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ラテ茶 2016年01月15日(金) 00:22
とても今更感がしますが感想を書かせて頂きます。
ひとまず言いたいのはとても面白かったです。個人的にはロトシリーズは全部好きなのでそれに関してニヤッとする場面も多くありとても楽しく読めました。ここまで引き込まれてツラツラと読めてしまう小説は中々出会えないのでとても嬉しく思います。
1日で読み終えてしまったのが少し勿体無くも感じますが初めてドラクエをやった時のあの感動を思い出させてくれる様なこの小説を書いてくれた作者さんに偉そうではありますが「伝説の作者」の称号を勝手に送らせて頂こうと思います(笑)ありがとうございました本当に面白かったです。まぁこの感想を読んで頂けるかはわからないですがね(笑)
暇犬 2016年01月17日(日) 09:07
コメント及び『伝説の作者』の称号、ありがとうございました。
完結して約一年半、すっかり忘れられつつある物語に久々の感想がつき驚きました。年明けより思わぬ事が続き、今年は何やら波乱の年になりそうな予感がいたします(笑)もしかして、2.5のゲーム化なんて事も……(爆)
私自身読み返して思わず時間を忘れてしまうという不思議な物語。一度と言わず幾度も読み返し、退屈な時間を忘れていただければ作者としてこれ以上の喜びはありません。
お読みくださりありがとうございました。
ああああ ID:wJHLoyaQ 2014年12月22日(月) 22:45
こんな王道が見たかった!!
ありがとう!ありがとう!僕が求めていた小説を見せてくれて!!このような作品をずっと探していたんです!心から…ありがとう。
それと図々しいようですが前のあらすじってどんなのだったのかな…って少し気になりました。感想を読んでいて…
暇犬 2014年12月23日(火) 21:23
コメントありがとうございます。
完結から四カ月近く経ってまだ読んでいただけている事に心より感謝しております。
連載中何かと物議をかもした旧あらすじは現在、第一話の前書きに移動しております。
「これ、あらすじになってないじゃん!」
そんなふうにつっこんでいただければ幸いです。
DMY ID:mH2Jb36Q 2014年08月01日(金) 01:50
デロデロデロデロデレレデーン。アレ、呪文が違う……?あっ!『つさな』の『さ』が『き』になってる!はい、感想です( ´ ▽ ` )ノ
ユーノは闇に呑まれた中でルビスの欠片のワージの協力を得て、ルザロにユーノの進む道を気づかされ再び嘆きの女神に挑む。ドラッケンとゾーニャ、そしてユーノの3人の力を合わせ、今度こそ闇を打ち払う……
やったねユーノ!ドラッケンもゾーニャも無事だよ!物語は大団円に……勿論ここまで来たからには問答無用のハッピーエンドですよね⁉最後まで楽しみにしてます(^ω^)
暇犬 2014年08月02日(土) 00:32
蘇るトラウマ……ふっかつのじゅもん。
旧あらすじで予習されていた方ならば、おそらくなんの問題もなかったと思います(笑)。
驚天動地の結末か、阿鼻叫喚の結末か、いよいよラストエピソードに乞うご期待ということで……。
DMY ID:mH2Jb36Q 2014年07月23日(水) 22:57
≪真の勇者≫ユーノ、≪天竜王≫ドラッケン、≪大魔王≫ゾーニャ、三人はこの世界の破滅を願うようになってしまった≪嘆きの女神≫精霊ブリスと対峙する。彼らの行く末は如何に……
最近になって見つけた作品で面白くて最初から今回の話まで一気読みしちゃいました。もう次回からは最終回になるのかな。勇者の旅が終わったら番外編みたいなのが読みたいですね。ゾーニャとの新婚旅行とかあの人は今……みたいな。兎にも角にも最終回まで期待しています。
暇犬 2014年07月24日(木) 20:09
最終決戦もまだまだ序盤。存分にお楽しみ下さい。
ちなみにブリスはルビスのアナグラムだったりします。
B.S. 2015年01月06日(火) 23:50
作者様。本当にありがとうございました。
おお!完結してる!と気付いたのが二日前。私の記憶だと天昇編がまだ数話だったと思います。好きなものは最後に食べる人間なので、一つの章が終わったら読もうと待つと言うなの放置をしていたら、完結。しかも、あの嫌でも印象に残る前書きがない(汗)何があったのかと、急いで天昇編を読まさせていただきました。
そして今読み終わりまして、その勢いで感想を書かせて頂いております。素晴らしい作品を書いてくださり、本当にありがとうございました。こんなにも愛のある二次創作は久しぶりに読みました。勇者•竜王•魔王、それぞれの先祖の邂逅•戦闘•成長は、ロト三部作を知っている•やっている人なら心揺さぶられないわけがない!
また、随所に散りばめられているドラクエの設定。ロンダルキアでのベリアル•バズズ•アトラス、そして稲妻の剣。個人的には兵士長はサマルトリアの血筋だと思いたい。……(88文字省略されています)
暇犬 2015年01月08日(木) 21:55
乱れがちな文面だからこそしっかりと伝わるB.S.様の感動、確かにお受け取りました。読者の方に「ありがとう」といってもらえるこの物語はとても幸せであり、作者として大変誇りに思います。
あらすじを変更した理由については以下のとおりです。
今でこそボタン一つでのセーブが当然過ぎますが(一部Ⅲではできるかできないかとユーザーをハラハラさせるという恐ろしい仕様でしたがw)、かつてのFC版もしくはWii版を知っていらっしゃる方ならば「ふっかつのじゅもん」というのは前回までの冒険の記録であり、同時に前回までのあらすじともいえるものでした。本作ではさらにそれを捻った上での演出だったわけで、ストーリーの最終局面での事態を打開するカギの一つともなっていました。
本作を約一週間おきに半年間リアルタイムで追いかけていただいた方には、ある程度の伏線とそれが明らかになっていく楽しみとなった訳ですが、完結した後に一気読みなさる方にとっては、そういった演出は意味合いが薄くなってしまうことでしょう。良くも悪くも印象には残るでしょうが、ふっかつのじゅもんを知らぬ者は、奇抜なあらすじだけではついてきませんので……(涙)
そういった理由から、今はひっそりと一話の前書きに存在させております。
完結から時間も経ち、少しずつサイトの底へ底へと沈みつつある本作は、ほとんどレアアイテムと化しつつあるといっていいでしょう。有用かどうかは不明ですが(爆)。
ドラクエという題材はとかくだらだらと続きがちで、私自身、あまり時間を取られたくなかったため、この作品では豊富なネタを切り詰めつつ、ストーリーのかなりの部分をポイントを絞って駆け足気味に進めています。とくに天昇篇ではその傾向が顕著に表れていると思います。それでも原作の匂いを感じさせつつ、今現在の物語として面白く仕上がったなと感じていますし、しっかりと受け止めて下さった読者の方からのコメントもいただけました。本当に感謝しております。
最後になりますが、真の勇者となった少年と彼を支えた仲間達の旅路をこれからも時々、思いだしていただければ幸いです。
追伸
そうか、兵士長はサマルトリアの血筋だったのか!
驚愕する作者が意図せぬ恐るべき真実《妄想》はまだまだあるかもしれませんw
蒼海空河 2014年03月19日(水) 11:58
「ふっかつのじゅもんがちがいます」……よみがえるトラウマ。Ⅲからの呪いの音楽も恐怖ですが、この簡素な一文も小学生だった自分の心をよく折ってくれました。結局Ⅱはクリアできんかったし(汗)
あらすじだけでそっこーお気に入りにさせてもらいました。そして面白い。これかも楽しみにしています!
暇犬 2014年03月22日(土) 23:28
当初の予想以上に多くの方のトラウマを刺激しまくっているようです。
本編の方も最後までお楽しみくだされば幸いです。
まるまん 2014年03月04日(火) 19:38
2度悲鳴が聞こえたってことは、実は男の悲鳴?
主人公が気づいてないって事は悲鳴は「キャー」とか「いやぁー」だったりするんだろうか?
想像したら笑いが……
暇犬 2014年03月05日(水) 21:52
『ひぇ~~~』とか『のわぁ~~~』とか……かな?
あるいは、ドラクエ的には『ぬぉ~~~』が正解でしょうか?
実はお○マで『あれ~~~』とかw
マラシャブル大佐 2014年08月07日(木) 01:26
あーあ、遂に終わっちゃいましたね…
この作品に出会った時の事を昨日の事の様に感じます。
ランキングで面白そうな作品がないか探している中で旧あらすじを見て、それに惹かれて…
あんなあらすじ中々無いんじゃないかなw
しっかし、連載当初から読んでいた作品が終わってしまうのは…こう、なんと言うか、親友と別れる時みたいな寂しさを感じてしまいます。
最後に
甘ちゃんユーノの長く辛い冒険も遂にハッピーエンドを迎えることが出来ましたね。終盤での今までに出会ったひとが助け合うのはやはり真の勇者にしか出来ない事だと思います。
とても面白い作品をありがとうございました!!
暇犬 2014年08月07日(木) 19:32
拙作におつきあい下さりありがとうございました。
ふっかつのじゅもんを始めとした様々な演出は、ドラゴンクエストという長いシリーズの蓄積があってのことであり、ドラクエだからこそ出来た事でした。普通の作品ならおそらく只の落書きが嫌がらせとなっていたでしょう。
そして物語を通して私が言いたかった事がうまく伝わっていた事に安堵しております。
作中のワージさんの言葉ではありませんが、どんな物語もいつかは終わりが訪れ、英雄の活躍は忘れられていくもの。淋しい事ですが、それでも三年に一度くらいは思い出していただければ幸いですw
最後にいただいた複数のコメント及び満点評価に心より感謝申し上げます。
例えどんな些細なものであっても数字に現れぬ読み手の方の言葉というものは、作者に何らかの刺激を与えるものです。
本当にありがとうございました。