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道を失った歯車 2025年09月07日(日) 12:10
更新がきたと思ったけど別の小説では?
彼岸花ノ丘 2025年09月07日(日) 12:18
申し訳ありません! 投稿場所を間違えていました。
修正を行いました。ご指摘ありがとうございます。
スピット 2025年09月07日(日) 12:09
あげてる場所間違ってませんか?
彼岸花ノ丘 2025年09月07日(日) 12:18
申し訳ありません! 投稿場所を間違えていました。
修正を行いました。ご指摘ありがとうございます。
ちんこ良い肉 2026年06月07日(日) 09:49
ヤントイッヒに既視感あったけどあれだ、DBの界王神だ。
めちゃくちゃ強いはずなのにインフレで噛ませにしかなってない&人間ナチュラルに舐めてるが人間のために命を捨てるのを一切躊躇しない
ヤントイッヒ好きなんで生き返ってると良いな…
彼岸花ノ丘 2026年06月07日(日) 16:19
感想ありがとうございます。
ヤントイッヒ、能力的には本当になんでもありですからねぇ。自身の完全な複製も創れる(全知全能なので自分の増殖も当然出来る)ので、並行可能性を創った時、何処かの可能性にいた者は生き延びているかも知れません。勿論復活も転生もやり直しも可能なので、何処かの世界でまた神様をしていてもよいのです。
……界王神様と同じく、つくづく相手が悪い。
本作を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
赫白鯨 2024年08月16日(金) 01:29
某掲示板で紹介されて、面白すぎて一気読みしてしまいました。お陰で睡眠時間が削れる削れる。
例えネビオスや侵入生物が超高度文明ルアルをボコせるほど強くても淘汰される時はあっさり淘汰されるし、それを逃れられるなら手段を文字通り選ばない、繁殖が第一、という世界観が非常に面白かったです。どこかで聞いた「自然界には永遠の強者も、また永遠の弱者も存在しない」って台詞が思い出される壮大な世界観だ…。兎に角、侵入生物の価値観や能力が素敵でした。侵入生物は繁殖を第一とする生態だけれども、いつの日かそれが取り除かれたりするのかな。
彼岸花ノ丘 2024年08月16日(金) 09:36
感想ありがとうございます。
究極を描くため普段以上のやりたい放題をしていましたが、楽しんでもらえたなら私としても嬉しいです。ネビオスは究極の文明さえも滅ぼしましたが、決して『特別』ではありません。自然淘汰からは逃れられず、だからこそ色んな生き方に進化・適応する……私の思う生命としての究極の形です。
ネビオスや侵入生物については、繁殖第一という呪縛からは逃れられないでしょう。彼女達はもう、そういう生き物なので。ですが他のネビオスの末裔、その中のほんの一部には、そこから逃れた生き物がいます。まぁ、人類にとって優しいとは限りませんが(思わせぶり)
本作を最後まで読んでくださり、ありがとうございまし た。
佐藤特佐 2024年07月28日(日) 20:27
毎日楽しく読ませていただきました。
量子ゆらぎ操作の能力を捨ててでも自分の遺伝子を広げようとする部分に狂気(これも人類視点ですが)というか、意思のない者の恐ろしさを感じさせられました。
「強さ」ってのは簡単に測れないんだな、と思い直してます。
大長編お疲れ様でした。
彼岸花ノ丘 2024年07月29日(月) 05:24
感想ありがとうございます。
そこは表現したい部分だったため、感じてもらえて嬉しいです。ネビオスは単純な強さも究極を名乗る程度にはありますが、そんな事は『生命』としての本質ではない。どんな場所にも適応し、繁殖する事こそが生命としての生命としての『強さ』だと思うのです。
本作を最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
星田しほ 2024年11月24日(日) 20:10
ふと思ったんですけど、この世界の地球人って自力で宇宙間移動の技術を開発したってことであってますか?
彼岸花ノ丘 2024年11月25日(月) 19:41
感想ありがとうございます。
実は、宇宙間移動は同じ宇宙の別文明が成し遂げています。その時地球文明は恒星間航行は出来ていた=別文明と接触可能な状態だったので、ルアル文明が接触した際、別文明と一緒に『究極の文明』に参加する事が出来ました。
もう何億年かの研鑽と、肉体のアップデート(宇宙間移動の技術はあまりに複雑で、地球人本来の知能水準と寿命では一生を費やしても習得出来ない。これは他の知的生命体にも言える)をすればやれたので、先を越された程度の差ではあります。
ちんこ良い肉 2024年08月13日(火) 16:05
過去作含めて色々読ませていただきましたがどれも本当に生物が好きだということが伝わってきて好きです
彼岸花ノ丘 2024年08月13日(火) 18:29
感想ありがとうございます。
はい、生き物大好きです(笑) 色んな生き物を披露したいのが小説を書く動機となっております。自分の楽しさ最優先で書いていましたが、楽しんでもらえたなら私としても嬉しいです。