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投稿話順全話感想
りん 2013年04月18日(木) 18:28
うぅん、7~9話を拝見させて頂きましたが......。
え~と群像劇? なんですかね、スタイルは。
視点が動くこと自体は良いんですが、随分、あっちこっちと動きますんで
核がぼやけてしまって、読んでるほうとしてはどこに主眼を置いて読めば
良いのかな?って感じです。
う~ん、間をあけてから、もう一度、読み返してみますが。
ちょっと物語が繋がらなくて、私の読解力では「物語を楽しむ」という
段階にいけませんでした。
あ、批判のつもりではナイのであしからず。
戦闘アダム 2013年04月13日(土) 00:09
武闘派二人は主人公
千雨は小太郎ルートですか
エヴァも穏やかでないしこれからどうなるのか楽しみ
すぷりんがるど 2013年04月15日(月) 13:56
感想ありがとうございます。
ルートは千雨は大方確定ですが、彼女も含めてまだどうなるかわからないですよ。
殺伐忍者と彼女ら二人は荷が重い気がします、いろんな意味で。
エヴァはどうなるか――楽しみにしていただけるのはありがたい限り。
これからも頑張っていかせて頂きます。
りん 2013年02月11日(月) 08:42
更新分まで読んで、まず「へぇ~」といった言葉がもれました。
序盤を読んだ感じではオリジナルで書けよって思ったんですが
3~5話を読んで方向変換。
辰也のイメージがやっとつかめたのもありますが、楓がでてき
(14行省略されています)
すぷりんがるど 2013年02月15日(金) 20:11
感想ありがとうございます。
今回は原作としっかり絡ませる形で、頑張らせて頂きます。
おっしゃられる通り、ブレたら台無しになってしまいそうなキャラなんですが、その魅力を引き出せるように気合入れて執筆させて頂きます。
失敗した途端物語ががらがら崩れないように……うむ、改めて気を付けさせて貰います。
文章が書ける、といっていただけるのは嬉し限り。
読みやすく、わかりやすい文章をこれからも心がけいきます。
加えて誤字の確認もありがとうございます。
ご期待に添えられる作品となるよう、これからも頑張らせて頂きます。
PHS 2013年02月09日(土) 00:58
素晴らしい、けど誤字脱字が酷い
羨望→嘱望?
まぁ何にせ→まぁ何にせよ?
などなど。
意図してやってたらすいません。
すぷりんがるど 2013年02月10日(日) 01:31
感想ありがとうございます。
羨望はミスですね。
教えて頂いて助かりました。
【まぁ何にせ】は意図的にです。
台詞の最後が【~ヨ】って感じなので重なるかなー、と思いこんな感じに。
しかし誤字脱字は推敲しているときに直しているはずなんですが、中々完璧にとはいかないですね。
またもしよろしければ、ご指摘いただけるとありがたく思います。
ややや 2013年02月07日(木) 20:15
【良い点】
これは原作にはないいいSATUBATU具合。
この忍者は近衛詠春を主としては仮だろうが見ないだろうなぁ
すぷりんがるど 2013年02月07日(木) 21:02
感想ありがとうございます。
あたたかな世界に殺伐としたSINOBIがっ!
そのせいで原作キャラがある程度影響を受けますが、そこは二次創作の醍醐味ということで理解して頂けると嬉しいです。
この忍者くんの主君は果たして誰になるのか――大穴詠春もあるかもですよ。
ビッグバン蓬莱 2013年02月06日(水) 23:44
【良い点】
サツバツ!斬新なアトモスフィア!
イヤーッ!ニンジャコロスベシ!!
やってる事は外道。端から見ても外道。だって忍者だし。やることやって刃の下に心あり、って所がいいですねー。
忍者系は刀とか二刀流とかに並んでメジャーなのに、忍者らしくない作品が多いのでこうさっくり逝くと清々しいです。
マナと楓、鶴子や刹那の今後も気になりますが、未だ居ない主君がどうなるのか楽しみです。
すぷりんがるど 2013年02月07日(木) 20:59
感想ありがとうございます。
らしくない忍者(笑)ではないのだ……忍者なのだ! というのがこの作品の主人公。
仕事人風にさっくり、色々使って色々棄てて彼はヤリます。
辰也くんの主君は恐らくこの先で出てくるかと、たぶん、きっと。
草掛論 2013年02月06日(水) 23:21
ネギまってこんな殺伐とした作品だったっけ…
なんとなくバジリスクを思い浮かべました
た、辰也殿が! また殺しておるぞ!!!
すぷりんがるど 2013年02月07日(木) 20:56
初感想ありがとうございます。
おっしゃる通り、バジリスクの彼らを参考に書かせて頂いています。
あの作品も、原作の甲賀忍法超も、私は大好きですね。
あったかいネギま世界観を支える暗いところを書く! というのが今作のコンセプト。
だから殺伐と、躊躇いなくヤルのが彼の遣り方。