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チクタク×2 2017年06月05日(月) 23:35
前書きを見て……
段落を一段下げたいとは、文章の頭に空白を入れたい、という意味でしょうか?
それならスペースキーを押せば、空白が入りますよ。
(12行省略されています)
おりの 2017年06月18日(日) 18:19
回答ありがとうございます。
自分はiPadから執筆しているのですが、空白を入れたり、「段落一括下げ」? の機能を使っても、投稿した時には空白が無くなってしまっているんです。
段落の始めは空白を入れた方が確実に読み易い筈なので、何とかしたいんです……
(ちなみにこの文章も、最初にスペースで空白入れています)
ー追記ー
本当ですか!? もしかするとiPadだと上手く表示されないのかもしれませんね。ご報告ありがとうございました!
モリー油 2017年05月21日(日) 00:15
お久しぶりです!更新待ってました!
ここのもこたんは童女verですか。
割りと作品によってばらつきがあるように思いますね。
次回の更新も楽しみに待ってます。
おりの 2017年05月21日(日) 16:09
コメント本当にありがとうございます!
童女って、響きが少女よりもしっくりくる気がしました。
自分はカッコいい妹紅も大好きです!
チクタク×2 2017年06月01日(木) 22:42
他の方の感想にもありますが、おりのさんの描く可愛い妹紅も良いですね。
リゼロの世界に関わることでどのような展開になるのか、今後も楽しみにしてます。
1点指摘というか、アドバイスですが、
横棒(――)の線と線の間に隙間が無い方が綺麗に見えると思います。
(22行省略されています)
おりの 2017年06月04日(日) 21:14
感想ありがとうございます、とても光栄です!
名前の欄を、三度見くらいしました笑
(--)がいつも使ってる横棒(ダッシュ?)なのですが、此方(――)の方が宜しいのでしょうか?
一応コピペしてみたんですが、正直なところ書いてる途中は合ってるか分かりませんね……
取り敢えず、時間のある時に全部直していく事にします。
これからも作品の中で違和感を抱かれた所は、どんどんご指摘下さい!
丁寧なアドバイス本当にありがとうございました!
ー追記ー
はい! これからもどうぞよろしくお願い致します!
卵掛けられた御飯 ID:k.8XN5oQ 2016年07月30日(土) 23:55
強くて死なない人が助っ人に居るなんて、まるでラインハルトが常に側にいてくれるような安心感だ。
おりの 2017年01月08日(日) 19:04
彼女はポンコツとしてのスタートです
ミキプルーン 2016年07月12日(火) 18:12
仲間に本物の死に戻り(不死)が居る
安心感あると思います
もこたん空気ですがこれからの話が気になる
おりの 2016年07月12日(火) 20:34
感想有難うございます
3話からはしっかりと妹紅が出てくるのでご安心下さい!
ダッフィ ID:dXbbnP8s 2017年05月23日(火) 18:55
何というか、新鮮な妹紅ですね。
原作も二次作も、人付き合いは苦手としつつ
生きてきた時間もあって落ち着いた性格が多いので。
おりの 2017年05月23日(火) 19:38
コメントありがとうございます! とても嬉しいです
この小説の設定では、妹紅はまだ300年と少ししか歳を重ねていません。それでも十二分に悟りを開けそうな年齢ですが(笑)
しかし、妹紅は元々精神が成熟していない状態で野に下りました。加えて外見年齢も成長しない為、周囲からの対応が必然的に甘くなり、精神年齢も増しにくくなると考えられます。そして、そんな不安定な状態の妹紅が人との出会いと別れを繰り返し、増してや人に裏切られでもすれば、人を過度に恐れる様になる。
そういう考えのもと、小説を書き始めました。
まあここで何を言っても、本文中で表現出来ていないので意味の無い話しなのですが。
……精進します!
九尾銀狐 2016年06月24日(金) 17:30
もこたんと、リゼロだと…ッ!?
これ、ループはどうなるんでしょう。
まあ、その辺の謎も込みで楽しみにしています!
おりの 2016年06月26日(日) 02:51
感想ありがとうございます!
ループ自体を妹紅が体感する予定は今のところ無いです。
大体の流れは決めていますが、文章力が無いのでブレブレになるかも知れません。
そこは出来るだけ修正していきますが、ある程度生暖かい目で見守っていて下さい!
九尾銀狐 2017年01月08日(日) 18:50
続き待ってました!!
おりの 2017年01月08日(日) 19:12
まだ外さないで頂いたとは……ホントに有難うございますm(_ _)m
正直なところ、自分は小説を書くのが下手なんだと改めて痛感させられている所です笑。なのでクオリティーは余り保証出来ませんが時間がある時マイペースに書いて行く事にします。