マリスビリーの思惑。 fgo 考察。2部5章〜
作者:暇人

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ちゅうん 2021年01月01日(金) 02:58

レフの立ち位置が怪しいんですよね。
マリスビリーとゲーティアの間にプロレス的なブックがあったと考えると、オープニングでカルデアスにオルガマリーを叩き込むのは、ゲーティアの計画に対する保険として必須だった、と言う解釈が好きです。

あと、第二部PVを正とするなら、マリスビリーが聖杯戦争でソロモンを召喚したのは偶然と考える訳にはいかない。
カルデアの存在は自体がソロモンの遺産となっているため、汎人類史が第一部の結果を採択するまでは、カルデア関係者はまるっと「第八の異聞帯」の住人と仮定も可能と思います。

色々妄想が膨らむ楽しい考察、ありがとうございます。
その場合、カルデアの者はマリスビリーとソロモンと人王ゲーティアの複合したハイサーヴァントで異聞帯の王、オルガマリーが八人目のクリプターとなる用に計画していたとも?


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名無し(仮) 2020年10月16日(金) 10:34

ペペロンチーノさん、能力的にデイビットの真実?に気づいていたからとびきり仲が良かったんでしょうかね


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