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ランタンポップス 2016年02月26日(金) 17:00
英語とイギリス英語に差異があるので、アメリカ人とイギリス人の人が喧嘩しているのを見ましたが、私は「ドントスピークイングリッシュ」なので……不甲斐ない(悲哀)
閑話休題……コンテスト参加者のヨシミとして、失礼を。
共に買い物へ行く姉妹の可愛らしい日常に、システムのうるう年ショックによりドタバタする指令室との全く真逆な状況が、私的にはツボでした(笑)
しかし、イギリスの旧法にそんなのがあるとは……恐ろしいと言うか、微笑ましいと言うか……まぁ、モテる人が悪いですよね(嫉妬)
告白と取り合いシーンは、ニヤリとしてしまうのは男の性でしょうか?ともあれ、楽しい作品でした(笑)
では、失礼しました
オーバードライヴ 2016年02月27日(土) 11:48
ランタンボップス さま
感想ありがとうございます。
イギリスの旧法は男性が社会的に圧倒的に力を持っていた時、プロポーズも男性からしかできなかった時の名残と言えるものですね。西洋では今でもその名残があるようです。男尊女卑が改善されてこれが過去のものになってくれるといいなぁとか思う独身男性オーバードライヴです。まぁ、そもそもそれで困ることは俺氏には無さそうですが(汗
何はともあれお読みいただきありがとうございました。
これからも機会があればぜひよろしくお願いいたします。
講和 淵衝 ID:f3Lu1CBU 2016年02月24日(水) 18:32
初めまして講和淵衝(こうわえんしょう)と申します!
今回同じ企画でご一緒できて光栄です!
(6行省略されています)
オーバードライヴ 2016年02月24日(水) 19:37
講和淵衝 さま
感想ありがとうございます。
二次創作というのは諸刃の剣だと思っています。ビジュアルや世界観のイメージを共有しやすい反面、読む前から読者一人ひとりに先行する知識がある分、そこから外れると違和感を覚えさせてしまうところがあります。その塩梅は難しいですよね。
今回は短編ということで世界観を深めることよりもさらりとした印象とテンポを重視してみました。キャラの読み込みが甘いと言われればその通りなのですが、今回はかなり自分の解釈等は薄目です。
普段の長編では独自解釈などをこれでもかと詰め込んだ自己流のタレに二度付けどころか五度付けぐらいしてコンガリ焼き上げマヨをかけるぐらいやりたい放題やってる小説を書いている分、こういう書き方はある意味挑戦でした。こういう書き方を長編等でもできないかなぁと思っている今日この頃です。
何はともあれ、お読みいただきありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ハチハル 2016年02月22日(月) 06:38
ビスマルク、お前もか……!!
今回のお話、提督的には修羅場にようやく一区切りがついたかと思ったら、新しい火種が投下されたら、そりゃあ嫌にもなりますねw しかも助けは無いという。
閏年ならではのお話で、面白かったです。
プロポーズの件も自分は、今回初めて知りました。
新しい知識と提督の苦難で二度美味しい。(愉悦スマイル)
「啓開」本編の方も楽しみに待っています!
オーバードライヴ 2016年02月22日(月) 12:06
ハチハル さま
感想ありがとうございます。
うるう年の法律は元々男性優位な中世で女性の権利を訴えたものらしいですが、女性ばかりの鎮守府ではかなりの大問題のようで、提督は災難でしたねぇ、いやぁ、端から見る分には、ハハハ、愉悦。
これからもどうぞよろしくお願いいたしますね
ばいどるげん 2016年02月21日(日) 17:24
艦これの話はほとんど分かりませんが楽しく読ませていただきました。
提督サイドと金剛・榛名サイドのギャップが読んでて笑いました(笑)
金剛が戻ってきた瞬間に咄嗟に身構えるのも面白かったです。
うるう年とプロポーズに関する話題をとっても上手く絡めていたと思います。
私はそれらの情報は知らず、後から調べて初めて知りました(苦笑)
次の機会の際も楽しみにしています!
オーバードライヴ 2016年02月21日(日) 19:19
ばいどるげん 先生
感想ありがとうございます。
原作付きは原作を知らない人にはわかりにくいというのがハードル高いですよね。そうか、オリジナルという手があったか、と。ばいどるげん先生の投稿を見て気が付きました。ハーメルンだから原作付きでやらねば、とどこか既成概念にとらわれていたかもしれません。
うるう年の話、実は金剛は勘違いしています。13世紀のころはうるう年の間に告白を受ければ……ということで2月29日に限られないらしいです。それだと男性が悲鳴を上げてしまうからうるう日にという流れになったっぽいです。ですがまぁ、そこはご愛敬ということで。
これからも機会があればどうぞよろしくお願いいたします。