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投稿話順全話感想
AKWR 2017年08月13日(日) 16:57
こんにちわ。AKWRです。
感想の方はありがとうございます。
励みになってくださるのなら嬉しい限りです。
(27行省略されています)
龍使い 2017年08月16日(水) 00:36
どうも、龍使いです
再び長文の返信、ありがとうございます
その上で、こちらからの考えをいくらか伝えたいと思います
まず最初に、相方であるGHOST=大博のことに関してですが、これについては翼本編のセシリア編13話の後書きに名前が出ており、これを読んでいることを前提として書かせていただきました
これについてはこちらの落ち度であり、そこまで気にする必要性はございません
次に前回の返信における爆弾発言ですが、これについては反感を覚える内容になってしまったことになってしまい、謝罪させていただきます。
ですが、これ自体は相方と相談したうえでのこちらの考えを伝えようと思い、お互いが合意の上であえて言わせていただきました
理由としましては、オリ主と原作ヒロインがくっつくことが当たり前のこの界隈において、この作品が異端であるという部分をしっかりと明言しておきたかったことが一つ
もう一つは、この作品の恋愛部分において、織班一夏や真行寺修夜の立ち位置をはっきり伝えておきたかったことです
正直に申しまして、この界隈において下手なカップリングは良くて無反応、悪ければ炎上騒ぎが自分たちが見てきたものであり、それらの数は枚挙の暇がないほど多かった記憶もありますし、その影響でいくつか消えた作品があるのも知っています
加えて、チートオリ主による(原作キャラを貶めることも含めた)カップリング成立が歓迎されてる部分も多々見られ、「なぜこれで納得できるのか?」という疑問を、自分も相方も常々抱いてきました
また、作品を読む上でカップリングを考えるのが楽しいのは自分たちもありますが、反面としてしっかりと考えた上でのカップリングであろうとも、何らかの形で炎上してしまうという怖さもまた知っています
それ故にこの部分に関しましては、読者が反感を覚えたり、離れることも承知の上で、この作品を書く者として断言しておきたかったのです
こういった理由から、前回の返信とさせていただきました
次に、前回の発言からヒロインが修夜に好意を伝えることがないと思われたようですが……さてどうでしょう?
簪が誰に好意を抱き、本音が修夜にどういった感情を抱いているのかは現時点での明言は避けますし、あの宣言以上のバレはするつもりはありません
しかしながら、カップリングが成立しない=好意を伝えないという図式を、果たして自分と相方の中に存在するのか……はてさて?
因みに、この点につきましては一つだけ明言を……私はあの発言においてバレは含めましたし、決定事項を変えることもしませんが、あの発言は例え一部であろうとも、「翼本編の結末」のバレである発言ではないとはっきり断言させていただきます
この点に関しましては、こちらの言葉足らずも含めた上で、自分たちの感性で言ってしまったことではあるので、再度謝罪させていただきます
しかし、恋愛面然り、今後の展開然り、ここでの先の展開を言うのは、我々の中では結末ではない事に限ります
そして、誰かと結ばれる結ばれないをこの話において言うならば、本編上・キャラ個別上における「ルートの結末」として設定もしていません
何故なら、そこが「終着駅」ではなく、本編上における「通過点」だからです
そこを踏まえた上で先の「修夜とのカップリングが成立しない」発言が、果たして「本当の意味で」成立しないと言えるのか?
そこを今後の楽しみにしていただけると同時に、我々なりに表現できればと思います
さて、相沢拓海に関してですが……先の件もあるため、こういった事は控えるべきなんでしょうが、ある一点についてだけは失礼ながら明言させていただきます
彼の立ち位置ですが、物語中の行動などからして、確かに主人公としての部分があるように見受けられます
そして、彼が主人公であると思ってくれたことは相方共々、作者冥利に尽きるの一言です
しかし、彼自身はその立ち位置上の問題から「主人公」ではないのです
これに関しましては、そちらとこちらの主人公観における論争に発展しかねない部分も存在するため、理由の明言は現時点では避けさせていただきます
ですが、彼は「主人公」としての立ち位置では決して出来ないことが出来る、そんなキャラクターとして設定しています
それが何なのかは、今後の更新で明らかにしますので、楽しみにしていただければと思います
ヒロインとの絡み云々に関しましては拓海のみならず、他でも言えるため、今後の課題とさせていただきますが、現時点においてそこまで書けるほどではないと思います
それ以外に書きたいことがあるという点もありますが、それらを本格的に書くにはまだまだ何もかもが足りません
フラグは散りばめても、そこから先に進むためのフラグが足りていない……そういう状況と思ってくだされば幸いです
ならば何時その先に進めるのか……はてさて?
最後にこう言ってはあれですが、前回と今回を含め、例え先のバレが少なからず含まれようとも断言すべきところは断言する……それが自分たちの作品に対するスタンスの一つです
ただし、先にも言いましたように、あくまで「結末ではなく、先をばらしても問題ない内容」に限ります
最も、これに関しましては我々の匙加減の問題にもなるため、今後も爆弾発言が入るとは思います
こちらも今後は匙加減に注意しながら返信したいとは思いますが、可能であるならばご容赦のほどを……
長々と返信させていただきましたが、私からは以上です
それでは
※以下は相方であるGHOST=大博に書いてもらった返信文になります
こちらも若干のバレはありますが、結末でもなければ物語に関わる重要なネタバレにもなりませんのでご了承ください
どうも初めまして、龍使いさんとタッグを組ませていただいてますGHOST=大博です。
この度は過分の賛辞と感想を寄せていただき、誠にありがとうございます。
さて、私からお答えできる範囲で答えていきたいと思います。
まず私自身の立ち位置なんですが、基本は龍さんのサポート、そして一部エピソードと設定全体の大まかな執筆・考察を担当させてもらってます。
ただ私自身はあくまでサポーターという位置で龍さんを支えていく方針を固めているので、龍さんが本二次創作の作者という認識で大丈夫です。
次に、ヒロインとの恋愛関係につきまして、少し返答させていただきます。
ヒロインたちと修夜や一夏の恋愛については、“基礎からコツコツとフラグを建築していく”スタイルにこだわってやっています。
つまり現状は恋愛ゲーで好感度を上げている時期に相当します。
箒と鈴は原作同様に、既に一夏への恋愛感情を向けている状態ですが、他のヒロインと修夜はまだスタート地点に立ててない状態です。
セシリアは既に親愛と恋愛が半々のところまで来てますが、今回のメインだった簪は感謝と親愛の情こそあれ、それがイコール恋愛とはまだまだ繋がらない状態なんです。
いわゆる「好感度」が足りてない状態だと思っていただければ、分かりやすいと思います。
ラノベの登場人物とはいえ、個性を持った人間なので、ストーリー展開次第で好感度の上がり幅はバラバラですし、全員がとんとん拍子に上がるわけでもないです。
何より、人間は自分の感情の名称に自分が一番鈍感な生き物なので、それが恋だとすぐ気付くヒロインがいれば、逆に誰かに指摘されるまで気付かず、また否定して目をそらすヒロインもいて不思議ではないと、私は考えています。
そして修夜自身、ちょっと(今後に関わる重大設定の関係で)恋愛の機微には疎い&何より夢の実現に情熱を傾けていて相手からの好意には鈍いため、修夜で積極的に恋愛を展開する機会は少ないです。
ただここに刺激を入れる要素として、修夜後宮計画を練っている白夜師匠がいるので、修夜が恋愛フラグを無視できる状況にはなれません。
つまり……?
最後に拓海の女性関係と立ち位置ですが、拓海は「裏方サイドの“主役”」で頭脳労働担当の探偵役ではありますが、主人公かと言われれば残念ながら一歩及びません。
本二次創作はあくまで修夜を中心とした物語なので、“基準”は修夜となっています。
ですから「修夜の相棒」としてスポットが当たる機会は多いですが、イコール第二、第三の主人公であるとは判断していません。
そして修夜同様、拓海も基本は夢に向かって邁進しているので、恋愛への興味は後回しで表立ってラブコメを展開する方向には“現在は”なっていません。
しかしこれも修夜と同じで、実は拓海にもフラグっぽいものは仕込んでないわけではないので、今後の展開次第では“いい雰囲気”くらいにはなる可能性は用意しています。
これはメインキャラクターに相当するほとんどの登場人物に当てはまることとも、私個人は考えています。
よって「メインキャラなら誰でも主役回で動く機会がある」、修夜だけがメインを張り続けるのではない“主役が時に応じて変化する”ストーリーを心がけて龍さんと展開を考えています。
ヒロインたちの初登場回は、この手法を大きく取り入れています。
長々と失礼しました。
こんな作品ですが、今後ともご愛読いただけるのなら、心より御礼申し上げたく存じます。
それでは失礼します。
一話三礼 2013年05月19日(日) 15:32
ISでのライダーキック、私の方でも使ってもよろしいでしょうか?
-追記-
現在構想中の小説において、主人公(誰とは言わない)の使用するISの外見が仮面ライダーでありライダーキックを使えるという設定があるのです
龍使い 2013年05月19日(日) 17:51
や、別段それは、そちらなりに書いてくださって結構ですよ。
まぁ、流石にこちらの設定に関わる部分が絡むのなら事前の確認は必須でしょうが、今回のライダーキックは問題なしです。
ISの戦闘方法などは人それぞれですし、わたしゃも相方もそこまでは気にしません。
ではでは
ichika 2015年07月15日(水) 00:35
更新おつかれさまです。
のほほんさんがヒロインされてますね。
X一夏「」白目
ウチのトラウマ要員は放っておいて、楯無と簪が早くから登場、そこから産み出されるドラマが楽しみです。
それでは、これからも更新頑張って下さいませ。
失礼します。
龍使い 2015年07月25日(土) 01:04
ども、返信が遅くなって申し訳ない
リアルで色々ありまして……(汗
のほほんさんのヒロイン率は自分でもビックリですね
原作がのほほんだからなぁ、彼女……
更識姉妹は原作以上に厄介なキャラにはなりましたが、そこをどう活かすかは今後次第ですね
いいキャラになるよう、相方共々頑張りたいものです
ではでは
狭霧 蓮 2015年07月11日(土) 23:47
はじめまして……と言うのはおかしいですかね?w
感想自体ははじめましてなので悪しからず。
さて、原作よりも早い御登場の楯無さん。いやはや、いろいろ抱えておられますね〜……学生の警備隊って発想はうちでもないので主人公の修夜くんが楯無さんにどんな「アクション」を返すのかが楽しみですw
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龍使い 2015年07月12日(日) 23:17
ども、確かに感想を貰うのはここでは初めてですなw
まぁ、ねーさんは更識家当主として色々と頑張ってますからねぇ
それを修夜がどう返すかは、今後の動き次第でしょうねw
ではでは~
翼楯無「ご要望があったら、作ってあげようかしら?」
修夜「それはこっちとの交流次第としかいえないだろ」(汗
ジャッジ 2015年07月11日(土) 22:04
お久しぶりです。
私的ですが楯無姉には策士って言葉が似合いそう(笑
どんだけ足掻いても、結局は彼女の手の上って感じに手玉に取るやり方が好きなのかな?
さて修夜はどんな答えを出すのか、結構楽しみです。
これからも頑張ってください!応援してますよ!
龍使い 2015年07月12日(日) 22:35
お久しぶりです、ジャッジさん
ん~、ねーさんは確かに策士ではありますが、そこまでやるかと問われると現時点だと微妙かな?
そもそも、ねーさんがあぁしたのは、修夜の行動に興味を持ったために本気で勧誘したくなったからですし
修夜の出す答えがどうなるかは、簪との交流なども経て出すと思いますので、楽しみにしててください
そちらも受験頑張ってくださいね
ではでは
ichika 2015年07月05日(日) 23:34
お久しぶりです。
それと更新お疲れ様です。
遂に登場した学園最強の更識楯無、彼女がどういう風に修夜達に関わっていくのか目が離せませんね。
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龍使い 2015年07月06日(月) 22:42
感想どもです
楯無ねーさんに関しては、割と初期から相方と結構論議してるので、好感が持てたなら何よりです
彼女がどう関わるかについてはまぁ、簪の件もあるので割と頻繁に関わる、かも?
ではでは~
AKWR 2017年08月01日(火) 21:16
初めましてAKWRです。
龍使いさんの『可能性の翼』以前から読み続けてました。
龍使いさんの、一人一人丁寧に物語を作り、問題を解決していく『可能性の翼』。
個人では『原作以上に原作してる』と思っています。
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龍使い 2017年08月03日(木) 00:15
ども、龍使いです
長文の感想、ありがとうございます
こういう感想は最近というか、ほとんど来ないので、相方共々励みになります
さて、感想について少しだけこちらから
翼本編の内容や設定に関してですが、これ自体は私一人が書いてるわけではありません
後書き各所に書いてあるように、自分の長年の相方であるGHOST大博もまた、この作品の執筆に参加してくれています
相方と共に、原作や本編プロットの論議をひたすらに繰り返してきたことで物語の厚みが増し、キャラクターたちにより深みを与えていったからこそ、今の作品があるのです
その過程の中で、何度もプロット修正やキャラ設定がずれたりすることなどがありますが、この相方と出会えてなければ、恐らくはAKWRさんのおっしゃるような翼本編はなかったでしょう
文面から、私一人が書いてるような印象が感じ取れたため、差し出がましいとは思いますが、そこだけは伝えておこうかと思います
次にキャラ設定・IS設定などの設定関連は、近日中に最新版に更新する予定です
ここ最近までは相方共々忙しかったのもあり、この辺りに関しては放置気味でしたが、簪編が終わって一段落ついたので、ちょこちょこ追加などを行おうかと思います
シャルとラウラの問題については今後の更新を読んでいってくだされば自ずと分かりますが、少しだけ先を話しますと、二巻の大部分が原作から変更されています
それに伴い、シャルとラウラの設定も原作設定を使いながらも、変更点が多いですので、その辺の違いを楽しんでいただければと思います
弾と数馬に関しましても、今回のフラグが次回で拾われますので、その辺もお楽しみいただければと思います
最後に、簪が誰のヒロインになるのかや、修夜と本音の関係などに関しまして、少々……。
この辺りに関して正直な話をしますと、カップリング成立という意味では、簪や本音のみならず、レギュラー・サブ問わず本編中に修夜とのカップリング成立することはほぼありません
今後の更新において、修夜を軸にしたオリ主ハーレムのような流れにはなると思いますが、この点に関しましては執筆最初期から決めていました
理由は過去の幕間で書いた修夜自身の過去に起因するものであり、この過去があるからこそ、修夜が本編中に誰かと結ばれることはないと言えるのです
誰かと結ばれることがヒロインであるわけではなく、結ばれずともどうするのかというのもヒロインである。それを相方共々書いていければと思います
因みに、結ばれないからと言って失恋や悲恋にするつもりはございませんので、その点に関してはご安心していただければと
あと、一夏が誰と結ばれるかという点においても最初期から決めていますので、今後の更新においての変更もありませんのでご容赦のほどを
長々と返信しましたが、私からは以上です
それでは
ichika 2014年11月02日(日) 21:17
半年以上振りの更新お疲れ様です。
日常パートと言う事で、数馬や弾、蘭と言った非IS学園メンバーが登場し、修夜達の周囲を彩ってくれましたね。
彼等がこれからどのような立場になってゆくのか、そして最後の方に出てきた彼女が誰なのか、これからも見所盛りだくさんでしょう。
それでは、御体に気を付けて執筆活動頑張ってくださいませ。
龍使い 2014年11月02日(日) 22:40
はい、どもども。お久しぶりです。
休日の出来事や弾達のようなサブキャラは、修夜たちメインキャラを彩るのには必要不可欠ですし。
むしろこんな良いキャラたちが原作でも二次でも埋もれるのがすごく残念だなぁ……ほんと。
最後というか、中盤に出てきた謎の人物は地味にそのうち分かるかと。
今回はああなりましたが、ある人物の性格を考えると実はすぐに分かったりw
体調自体はまぁ、地味に気をつけますよ。
仕事の環境上、歩くのがきついくらいに腰痛めましたが(汗
あとはまぁ、あの件があるからでしょうが、前みたいに書いてくださっても問題ないですよ。
あんまり堅苦しいのは、わたしゃ自身苦手なところもありますし(苦笑
無理でなければ、今後の感想でそうしてくださると嬉しいです。
ではでは~
武御雷参型 2014年01月31日(金) 20:48
おっと!!まさか一夏がフラグを回収か!?
次回を楽しみにしています!!
龍使い 2014年01月31日(金) 22:19
感想どもです。
>おっと!!まさか一夏がフラグを回収か!?
さて、どうなるでしょう(にやり
それは次回のお楽しみと言うことで
しろねこ 2013年12月25日(水) 04:13
無人機との戦いや鈴との戦い長すぎませんか?
それと修夜が強いのか弱いのかよく解らないです。
質問ですけど修夜のヒロインはセシリアだけですか?個人的に楯無さんが好きなのでヒロインに入れて欲しいんですが…
龍使い 2013年12月25日(水) 05:39
感想どうもです。
とりあえず、質問にお答えしますと、鈴編が長いのはこちらなりに色々と詰め込んでいる結果としか言いようが無いですね(汗
ただ普通に戦うのではなく、キャラの心情や戦術の駆け引きを細かく書いて、自分たちなりのIS戦を書いていく……と言うのがコンセプトの一つですから。
また、うちと相方の自論ではありますが、【今ある武装や戦術を使い、相手をどうやって倒すか?】と言う事を念頭に入れて戦闘シーンを描いています。
セシリア編でセシリアがソニックに乗る修夜に対してやった事などがそれに該当しますね。
まぁ、その弊害で戦闘などは長くなってはいるんですが……こればかりは物語やキャラに厚みを出したりする為に必要不可欠なので、申し訳ありませんが今後もこんな感じになると思います。
本来の予定としてはここまで長くするつもりはなかったんですけどね(汗
まだまだ修練不足です、うちも相方も。
それと修夜ですが、彼は間違いなく強いです。本編に出してませんが、生身の戦闘なら千冬さんに迫るくらいの強さを本来は持ってます。
ですが、ISに乗った期間はセシリアや鈴と言ったメンバーに比べると短いですし、原作メンバーにはわたしゃらなりの強化を入れているため、現時点に置いては誰が特出して強いか……と言うのはありません。
また、白夜師匠のように一方的な戦闘と言うものは早々出しません。
白夜師匠は、あくまでジョーカーですので、ああ言う事になってしまうだけですしね。
最後に楯無ねーさんの件ですが、予定として彼女がヒロインになるのは確定しています。
ただ、読んでいただいた様に、原作キャラは何かしらの改変や強化を入れていますので、原作そのままの彼女を……と言うのは無理ですのでご了承ください。
また、しろねこさんが喜ぶ情報かは分かりませんが、鈴編が終わった後にオリジナル話として簪編を執筆予定ですので、その時に楯無ねーさんも出す予定です。
ではでは