黒崎一護、消失してない編
作者:HANS

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プレイヤー ID:Dcz24Jk. 2014年04月16日(水) 12:43

>頭の方からした声に反応し、瞬時に振り返る
河川敷で“倒れて”いるのだから、その場で振り返るとうつ伏せになるだけでは?
“起き上がる”等の描写が必要かと。

>皺一つ無い顔で、表情が読み取れない。
(27行省略されています)


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HANS 2014年04月18日(金) 15:46

返信ありがとうございます。

河川敷で起き上がる〜 に関して、表現しにくいのですが、坂に寝そべって通りすがる人を見ていた所、知らない声に名前を呼ばれ、頭を上げた瞬間、見えないはずの仮面と死覇装が見えたので、すぐ飛び退き、斜面を降るような描写にしたかったのですが、このシーンは短く簡潔に纏めた結果、こうなりました。

皺一つ〜に関して、 鼻から上、目の周囲だけを覆うような仮面を想定していたのですが、それを伝える文が抜けていたので、補足します。

突拍子過ぎる→突拍子もない に修正させて頂きました

一本の斬魄刀〜に関して、これはストーリーを進めていく内に、一護達に解明させたいので全ては書けませんが、崩玉を使い作られた斬魄刀には、願いを具現化する能力そのものはありませんが、斬魄刀を常に自分の想像した姿や形に・・・、しかしそれでは余りにも強過ぎるので、自分が過去に刀を交えて、力量をある程度知った者の斬魄刀を自分の記憶にある姿と形で具現化させれる。 何故二本から、一本に変えたのか、これは後の展開で出そうと思っています。

句読点に関して、書いてる最中に。を付けた場合と付けなかった場合ですが、長く時間掛けてしまった為、自分でもよくわからない使い分けになっていたので、全て統一させました。

破面の虚に関して、破面は虚の仮面を取り、死神の力も得た虚達の総称と書いてあったので、自分は虚だ。と名乗ったが、この状態を破面とも呼ばれている、なのでついで程度で破面ともいう。言わせました。

辻褄が合わないに関して、 力を失ってから17ヶ月後に訂正させて頂きました。
藍染との戦いからでも、力を失ってからでも大差なかったのですが、藍染は出すつもりがなく、一護の力が題材なので、力を失ってから〜にしました。

地の文は、最初と最後のみを完全に第三者視点で語らせ、他を一護に語らせ、

こうして返事を書いてる間にまた別の表現方法も浮かんで来たので、加筆修正しました。



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