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TAKAYA 2014年06月21日(土) 03:02
悪霊を集め支配する…
自身の身に内包し率いると言った感じですね。記憶を読み取り、思考を連結し分割思考みたいなことまで出来るなんて!まさに個にして群体!と言う事は使い方次第では妖夢の半霊分身体みたいな事も出来る様になるのか。
TSUTAYA 2014年06月21日(土) 03:54
能力簡単に説明すると指令出すコンピュータみたいな感じです。
分身は本当に出すかも?
でもあんまり強化したら強くし過ぎてしまうので、あくまで雄介は普通の強さにしますよ。
反則に近いですが妖怪との弾幕戦互角にやれるならこれ位しないと・・腕から刀だけでは無理過ぎる。
数は力と教わりました!
侍の記憶番外でやろうかな?
でも物語終わってからにしよう
今の作者の能力だとそっちに集中してこれが中途半端になる恐れがあるので。
TAKAYA 2014年06月19日(木) 14:56
肉体・精神・魂…三つがそれぞれ役割と意志を持ち、肉体が現実を拒否して死に走った、と言うことだったのか。
魂が支えるものが精神で、精神が動かすものが肉体、肉体が包み込むものが魂、どれか一つが無くなればどこかに無理が生じる。彼は新しい自分を構築出来るのか?
TSUTAYA 2014年06月20日(金) 20:29
彼の能力の設定などは次回明かす予定です。
TAKAYAさんのおっしゃる通り彼は不安定な存在となっています。
作者の能力で書き切れるか自信はありませんが頑張ってみますので!
TAKAYA 2014年06月17日(火) 02:32
努力無しの天才など居ない、才能と言う物は原石だと思えばいいと、そんな言葉があったような。
つまりどんなに純度の高い原石であろうと研磨しなければ輝けないということですね。マー君とゆうちゃんみたいな感じか。
文字数を気になされているようなので一つアドバイスを、って自分も素人なのであまり偉そうな事はいえないのですが自分なりの経験から。
些細な事でもいいのでキャラの動きの描写を入れてみてはいかがでしょうか?
(18行省略されています)
TSUTAYA 2014年06月17日(火) 10:29
感想、アドバイスいつもどうも!
人間と妖怪の差を埋めた普通の魔法使いの一体彼女はどれだけ努力をしたんだろう?ってか霊夢努力をしてないと公式なのか?そうなんだろうな・・いやいや、突っ込みたい!
そんな事を妄想してました。
描写を細かく考え書く、大切な事ですね。
作者に足りない部分だ…引き込まれるような描写のお手本ありがとうございます!
暇な時にちょっとずつ修正します(いつもの事になってきたけどそこも含めこの作品を楽しんで下さいw)
ああ、本当自分の力は無いけど一つの作品を少しはいい物に完成させたい。
これからも力を貸して下さい!
TAKAYAさんの小説面白い!
影ながらこちらも応援していますので。
ではまた。
TAKAYA 2014年06月15日(日) 15:00
ゆ、ゆうかりんの胸にダイビング…だと(゚Д゚)
その辺のお話は何時かするとして、霊を集めて身体の損失を修復出来るがやりすぎると意識レベルが低下し身体の支配権を奪われる可能性があると。
つまり最初から意識がなければやり放題と言うことですね!裏技みたいだな!あのキノコをスペカにしましょう(・ω・)
TSUTAYA 2014年06月15日(日) 15:35
ゆうかりんごめんよ。
もし消滅したら主人公は地獄行きだ!
「作者のあんたもね」 (見てくれた方々)
「へっなんで?ギャァァ」(作者)
そして地獄から帰って来て返信。
キノコをスペカにするなら【胞子 マ◯オの奇跡】とかで効果は自分の頭巨大化、下にいた相手を潰す!さあどうだ?
妖夢「私に斬れない物などあまりない!」
雄介「ギャァァ」
・・チーン
すいません。
意識が無いのはお薬飲めたね!(妖夢)と魔理沙のせいなので、本来なら言われた通り身体を支配され最悪存在が消滅します。
新しいスペカの案はあるのですが出番があるのか微妙です。
今のスペカの描写を細かく書いて伝えれたら出すかも知れません!(キノコか、真剣に検討しなければ!)
井戸ノイア 2014年06月14日(土) 02:40
読ませていただきました!
次回がとても楽しみです。がんばってください
ただ気になったことが一つ
紫から逃げるところだけ急に三人称視点になっていて少し違和感を感じました。
視点は統一したほうがいいと思います
これからも応援しています!
TSUTAYA 2014年06月14日(土) 12:00
視点の統一、アドバイスありがとうございます!
応援していただけると本当励みになります、修正トライしてみます。
書いてみて楽しくなってきた。
自己満足の作品ですが少しでも楽しんで頂ければ幸いです。
これからもよろしくお願いします。
TAKAYA 2014年06月13日(金) 17:06
器無き魂の在り方は想いの塊…と誰かが言ってましたね。想い一つで存在し続ける霊というのはある意味で何よりも純粋なのかもしれない。
死者の声が聞こえるというのも悪いことばかりではないのですね。
TSUTAYA 2014年06月13日(金) 17:37
それ聞いたことあります!
ってか伝えたかったんです。
この文からこの感想嬉しい!
TAKAYA 2014年06月12日(木) 21:51
初めまして。
中々に難儀な能力を持った主人公ですね、亡霊であるのに怨霊に取り付かれるなんて不憫です。彼が霊の箱庭でどの様な生き方?をするのか楽しみです。
次回も頑張ってください!
あと僭越ながら一つ意見を。会話文の所は一行空白を入れたほうが読みやすいと感じます。長い会話が続く時少し読みづらかったので。
TSUTAYA 2014年06月13日(金) 00:28
ありがとうございます!
こうゆう物語は少ないかと思い、投稿したので。
確かに読み返してみたら・・その通りですね。
読みやすい文をもっと考慮して書いていくよう努力します!