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RAVNOS 2016年08月01日(月) 17:36
読ませていただきました。
ゴウランガ!なんたるガルパンと忍殺両者のもつアトモスフィアをトモエめいて融合させたヤバイ級クロスオーバー作品か!
ところで、カワイイな女子高生をこんな目に合わせるとは作者はゲイのサ01000101010101010こんなオモシロイ作品を作る作者はほとんどブッダ。
ターキーX 2016年08月01日(月) 23:29
ドーモ、RAVNOS=サン。お読みいただきアリガトウゴザイマス。
とはいえ、このクロスオーバー作品のクオリティは書き手によるものではない。ガルパンの魅力と忍殺の魅力、
二つの魅力が加わり二倍、すなわち百倍の相乗効果を発し、サンシタ程度の書き手に化学反応めいたブーストを
発揮させたのだ!
あと私はガルパンの少女たちに前後をさせてもいないし体温を上げさせたりもしていないから紳士。いいね?
(ただし「ンアーッ!」とは言わせる)
シャケカン ID:duT3tHKo 2016年07月22日(金) 22:56
ドーモ、ターキー1977=サン。
ツイッタアーでたまたま流れてきてこれを読みました。ブッダオハギ!
どこを切り取ってもニンジャスレイヤーであり、ガルパンであり、大変楽しく読めました。
(9行省略されています)
ターキーX 2016年07月23日(土) 00:05
ドーモ、シャケカン=サン。感想アリガトウゴザイマス。
よもやツイッターアーで拙作が伝わるとは、有り難いやら恥ずかしいやらです。
アハトアハトからすれば同スペックで相手を圧倒してこそ兵士育成計画の成果を示せる訳で、
そこにモータルのオオアライ女子への侮りもあり、あのオーダーとなりました。
彼の一番の敗因は、そこで万全を期さずに慢心した事かもしれませんね。
チラ裏の方に書いた継続×サワタリもいずれ書きたいですね。
それでは、オタッシャデー。
エマーソン 2016年07月22日(金) 00:45
ドーモハジメマシテ・ターキー1977=サン
数日前にこちらを見かけて一気読みしましたが、ガルパンであり忍殺であり、すばらしいクロスを見せてもらいました。
忍殺のサツバツとした世界観の中でも生き生きと明るく前向きなガルパンらしさを保っているミホ=サンたち。それを支えるフジキドも最高にかっこよかったです。
作戦もガルパンらしかったですし、数多くいるガルパンのキャラたちにそれぞれ見せ場を作るキクバリ・ジツにも感心しました。そしてニンジャスレイヤーの痛快さも合わさって、読み終わった後に最高の気分になれました。
ありがとうございます。では、オタッシャデー
ターキーX 2016年07月22日(金) 06:32
ドーモ、はじめまして。エマーソン=サン。
実際、ネガティブなキャラが皆無に近いのがガルパンキャラの良い所だと思います。どんな状況でも
コミカルさを忘れず、油断するとサツバツに偏り過ぎる作風の救いになりました。
試合については、最終的にミホとマホの対決に持ってゆくのは確定していましたが、そこまでどうやって
持ってゆくか、特に車両含めて作中最強クラスのノンナやエリカをどう扱うかは考え、最終的にはアハトアハトの
策略で暴走するという作中の展開になりました、書き手的にはアヒルのビル街の攻防が書いていて楽しかったです。
それでは、またどこかで。オタッシャデー
wind 2016年07月22日(金) 00:01
ドーモ、ターキー1977=サン。
見事なワザマエ!そしてガルパンとのクロスに挑むというフロンティア精神。アッパレ!
楽しく読ませていただきました!
アハトアハト=サンはシャーテック出身だったのか…。歪んだ思考の上とはいえ、教官としてモータルに指導していて部下として扱う辺り面白いニンジャであった。サンシタめいた印象が強いが、余分な事を一切やっていない辺り、シャーテックの影響を感じさせる。…彼が指導を続けていたら、戦車砲で要人をダイナミック狙撃暗殺とかさせようとしていたのだろうか?
ターキーX 2016年07月22日(金) 06:20
ドーモ、wind=サン。お楽しみ頂けたのなら何よりです。
アハトアハトは彼なりに、軍人時代のミーミーを伝えようとしていたのかもしれません。
特にマホには(優れた武器的なものではありますが)愛着を持っていたようですし、モータルのタツジン級の
砲撃術くらいは最終的に身に着けさせていたかもしれませんね。
Tune 2016年07月21日(木) 21:12
ドーモ、ハジメマシテ。ターキー1977=サン。
ガルパンとニンジャスレイヤーという一見すると全く会わない作品をミゴトに融合させたターキー1977=サンは実際スゴイ級作者。次回作も楽しみに待っています。カラダニキヲツケテネ!
それでは、オタッシャデー!
ターキーX 2016年07月22日(金) 06:13
ドーモ、Tune=サン。感想アリガトウゴザイマス。
実際、今回のクロスが結果的に上手く作れたのは忍殺世界の懐の深さに依るところが大きかったです。
普通にやったら勝負にならないフジキドVSミホなどはコトダマ空間が無ければ成立しませんでした。
まだ更新は第一話のみですが、次作「カタクチイワシは虎と踊る」はそういったクロスの無いガルパンSSなので、
ギミック無しでどこまで書けるかの挑戦になります。何とかこちらも完結させたいと思います。
hynobius 2016年07月21日(木) 13:50
とても忍殺でありつつガルパンらしいキャラクターや戦車たちを見ることができて実際素晴らしかった
ターキーX 2016年07月21日(木) 18:14
恐縮です。書いている途中は忍殺4:ガルパン6のイメージでキャラを動かしていました。
忍殺語は「アイエエエ!」や「イヤーッ!」の一言で場の空気を持って行ってしまうので、
基本はガルパンキャラを動かして、重要な場面でのみフジキド達の出番を重点しました。
(ニンジャスレイヤーとしての戦闘シーンが終盤しか無いのはその辺りもあります)
せるじお 2016年07月20日(水) 22:41
ウィーピピー!ウィーピピー!完結見れたヤッター!
忍殺クロスということから、サツバツとした結末も覚悟していたので
奥ゆかしいハッピーエンドはガルパンめいて実際安心重点な
新作を期待してお待ちしております。カラダニキヲツケネ!
ターキーX 2016年07月21日(木) 07:19
ドーモ、いつもお世話になっております。
「起承忍殺はきっちり守る」「ガルパンキャラに血を流させない」というのは書き始めからの自己ルールとして
設定していました(二話のNRSを発症させた秋山殿を失禁させるかが一番迷った所だったのは内緒です)。
次回作はガルパンの場合、今回の忍殺風書式からは離れる予定です。リハビリ的に書いてゆこうと思います。
オタッシャデー!
酢酢酢酢酸エチル豆腐 2016年07月20日(水) 22:16
ガルパン・ハ・イイゾー!ガルパン・ハ・イイゾー!ガルパン・ハ・イイゾー!
おお、ブッダ!何とのっぴきならない邪悪チャントだろうか!このようなパワワードを放つ作者がいるのも全て政治が悪い。今すぐ内閣総辞職だ!
ターキーX 2016年07月21日(木) 07:14
「ガルパン・ハ・イイゾ」「ガルパン・ハ・イイゾ」
両者の間で奇妙なチャントが交わされる。これは彼ら、通称『ガルパン・アンクル』と呼ばれる集団にとって
重要な意味を持つ。ガールズ&パンツァーという作品を賞賛するのと同時に、「この作品の良さを語るには
言葉が足りず『イイゾ』の一言に集約する他ない」という意味も含まれているのだ!
武理 2016年07月20日(水) 21:55
完結おめでとうございます
素晴らしいクロスSSでした
人情物めいた忍殺の雰囲気がよく再現されており、それがまたガルパンと違和感なく融合してるのがジツにワザマエ!
ターキーX 2016年07月21日(木) 07:09
ドーモ、アリガトウゴザイマス。
今やっている三部最終章もそうですが、マッポーの世で強く生きようとするモータルの心や
それを損得抜きで支え合う人々の姿もニンジャスレイヤーの良さの一つだと考えます。
それを少しでも再現出来ていたのなら、これに尽きる事はありません。オツカレサマデシタ。
三田六郎 2016年07月20日(水) 21:04
オミゴト!
斯様な難しき題材をこうも見事にクロスオーバァーされるとは、氏のワザマエはまさにタツジン…いや、スゴイ級!
ガルパン・ハ・イイゾ!
ターキーX 2016年07月21日(木) 07:05
ドーモ、三田六郎=サン。ガルパン・ハ・イイゾ。
実際、今回のクロスオーバーは書き手としても色々と新発見できました。男性キャラを放り込むと
違和感が発生しがちなガルパンですが、フユコを偲ぶフジキドだけに色恋要素を意識せず動かせて、
教官と生徒的な関係を作れたのは良かったと思います。