神免 2016年07月16日(土) 16:53
「久々のオーキド研究所に入ると一人の少年がいた。少年と言っても俺よりも歳上なのは間違いない。
「あー、と………博士は………」
知らない人なので何と声をかけていいものか分からない。そもそも人に声をかけるとか滅多にしないから、口が開いただけでも凄いことだと思う。偉いぞ、俺。
(20行省略されています)
「おじいちゃん、客だぜ」
一応通じたのか、奥にいるであろうじーさんを呼んでくれた。この人、めっちゃいい人かも。
オンに任命された。何でも俺とバトルした前チャンピオンが大会後に辞退したらしい。押し付け感が否めないが、実際バトルして勝ってるのだし他に適任者がいないっちゃいないわな。
取り敢えず、帰宅次いでにオーキド研究所に立ち寄った。だが、それが運の尽きだった。
久々のオーキド研究所に入ると一人の少年がいた。少年と言っても俺よりも歳上なのは間違いない。
「あー、と………博士は………」
知らない人なので何と声をかけていいものか分からない。そもそも人に声をかけるとか滅多にしないから、口が開いただけでも凄いことだと思う。偉いぞ、俺。
「おじいちゃん、客だぜ」
一応通じたのか、奥にいるであろうじーさんを呼んでくれた。この人、めっちゃいい人かも。」
途中が繰り返し同じことを言っています。
続き楽しみにしてます。
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八橋夏目 2016年07月16日(土) 17:36
マジですか!?
報告ありがとうございます!!
追記:修正しました。まさかこんなコピペのミスをしてるとは………。