▼感想を書く
投稿話順全話感想
もりメシ 2024年08月17日(土) 23:52
一話の最初の語りから察していたけど•••やっぱつれぇわ
ただ明確に名言されてないので互いに納得のいく別れのハッピーエンドだったと勝手に脳内補間します。(鋼鉄の意思)
澱粉麺 2024年08月20日(火) 10:00
ご感想ありがとうございます。
この先に悲劇があること自体は避けられませんが、悲劇があることとその後の別れに後悔がないことは両立するものなのでそれで良いのです。終わりこそはきっと皆さまの中にあるべきです。
甲乙 2024年08月15日(木) 01:20
良い最終回でした(n回目)
エド青年の家族とかロザリィさんの過去とか二人の破滅とか細かい事は良いんだよ! 二人がいま幸せなら! 愛があれば!
愛と呪いが同じものなら、芯まで呪われたのでしょう。ご愁傷様です。お幸せに。爆発しろ!
人×人外も、歳の差逆転おねショタも良い……何の躊躇が必要だっただろうか!
澱粉麺 2024年08月16日(金) 20:29
ご感想ありがとうございます。
今回に関してはちゃんと最終回なのでセーフです。本当はその先もどうかなとは思ったのですがどうやっても悲劇にしかならないのと体調的にも断念しておきました。
最後まで呪い呪われて色々あった人生は幸せだったと思います。
ジャンクフーズ 2024年08月14日(水) 20:57
なんと美しい...。終わり方が秀逸。
澱粉麺 2024年08月16日(金) 20:28
ご感想ありがとうございます。
ちょっとやりすぎたかなーと思ってハラハラしていたのでそう言っていただけるととてもホッとして嬉しいです…
垢豆腐 2024年08月14日(水) 13:27
とても美しい物語でした
次回作も楽しみにしてます
澱粉麺 2024年08月16日(金) 20:28
ご感想ありがとうございます。
そういっていただけるととても嬉しいです。こんなんばっか書いておりますのでちょいとでも興味が沸いたなら僥倖です。
ジャンクフーズ 2024年08月09日(金) 14:04
やはりこう言うのは純愛であるべきなんだ。悲恋物語はそれはそれで良い物ですが...
澱粉麺 2024年08月14日(水) 00:42
ご感想ありがとうございます。
純愛と悲恋は両立してしまうものではあるのが恐ろしく、しかしまた悲しみの中でも愛を通したことこそが美しくあると思います…
垢豆腐 2024年08月05日(月) 03:19
「尊い」そう言い残すと男は塵となって消えた
澱粉麺 2024年08月07日(水) 23:24
ご感想ありがとうございます。
し…死んでる…尊みは人を殺すのか…
甲乙 2024年08月04日(日) 21:34
【速報】ロザリィさんダイナマイトバディだった【だっておねショタ】
エド青年の性癖がまた歪んでしまう……。もう手遅れ? それはそう。
良い歳して人形抱えている若き天才でも良いじゃない、なぁにかえって拍が付く。
腹話術だってお手の物!(超絶技巧)
人と人形、主人と従者、愛と呪い。
ぎりぎりアウトというかむしろアウトしかありませんが、愛があるならセーフ!
澱粉麺 2024年08月07日(水) 23:23
ご感想ありがとうございます。
ブルンブルンではありませんがドールにしては誇張されています。なんでかって?へへっ…
畏まった場に人形を待ってくる変態天才は逆になんかそれっぽくてずるいですね。だから動かない人形を抱えてても問題ないです。多分。
アウトも重ね続ければ何やら大丈夫に見えてくる、そんな関係が好きです。
杞憂憂 2024年08月04日(日) 21:23
舞踏会、上手くいってたらいいなぁ
澱粉麺 2024年08月07日(水) 23:21
ご感想ありがとうございます。
舞踏会がどうなったかはただ語られることはなく、そしてそこに至るまでが大事ではあります。しかし敢えて言うなら全てを備えた者たちが失敗することはありません。
妖怪首置いてけ 2024年07月18日(木) 15:02
まさに呪いの人形だな…呪いとわかっていても逃れ難い
澱粉麺 2024年07月20日(土) 01:33
ご感想ありがとうございます。
呪いとは様々な形があるべくもので、離れられず、そしてもう二度と離れると思えないものはそれ即ち、呪いと呼んで差し支えのないものだと感じます。
ジャンクフーズ 2024年07月18日(木) 09:06
話が整っていて、綺麗な文章ですね。人形とちょっと大きくなったショタの踊る姿が目に浮かびます。ああ、私もこんな綺麗な文章を書きたい。
澱粉麺 2024年07月20日(土) 01:51
ご感想ありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。小説とは細部を書くことという言葉もありつつ細かいとこばかり書いて話が進まないなんてこともよくしているため未だ道半ばではあります。ただ、なにより大事なのは格好つけず性癖をモロ出ししてそれを表現するのに脳を使うことと思ってはいます。