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kanagawa 2016年09月07日(水) 03:50
こういうssを待っていました。
原作は誇張されているとは言え、高校生が(たまに、小学生も)割とリアルに悩んでるんですよね。
その中で平塚先生は一人ギャグ漫画のキャラみたいで、浮いているとずっと思っていました。(キャラ自体は嫌いではないんですが)
特別アンチしようとしなくても、普通にツッコミ甲斐のあるキャラだと思うのでこれからも平塚先生ネタ期待しています。
これからもがんばっていってほしいです。
貴葱 2016年09月07日(水) 05:47
ご感想ありがとうございます。
黒いオオカミ 2016年08月29日(月) 19:55
「1話と2話の内容は面白いけど・・・取り敢えず、ボイレコと日記帳と医師の診断書を持って、警察かマスコミにGOしようよ」と比企谷に言いたくなる件。平塚先生に諭す前に、校長や教育委員会に監督責任の放棄を報告orマスコミや地域に総武高校の文化祭を潰そうとしている害虫(相模と陽乃と平塚)とリークが一番やぞ。あの人、暴力に走って、無理矢理でも自分の理屈を通すだろうし・・・
それと、小説情報の編集欄で、半角の,(コンマ)か、Enterを押して区切った方がいいですよ。
貴葱 2016年08月29日(月) 20:16
ご感想、ご指摘ありがとうございます。
ボイレコや日記帳、医師の診断書などのことは確かにその通りですが、それではその一手で話が完結してしまいます。そうなると私には面白く書ける自信がないので今の形となっています。
マクロススキー 2016年08月29日(月) 13:58
これ、文化祭編で八幡にすべての事柄の責任を押し付けて、『結果的に君の尽力は大きかったように思う。文化祭実行委員は機能を取り戻したし、相模が糾弾される事態も避けられた。……だが、素直に褒める気にはなれない』とか、『比企谷。誰かを助けることは、君自身が傷ついていい理由にはならないよ』とか、『君が痛みに慣れているのだとしても、君が傷つくのを見て、痛ましく思う人間もいることに君はそろそろ気付くべきだ』とか上から目線で物事を言うとかあんたが言うなとか言いたくなりますな。
それにしても、八幡がここで精神的にブチ切れても可笑しくないとか思うんで御座る。
それに、文化祭実行委員の担当の先生だから、さがみんが遣らかしたり、雪ノ下陽乃が発言した時に『サボり容認の件』を留めなかった責任が掛かると思うんで御座る。
特にOBで平塚先生と親しかったはるのんが、ここで無責任発言をしたら良識ある教師として停止するとか責任……(174文字省略されています)
貴葱 2016年08月29日(月) 16:35
ご感想ありがとうございます。
ちょき 2016年08月28日(日) 18:26
平塚先生は自分が楽したいがために部を作ったようにしか見えない。
特に林間学校と生徒会選挙なんて自分がめんどくさいから奉仕部に丸投げした感じがありますね。
続き待ってます
貴葱 2016年08月28日(日) 18:29
ご感想ありがとうございます。
有り得べからざる俺ガイル。は短編集の寄せ集めって感じなので、今の所の続きは考えてないんですよね。また別の短編を書いていくと思います。
マクロススキー 2016年08月28日(日) 12:11
確かに八幡が逝っている事は、すべて正論ですな。
それに、もしも、奉仕部で依頼を引き受けて問題が大事になったり、それが原因で色々な虐めが起きたら奉仕部の部員として責任を取らされる可能性が有りますな。
例えば、夏休みの小学生の林間学校で起きた鶴見留美ちゃんの虐めをどう解決するかの問題では、もしもまかり間違って葉山君が話したように、虐めは話し合いで解決できる<苦笑>を持論として葉山君が強硬に話し合いで解決させようとして、返って鶴見留美ちゃんの虐めが激化して自殺とかされたら、奉仕部の部員&奉仕部の顧問&葉山君たちリア充組が責任問題に成る可能性も有りましたよね。
その時に、平塚先生は自分たちで話し合いたまえとか発言していましたがあまりにも無責任すぎでしょうに。最悪の場合の事を想定していなかったとしか言わざるを負えないですな。
まあ、八幡が逝っているように奉仕部入部事態、平塚先生が受け持った面倒事を……(230文字省略されています)
貴葱 2016年08月28日(日) 14:10
ご感想ありがとうございます。
今回の話は原作第1巻冒頭の部分の改変ですが、八幡の捻くれ具合からこれくらいはやってもおかしくないんじゃ? という思いで書かせていただきました。
面倒ごとを嫌う八幡が、明らかな地雷に対して足を踏み出すわけがないですからね。
スパルヴィエロ大公 2016年08月28日(日) 09:46
第一話、読ませていただきました。
奉仕部の存在意義。なぜ平塚は比企谷八幡に目をつけ入部させようとするのか。
そこにいち早く気づき喝破する八幡……ポイント高い(小町並感)
フツーなら出るとこに出る!(教育委員会とか)で済ませるでしょうしアンチssでもそういう展開が多いですが、捻くれてて尚且つ鋭い八幡ならこういう展開に持っていきそうな気もします。
新たな気づきを与えてくれた作者様に感謝を。
また次回、楽しみにしています。
貴葱 2016年08月28日(日) 14:07
ご感想、そして嬉しいお言葉をありがとうございます。
GANTZ大介 2016年08月28日(日) 04:31
第1話アンチ平塚最高でした!これからも今回みたいに俺ガイル勢を論破していく展開が楽しみです!
貴葱 2016年08月28日(日) 13:51
ご感想ありがとうございます。
今後も楽しんでいただけるようなものをお届けできたら幸いです。
えんとつそうじ 2016年08月29日(月) 09:31
まあ普通にこの人に仕事しろよと突っ込みたくなるシーンはかなりありますからね。しかも教育委員会に訴えれば確実になにかしらの処分を受けるレベルで。
まあ所詮ライトノベルですから。この人が仕事すると主人公たちの見せ場なくなっちゃいますからしょうがないのかもしれませんが。
貴葱 2016年08月29日(月) 16:24
ご感想ありがとうございます。
その通りなのですが、あれだけ仕事をせずに自主性に任せるとかで奉仕部に押し付けているのに、作中では良い先生という感じで描かれているのがいまいち納得できないんですよね。
西園弖虎 2016年08月29日(月) 07:54
投稿お疲れ様でした。
成程、短編集何ですねー……。改めて状況を見るとこの人がいい人だよとか言ったり、そう見える方は……優しい世界で生きてきたんですね。私には無理です、そもそもギャグにしても文化祭はおかしなキャラが多すぎます。
次回は何処に飛ぶのか待っています。
貴葱 2016年08月29日(月) 08:05
ご感想ありがとうございます。
一応短編集としておりますが、基本的には思いつきで書いているので、先が思いついた時は続きものとして書くときもあるかもしれません。