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投稿話順全話感想
シン-カイ 2016年07月29日(金) 21:24
大変面白かったです!
ただ、四月一日の未来の可能性ってのはFate時空ではありでもxxxHOLiC方面ではありえないな設定かなと思いました。
xxxHOLiCの四月一日や侑子はツバサの小狼やサクラみたいに次元ごとに別に存在もしないし過去や未来においても一人しかいなかったかと。
「次元」の魔女ですからね。
ミセはいろんな次元や世界に存在するのでFateの世界にミセが存在することはあっても、四月一日や侑子さんが別存在としてあることはないんですよね。
っというか四月一日のサーヴァント化はどういう経緯なんだろ?
セイバーやアーチャー見たいに世界と契約ってわけでもないから、正規の英霊?でもどっちにしろ分霊だから大本の四月一日がいるはず・・・。
Fate時空とxxxHOLiC時空って根本の設定が喧嘩してるせいで、頭がこんがらがりますね。
シオウ 2015年08月18日(火) 21:04
ひょっとしてarcadiaで書いてませんでしたか。
その時はアサシンが黒鋼の銀竜を使ってた記憶があります。
違ったらすみません。
CLAMPと型月のクロス
型月側が何気に完全な死者蘇生が5つの魔法をもってしても不可能であるところとか(まほよ参照)結構いけそうな感じ。
クロウ・リードが第一の、始まりの魔法使いとか考えられる。
CCさくらでクロウの母方(中国人)の子孫で李家が出ましたけど父方(イギリス人)の子孫で魔法使いの夜の久遠寺家が繋がるとか。
クロウカードが有珠のグレートスリーと同格の至高の幻想(クラウンファンタズム)扱いとか。
なにはともあれ二つの世界観をうまく合わせられてて面白かったです。四月一日の願いが一瞬とはいえ叶ったのが良かった。
slayer 2015年02月17日(火) 11:12
ホリックとのクロスとは珍しい作品だなーと一気読み完了。
正しい対価を必要とする話であるホリックと
自分を数に入れず、無償の人助けを良しとする士郎。
これで士郎の歪みを強制するなど非常に楽しませてもらいました。
(8行省略されています)
きゃべる 2015年02月17日(火) 17:35
感想ありがとうございます。クロスオーバーの醍醐味として、両作品キャラの関係性や選択に影響を与え合うことがあると思います。対価に関する考えや、両主人公の精神的欠損の共通など、似た要素が多くあったので、こちらとしても書いていてとても楽しかったです。
ホリック戻はオチは弱かったですが、ここの短編は面白かったですし、四月一日の考えについてもさらに知ることができたのでオススメですよ。夜雀ちゃん可愛いです。
バルブスローネ 2015年02月15日(日) 22:42
一気に読みました。
四月一日は最期に侑子さんに逢えたんだな
永い時を超えても逢えず、待つという選択をしミセに居続け、願いを叶え続けた四月一日にとっての願いが叶ったのかな
最終回あたりを思い出して泣きかけました
きゃべる 2015年02月17日(火) 17:21
感想ありがとうございます。原作では四月一日がどのような最期を迎えるのか描かれていませんが、「夢を否定しない」ことを一つのテーマとして執筆したので、このような形に落ち着きました。
トムキャットF 2015年02月14日(土) 17:00
四月一日が二人いるっていうのは怪しいと思ってたがまさかそういう事だったとは
というか分ける為とはいえ四月一日が君尋って呼ばれるのはなんか珍しいな
きゃべる 2015年02月15日(日) 12:44
叙述トリックのような、二人の四月一日の真相でした。実はタイガーの目撃情報で具合が悪そうだった人物は四月一日ではなく、百目鬼と接触したせいで心臓の調子が悪くなった言峰だったなんて裏設定があったり。
四月一日と君尋、かき分けてもなおややこしいのはご愛嬌。名字呼びの多いホリックと、名前呼びも高頻度なSNのクロスオーバーの影響ですね。感想ありがとうございます。
闇口狂汰 2015年02月08日(日) 12:20
ふむ……。興味深いな、今回の噺は。
是が二人の運命を絡めたのか。
ならば、セカイは混ざっているのであろうな。
僕の記憶が正しいなら、偶然は無いのだから。
とてもとても、愉快なコトになりそうだ。
きゃべる 2015年02月15日(日) 12:40
感想ありがとうございます。関係性の変化が世界観クロスオーバーの醍醐味の一つだと思います。
闇口狂汰 2015年02月03日(火) 20:03
四月一日が居るのであれば、魔女もいるのかな?
後、四月一日の目はもう取り替えたのかな?
謎が多いな……。
完結を楽しみに俟とう。
追申、番外編はあるかね?
きゃべる 2015年02月05日(木) 12:12
感想ありがとうございます。それぞれの時系列は後々明かされるので、それまでお待ちください。fate時空での次元の魔女の扱いなどは色々捏造設定が入ります。
番外編については、日常編にあたるものは現在執筆予定はありません。もし余裕があれば、完結後におまけで書くかもしれません。