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ドミソシレファラド 2023年01月16日(月) 18:03
この間おジャ魔女小説版を読み終わり、冷めやらぬ熱をどうにか放出できないかと放浪していたところこの小説に辿り着きました。
私が「おジャ魔女どれみ」という作品に刺激された”癖”を、再び刺激してくれる素晴らしい作品でした。
どうか続きを読んでみたいです。
この想いが貴方に届くことを願います。
シャンティ・ナガル 2023年08月16日(水) 22:57
感想ありがとうございます!
返信が遅れ、大変申し訳ありません……。
怠惰に流されて、更新が滞り、自分としては情けない限りです。
一応、ちょっとずつ準備を始めています。
言い訳がましいですが、もう少しお待ち頂ければ。
改めて、感想ありがとうございました。
暁月千景 2020年05月17日(日) 15:59
初感想です。
ふとおジャ魔女を思いだし、何かハーメルンでも小説無いかと探していました。
心情、情景の描写が丁寧。かつこのぐらいの小学生ならそう思っちゃうなぁ。難しい年頃やなぁと考えさせられました。
更新が少し止まっちゃっていますが、もし続きを書いていただけるなら僕は嬉しいです。
書き続けるのは大変です。無理の無いように、更新を気長に待ってますね。
シャンティ・ナガル 2020年11月18日(水) 21:21
感想ありがとうございます!
返信が遅れ大変申し訳ありません。
今読み返すと自分でちょっと恥ずかしかったりしますw そう言ってもらえると本当に嬉しいです。
魔法のない世界という何狙いなのか分からない設定ですが。
素のどれみ達を描きたい、魔法という選択肢がもしなかったとしたら、どれみ達はどう行動するのか。
でも、結局どれみはどれみなんだ、と。
魔女になることを選らばなかった、そういう人間の強さを伝えたい。
その一心でこの小説を書いております。
更新止めておいてこの減らず口、言い草、言い訳なのは大変心苦しいのですが……
しかし、最近メラメラ燃えるものがありまして。
本当にお待たせしておりますが、もうしばらくお待ちくださいm(_ _)m
ばいどるげん 2017年07月30日(日) 12:04
お久しぶりです、ばいどるげんです。
相変わらず面白いのですが、
愛ちゃんは良く喋ってくれるおかげで特に盛り上がりますね(笑)
原作がうろ覚えなせいか、愛ちゃんってこんなに可愛かったか?なんて……(爆)
(15行省略されています)
シャンティ・ナガル 2017年08月03日(木) 13:45
感想ありがとうございます!
またお会いできましたね! ばいどるげんさん! 寂しかったですよ僕は‼w
自分の小説の書き方として地の文ばかりに力入れてキャラのセリフが少ない、というのが悩みの種だったので愛ちゃん編からはセリフ多めを重視しています。
あんまりキャラに喋らせると原作との乖離が酷くなるんじゃないかと怖かったんですが、そこは話が大筋から違いますから、もう開き直っちゃおうかなとw
可愛いと思って頂けたら幸いです。
最初はどれみ×愛子というカップリングありきで軽く考えていたんですが、段々と闇が深くなってしまいましたw
百合というよりかは少しリアルなレズ物っぽい雰囲気に……自分でも困惑してます。話を組んでるのは自分なのにw
おんぷのどれみに対する愛情が崇拝なら、愛子のどれみに対する愛情は憧憬だと思ってます。だから、愛子編ではそこら辺の考え方や内面を出していけたらと。
自分なりの考察ですが、おんぷと違って愛子は自身とどれみとを交互に見比べてる節がある気がするんですね。
自身が向ける愛情と自身の境遇。その狭間にある感情。そのどれもで均衡を保とうとしている。
家族間の問題に直面しても明るく健気でしたけど、影で禁断魔法を使おうとしたり。
原作でも吐露する場面がありましたが、もっと。本当はどう考えてたんだろうかとか、もっと苦しんでたんじゃないかとか。
そういう愛子の内面を描けたら良いなと考えております。
まぁ、偉そうなこと言って、なかなか続きが書けなくて申し訳ないですが……w
どれみ ID:W1jU6vi2 2017年05月08日(月) 22:36
面白い内容でした。
次回が読みたいです。
シャンティ・ナガル 2017年05月10日(水) 17:07
感想ありがとうございます!
中々更新できず申し訳ない。気長に待ってもらえれば幸いです。
とどのつまり 2016年10月12日(水) 09:52
更新お疲れ様です
ついに初代組登場で、ワクワクして読ませていただきました
なんだかんだ無印時代が一番好きな自分としても、3人のやり取りが原作イメージそのままで嬉しくなりました
魔法使い界組もこう使うのか、とすごく納得のいく設定だと思います
(9行省略されています)
シャンティ・ナガル 2016年10月12日(水) 12:59
感想ありがとうございます!!
俺も無印好きですよ! 完成形はも~っとなんでしょうが、ハナちゃん登場以前と以後では面白さのベクトルが違いますよね。
春夏秋冬は無印や#を基準に書いていますが、他の短編はも~っとやドッカ~ンを元に書いています。書いてみると書き方や感じ方が違うんですよ。
俺は小説書く以前はも~っとが一番好きだったんですが今じゃ選べなくなってしまいましたw それぞれ魅力に書く度に気付かされます。もう全部好きです!w
どれみ達の会話は意識して書いてます。
魔法という接点がないので全くの素の状態、普通の小学生同士の関係に気を配りました。
小説として面白味を出すために強調して書いてもいますが、やり取りに違和感がないと思って頂けたなら良かったです。
おジャ魔女のパラレルとして魔法使い界の出番も考えていました。
これを書いてる時は楽しかったです。魔法使い界の王様に名前がなかったのは困りましたw
「魔女」というフレーズは絶対どこかで出そうと思っていました。おんぷ過去でも出しましたし。
となると、どれみ過去ではやっぱりどれみの二つ名に魔女が相応しいんじゃないかと。
余りある賛辞を得ながらもヘラヘラして変わらない。
その変わらなさが逞しいと思えてしまう、弱いけど強いヒーローです。
そして、そんなどれみに片想い中の愛子ですが……
初代ED、正直盲点でしたw そこまで織り込んではいませんでしたw これから参考にしようと思います。
ただ自分の中でのイメージで愛子のテーマソングがあります。
スラダンのOP「君が好きだと叫びたい」です。俺はあれを聴く度に愛子を思い出してしまいます。
愛子が恋をしたら一心不乱な印象があるんで、ピッタリだと感じてしまうんですね。
大まかにそのイメージですが、歌詞よりか野性的で不安定でもあります。
愛子がヤンデる理由もそこにあります。
次話で描こうと思っています。お楽しみに。
では、また。
ばいどるげん 2016年10月11日(火) 06:35
いつもご執筆お疲れ様です。
この元祖トリオは良いキャラしていますよね(笑)
リアルタイムの時はあいこに対してあまり印象良くなかったのですが、
(14行省略されています)
シャンティ・ナガル 2016年10月11日(火) 19:11
感想ありがとうございます。
MAHO堂メンバー勢揃いで自分としてはホッとしています。やっとここまで来たかと。
特にこの3人は安定感があります。書いてて気づきましたw 元祖おジャ魔女って感じですよね。
暁君も前々から出すと決めていて、台詞考えるのが楽しかったキャラです。
アニメ初登場時にどれみに花言葉を添えて花束をプレゼントしていたので今話はそれに倣ってみました。確かにキザな男ですw ただ根は良い奴だと思います。
愛子と言えば複雑な家庭環境から来る葛藤やそれに負けない健気さを持つキャラですが、春夏秋冬では一味違った内面も楽しんで頂けたらなと思ってます。
さらに愛子を好きになってもらえるよう頑張ります。
そして、ばいどるげんさんは鋭いですね。
今は確かに日常です。次話は……凄いことになりますよw
お待ちくだされ。では、また。
ばいどるげん 2016年09月07日(水) 21:43
お久しぶりです、ばいどるげんです。
おんぷを追いかけてきてくれるどれみ。
べたでありながらbetterですね(笑)
(15行省略されています)
シャンティ・ナガル 2016年09月07日(水) 23:07
感想ありがとうございます!! お久しぶりです!w
20話はちょっと恣意的な話になってしまいました。
気持ちをぶつけたかったというか……どれみはヒーローであってほしいという願いが込められています。
おんぷを救えるのはどれみしかいないと。
人から逃げずに寄り添うことができる、どれみの強さを表したいと思ってました。
おジャ魔女が終わってもう十年以上経ちますが、俺にとっては変わらずどれみはヒーローです。
そして、おんぷも。自分の過去と向き合い、成長していく姿を、これから描けたら良いな~と思ってます。
どれみ過去編にて、ついにMAHO堂メンバー集結。
やっと書けた感ありますねw
おんぷと桃子、どれみと葉槻と愛子。
過去編は二つに分けようと思います。いずれ会うことがあるかもしれませんが……。
どれみの演奏、伝わりました? 俺の文章にそれほどの力があるとは思えませんがw
演奏についてはこれからもっと力を入れていこうと思ってます。
夏は終わってしまいましたが、春夏秋冬の「夏」はまだ終わりません。
次回もお楽しみに。それでは、また。
ばいどるげん 2016年06月11日(土) 23:18
分かってたとは言え、おんぷは残念でしたね……。
お別れコンサートなど、ハードルを上げすぎてしまったのが何ともいえません。
無意識で母親を殴っていたシーンは怖かったです(汗)
お母さんの心配が親子の亀裂の原因とは辛いなぁ。
おんぷのような性格の子に対しては、結局どうすれば正解だったかが分かりませんね。
実際に存在してたら私なら挫折するまで放っておくしかできません(苦笑)
しかしまさかオーディションに受かっていたのがあの子だったとは…。
とんだドロボウ猫だ(笑)
シャンティ・ナガル 2016年06月12日(日) 00:23
感想ありがとうございます!!
結果が分かってる上で話を盛り上げるため、色々苦労がありましたがなんとか頑張りました。
おんぷがアイドルになる件は原作と一緒なんですが、本当のとこおんぷ親子はどう考えていたんだろうと自分なりに想像したら、あーいう結びになりました。
もうおんぷを酷い目に合わせずに済むと、今はほっとしておりますw
かれんが受かるというオチは見え透いてるなぁと思ったんですが、桃子が受かるより、勝者が誰もいないって感じの終らせ方にしたかったので…
おんぷの心を叩き折れるのはやっぱかれん以外あり得ないかな、と。
今話はばいどるげんさんの『誇り高きあれ』を参考にさせていただきました。
背後から忍び寄る恐怖感。雰囲気、表現がとても勉強になりました。
次はインターバルを挟んで、どれみの過去編。
引き続き楽しんでもらえれば幸いです。
では、また。
ばいどるげん 2016年05月07日(土) 23:41
十八話、これまたきっつい内容ですね……。
リコーダーの件は小学生あるあるですね。
私の周りでは実際にやった人はいませんでしたが(苦笑)
しかしおんぷは本当に強い子ですね。
(20行省略されています)
シャンティ・ナガル 2016年05月08日(日) 05:20
感想ありがとうございます!!
今話は悲しい内容でしたねw
骨が折れましたが良い反応が頂けて何よりです。
リコーダーはありきたりかなとも思ったんですが、暴力とかそういうのとは違って、イベントみたいな。
傍目から見て可愛げがある、斜め上を行くようなやつが欲しかったんです。
馬鹿にして煽る方がおんぷはキレるのかな~って。
これ書いてる時、我ながら酷い思考でしたw
おんぷパパは紳士なイメージがありますが、普通の父親として。
所帯染みた一般的なことを言わせたかった。
おんぷが反発するのは目に見えてます。
かれんにしても原作で同じように自分の父親の話を語るんですが、春夏秋冬は『魔法がない世界』。
絶対的な余裕がなく、ハリウッドという大勝負の前。
これもおんぷを逆撫でするよな~と。
パラレルワールドで全て『もしも』の話ですが、自分としては満足のいく物が書けました。
次回、おんぷ過去編最終話。多分!!w
最後は静かに終わります。
では、また。
とどのつまり 2016年05月04日(水) 20:00
最新話、読ませていただきました
おんぷがすでに田舎に来ているという事実があるため、この後の展開がある程度わかってる分、おんぷ父との会話は読んでいて胸に来るものがありました
ももこの思いも届かないのかと思うとさらにキツイものがありますが、それらを乗り越えてのどれみとの絆が非常に楽しみでもあります
これからも応援しておりますので、お体に気を付けて、また更新お願いいたします
シャンティ・ナガル 2016年05月05日(木) 05:17
感想ありがとうございます!!
おんぷパパとの会話は執筆前から考えていた要所の一つでした。
#のクリスマス回でチャイドルを辞めるとおんぷの口から出ましたが、それをおんぷパパに言わせたかったんです。
大事な人から裏切られ、差し出された手を振り払い…
おんぷの孤独を丹念に描きたかった。
胸に来ると言ってもらえたのなら正解だったんかな。
嬉しかったです。
俺が書きたい「どれおん」にはこれがどうしても必要なので…
しばらく重い展開が続きますがお付き合いください。
春夏秋冬は二人の出会いの物語…
では、また。