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投稿話順全話感想
一条 秋 2017年08月11日(金) 21:29
竜ちゃんが冒頭から見せてくれますね。ついに自軍の活路を開いてしまった。
もちろん、「騎士の遺産」あってこそなのかもしれませんが、いやはや、初期の頃が懐かしくなってきちゃいます。
そして戦闘の合間、なにやら二組ほどいい感じの方々が。
忙しい合間に気持ちだったり目標だったり、そうしたものを会話の中で確認し合う、そういうのいいですね。なにより女性側が双方ともいい味出してました!
しかしそんな安らぎも束の間、大軍団襲来ですか。
スターライトに乗り換えた竜ちゃんがここでどんな活躍を見せてくれるか、引き続き楽しみにしています!
アルファるふぁ/保利滝良 2017年08月12日(土) 01:22
超お待たせしました
▶竜ちゃん
なんのなんの、まだ序の口でございます。これからも戦場の中で強くなりますよ竜ちゃんは
ハイパーアリシオンの性能を使いこなした今、新兵の面影は全くありません‼これからも彼を応援してやってください
▶カップル
戦場だと血がたぎるので・・・
それはそうとくっ付きそうな男女がいますね、彼らが幸せになれるかもお楽しみに頂ければ!
▶次回
次はもっと早く送り出せればいいなぁ
ハイパーアリシオンの影に隠れましたがスターライトもなかなかなので、量産機の意地をお楽しみに
感想、ありがとうございます
一条 秋 2017年02月08日(水) 22:40
水陸両用、そして飛行するメカ、また面白いものを投入しちゃって。
そしていろいろ積んだ戦艦。予想通りやってくれたな。
しかしそれ以上に衝撃的だったのは…………やっぱり来たか、騎士よ!
前回からなんかそんな気がしてたんですよ。よもやアレがこんな形で再登場とは。ちょっと見かけなかっただけでなんか懐かしいです。しかも主人公機扱いときた。
終盤に指摘されたように竜ちゃんの技能も上がっているようですし、今後の活躍も期待できるか?
徐々に明らかになりつつある陰謀の方も引き続き気になりますね。
今回のエピソードで核心部に近づくつもりの主人公たちですが、それは上手くいくのか、どんな形で進行するのか。全容と合わせて興味惹かれるこの頃。
この辺を中心に、引き続き楽しみにしています。
一条 秋 2016年12月18日(日) 14:58
新章突入早々、早速前章で提示された「謎」を突きますか。しかも竜ちゃんたちがその先陣を切るときた。
終盤の大胆な発表と合わせて、実に面白いことになってきた!
彼らが乗り込んだ艦というのも興味が湧くところで。
読むからに艦としては異端な形状、それがどんな活躍をもたらしてくれるか。
そして提示された竜ちゃんの新しい乗機。
タナトスとも渡り合える機体とのことですが……まさか?いえ、これ以上は続きを待たせていただきます。
盛り上がりを見せつつある本作、引き続き楽しみにしています!
DFM 2016年10月12日(水) 18:35
ロシアでの戦闘は一通り収束した・・・?
それにしても今回も中々の変態兵器が出てきましたねぇ
このままだとファン◯ルミサイルとか登場してもおかしくはないかも・・・
続編・・・外伝・・・もしや何時ぞやの死神が再び戦場に?
一条 秋 2016年10月11日(火) 17:19
以前のガトリング、バズーカに続き、今回はアレが出ましたか。まさかのアレかねぇ。
この調子だと実体弾ファンネルも来るかな?
主人公側には散々な結果で終わったものの、これでまた一段落ということでしょうか。
前回くらいに示された謎が気になるこの頃。
引き続き楽しみにしています。
DFM 2016年09月21日(水) 08:06
異様な雰囲気の戦場、何か企みがありそうな上層部・・・これは第三の組織による介入が関係していますね・・・間違いない(確信)
雪中の進軍とか想像したら恐ろしすぎ笑えない・・・
一条 秋 2016年09月19日(月) 17:51
前回のあれからどうなるか気になっていたのですが、こうなっちゃいましたか。
帰る場所を失っての雪の中の行軍、想像しただけで恐ろしい。
しかしそれ以上に印象的だったのは、ここに来ての陰謀論の匂い。正直本作では今までで一番心踊ったかも。いいですねこういうの!
しかも敵味方双方で怪しむ人が出てきたし。今後これがどう響いてくるか大変興味深いです!
一条 秋 2016年09月03日(土) 17:22
まさかのアレとアレが来ましたか。
タナトスの強さの象徴というべきこれら。他者に使われることによってそれが引き立ちますね。
スパイによる工作ときましたか。
メカ戦主体の本作においては異質な印象を受けるエピソードですね。その分意表を突かれました。
とりあえず敵は引き上げたようだけど、基地はボロボロか。
双方、次の一手が気になるところ。
アルファるふぁ/保利滝良 2016年09月03日(土) 22:47
▶死神の武装
戦艦長門の主砲と同じ威力のバズーカと、一秒間に何発も戦車砲を撃つガトリング いつ見てもタナトスの装備は頭おかしいですね
そしてそれらが他の連中がおっかなびっくり使う シリーズの醍醐味です
▶工作
前作の、フランシスカ暗殺以来ですね
お話の終盤にいきなり出てきた感がありますが・・・そこはお許しを
▶双方の一手
次回をお楽しみに
感想ありがとうございました!
空薬莢 2016年09月03日(土) 14:27
出来ないものは出来ない、と言えない、憶測で物言うような整備兵は要らないだろう……。曲がりに也にも、兵士の命を預かってるんだから……。
整備兵にそう感じましたね。
で、戦闘面。
やっぱり、火力支援の無い強襲はただの自殺ですね。
仲間、市民ごと蹂躙するのがロシアとしては、偉く大人しい。
アルファるふぁ/保利滝良 2016年09月03日(土) 22:43
▶煮え切らない整備員
一応、載せられるけど載せるかどうかはそちらに任せる、みたいなことを言っていましたね
彼自身、敵国から流れてきた武器にビビってたんでしょう
▶バトル
火力支援はありました ミサイルが後ろから飛んできたあれです
しかし、ロシアの戦い方も、スパイの潜り込んだことも、なかなか不思議ですよね 伏線です
感想ありがとうございました
一条 秋 2016年07月11日(月) 12:38
はじめに、お帰りなさい。
さて最新話ですが、エリック主役を食ってないか?先輩を差し置いて活躍しちゃって。でもこういうのもいい!
終盤、「終わった」ということを強調された際はフリかと思いました。どっかから飛んできた攻撃でやられるような。
もっとも、そうな想像が可愛く思える展開きましたね。
既にヘトヘトといっていいドラグ小隊がこれをどう乗り切るのか?
次も楽しみにしています。
アルファるふぁ/保利滝良 2016年07月11日(月) 23:17
▶おかえり~
大変長らくお待たせいたしました!不肖アルファるふぁ、ただいま帰って参りました!
▶エリック
まあ初登場からシェリーに存在感食われてましたもんね、彼
なので今回は活躍させてみました
▶竜ちゃん先輩より活躍してる
実はパイルバンカーで二機刺し殺しただけなんですよ
▶死亡フラグ
私も書き終わってそう思いました(笑)
遠くからの攻撃か・・・物語的にはそれも面白そうですが、ゾッとしますねwww
▶敵増援
たった十機が敵基地近くにヒョロヒョロ現れるか、と言われるとそうではありません
まあドラグ小隊はとっとと逃げるつもりのようですが、ヘトヘトなのは間違いないです
感想ありがとうございました!