く死ね(殺害済み)
逆転時計とか時間に関わるアイテムってやっぱり面倒だからね。仕方ないね。
愛ゆえに直接見るとわかっちゃうんですね。それが原因です。
ストレス溜めなくても大変なことになってたんだよなぁ……(夜泣きなど)
本人曰く無いそうです。(なお実際)
あ、それと質問は活動報告『完成』のコメント欄にお願いします。
サガリギミー 2020年11月06日(金) 08:32
ヴォルデモート乙。今度は良いやつに生まれ変われよ(魂を砕きながら
真暇 日間 2020年11月07日(土) 10:14
感想ありがとうございます。
乙デモート。なお砕かれた以上来世は存在しないor良くて微生物。
osero11 2020年11月06日(金) 21:55
死食い人の筆頭であるベラトリックスVS死食い人の息子かつホグワーツの怪人のスリザリン3人組の戦いに胸が熱くなってしまったのは自分だけでしょうか。戦い方が魔法使いとかいうレベルを超えてますけど。
>>アイサツは大事。ニホンという国の古い書物、コジキと言うものにもそう書いてあったそうだ。
原作のヴォルデモートも、決闘をする際のオジギは大切にしてましたもんね。
真暇 日間 2020年11月07日(土) 10:15
感想ありがとうございます。
魔法使いというか魔法戦士(物理)。
挨拶は大事だからね。仕方ないね。
osero11 2020年11月04日(水) 23:02
更新お疲れ様です。エリーは人間やめてるけど、異常識に染まらないよう心掛けていた分、他のホグワーツの怪人たちよりかは普通の人に近いんですかね。(普通だとは言ってない)
あと、ハーマイオニーが死霊術を使っていましたが……もしかして本に書いてあることなら、漫画の中でしか存在できないような技さえも使えるのでは……?
そしてルーナに至っては、原作でも同じようなことができてもおかしくないのではと思ってしまいました。
真暇 日間 2020年11月04日(水) 23:47
感想ありがとうございます。
ホグワーツ自体が普通ではないので大丈夫。(大丈夫とは言ってない)
どっちに対しても、できそうですね、と言う答えしか返せないですね。はい。
osero11 2020年11月03日(火) 20:12
>>「助けてハーマライデおぼふ」
>>「私はハーマライデンではない(無言の腹パン)」
懐かしいネタのような気がして、時の流れを感じました。このパンチなら、今までのツッコミより威力が落ちるなんてことはなさそうな気がしないこともない……ですかね。
あと、差し出がましいかもしれませんが、誤字報告の方もさせていただきました。適用していただき、ありがとうございました。
真暇 日間 2020年11月04日(水) 23:46
感想ありがとうございます。
確かそこを書いたのは結構前ですね……
ありがとうございます。とても助かっています。