満月の夜に、歴史は変わる
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作者:kokohm
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投稿話順全話感想
にこたく 2016年05月16日(月) 23:02
失礼します。
新しい短編を書かれたということで、折角なので感想でも書きます。前の感想からあまり経っていないのでとても嬉しいです。もし頼みを聞き入れて下さったのだとしたら本当にありがとうございます。
妹紅の話とはまた少し違ったタイプのストーリーですね(あれはクリティカルヒットしました)。それなのに何だか心に来るモノがあります。そもそも何かを失う短編に弱いのかしら…弱い弱いと言いながら大好物なのですが(笑)
前にもあったような、最後の方にある、前半のその後の描写にはなかなか心を持っていかれます。その事を考えてしまうと…いつもついついぼんやりとしてしまいます。
また気が向いて書かれることがあればそのときは出来るだけすぐに読みます。迷惑でなければ感想もまた書こうと思っていますので、よろしくお願いします。1人短編好きな変な奴がいるよ、程度に覚えていただけるだけでも嬉しいです。
失礼しました。
kokohm 2016年05月16日(月) 23:09
こちらこそ、適当に書いた作品を読んでくださってありがとうございます。今回の慧音の作品に関しては、少し前からまあ何となく考えてはいて、ようやく時間が取れたので書いてみたものでした。まあまあかなと、書き終わった後には思ったものですが、そういう意見をいただけると嬉しいですね。次回以降に関しても、また気が向いたら書きます。まあ、方向性や、そもそもとして東方の作品になるかも怪しいところなので、あまり期待されてもと思わないでもないのですけどね。
そいんぽ 2016年05月16日(月) 00:11
人間とハクタクの人獣だからこその話でした。
やっぱり慧音先生もたまの苦悩を味わうこともあり、人間が好きだという事実は変わらず、愛してやまない人間の為に尽くしてるんですね。
またこのような作品を見てみたいです。 でわでわ
kokohm 2016年05月16日(月) 10:04
また、適当に思いついたら書くかも知れません。