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投稿話順全話感想
tkhd 2017年04月18日(火) 08:13
お久しぶりです。(当然覚えておられなくても大丈夫です)
まほの恋愛話ということで、好きなキャラでもあり読むのを敬遠してしまいました。
どうせ面白いだろうなぁ…
でもなぁ…
(6行省略されています)
景浦泰明 2022年08月25日(木) 21:26
何年も放置してしまってすみません。
ご感想ありがとうございます。
当然覚えております。何度も感想をいただき、非常に嬉しく思います。
そして他作品も何度も読んでくださっているとのこと、本当にありがとうございます。
ガールズ&パンツァーについても何度も考えていたのですが、どうにも最終章が終わらないと何もできないな、と感じて今回ウマ娘で短編を書きました。
もしご趣味に合いましたら読んでいただけると幸いです。
土蜘蛛 2016年10月21日(金) 18:16
優しい話ですね。とても好みです。
旅の時もそうでしたが、地の文での描写が多くしっかりしていて読みやすかったです。
続きが読みたいと思いますが、そう思うあたりで終わるのが丁度よいのでしょうね。
新しい小説をお待ちしています。
景浦泰明 2022年08月25日(木) 21:20
何年も放置してしまってすみません。
わりと後半どうしたもんかな~とこんがらがってしまったところもあり、ぐいぐいとまとめていったことでそうなってしまったのかも……。ですが、そのように楽しんでいただけたこと、とても嬉しく思いました。
ジャンルは変わりますが、今日ウマ娘で一本短編を書きました。もしご趣味にあえば読んでいただけると幸いです。
蓮2 2016年09月29日(木) 20:28
完結お疲れ様です
このほどよい甘さの小説は読んでいると主人公に対する
嫉妬ではなく賛美?のような気持ちになりました
今後も活動を続けるのならこっそり応援しています
景浦泰明 2016年09月29日(木) 23:35
ご感想ありがとうございます
甘々にも挑戦してみたいんですが、どうも難しいですね
今後も活動は続けていくつもりですので、その時にはぜひお願いします!
風凪 空 2016年09月29日(木) 19:35
完結お疲れ様です。
爽やかな読後感。霧に包まれたドシャ降りの森林を抜けたら、晴れ渡る草原に出たような感覚を覚えます。
といっても雲は僅かにちらついていますが……それもまたスパイスでしょう。
なんていうか、これからも小さな波乱の種はいくつもあるけど、それでも幸せに過ごしていけそうな二人ですね。子供ができたらちょっと面白い父親になりそう。
景浦泰明 2016年09月29日(木) 23:38
ありがとうございます
今後も彼の人生には波があるとは思いますが、今はここで完結ということで
彼は再び歩きだし、そしてその隣にまほの姿がある
それだけの物語ですが、楽しんでもらえたなら嬉しいです
haguruma03 2021年01月27日(水) 05:00
とても良い恋愛小節でした
ゆったりと時間が流れながらも、2人の関係が進んでいく様子に、読んでいて心が穏やかになりました。
本当に面白かったです
景浦泰明 2022年08月25日(木) 21:27
一年も放置してしまい申し訳ありません。
静かな、少しずつ関係が進んでいくような小説を目指していたので、そのように感じていただけたこと非常にありがたく思います。
またこれからも頑張ります。
葛の葉キョウジ 2016年09月30日(金) 22:10
完結おめでとうございます
上手い言葉が浮かばなかったためなかなか感想を書くことができませんでしたが回りまわって最後に感じるのはやっぱり、「ガルパンはいいぞ」ということで。
まほ姉と佑の二人の物語、楽しませていただきました。
景浦泰明 2022年08月25日(木) 21:18
何年も放置してしまってすみません。
感想、ありがとうございます。
自分でも厄介な話になったなあとは思っていたので、最後にそう思っていただけたのは非常に嬉しく思います(笑)
またこれからも頑張ります。
ウルトラスパーク 2016年09月29日(木) 10:07
そりゃ大好きな女の子書いたら元気になったとか言えないわww
個展とか絶対無理だわww恥ずかしすぎるww
景浦泰明 2016年09月29日(木) 23:39
ご感想ありがとうございます
しかしマネージャーからは逃れられない……!
アルカミレス 2016年09月28日(水) 22:58
更新お疲れ様です。
まほの試合、彼女が前に進む為に迎えた闘い。
愛里寿とみほ、まほが知る中でも最上級に手強い二人を相手に弱気になる心を叱咤し挑む。
心の奥に佑の姿を抱き、彼に誇れる自分で有るために勇気を搾る。辛くても、恐くても、彼を想うと自然と踏み出せるまほ。ほんの少し、前より強くなれた様で何より。
そしてアトリエに残された一枚の絵。佑にとって大切な相手を描いた絵は、まほの心を満たした模様。まほの好きな指先で、まほに触れた記憶をキャンバスに刻んだ佑。仮にこの絵が世に出たら、佑の評価はどうなるのだろう。
景浦泰明 2016年09月29日(木) 23:42
ご感想ありがとうございます
ほんの少し、その部分をどれだけじっくり描けるかという部分をひたすら考え続けた作品でしたので、そう感じていただけて非常に嬉しいです
まほと佑、ふたりが小さな勝利を得る姿を描くことが出来、ようやく一安心です
アルカミレス 2016年09月28日(水) 00:37
更新お疲れ様です。
二人の道、二人の歩み。どちらも確かな一歩を踏み出し、目標を定めた模様。
まほの壁は勝って妹に負けた事が一番大きく、肩を並べて戦った時の愛里寿の事は付随してる要素なのではないかな。姉として妹の前に立たなければいけない、そんな強迫観念が有って囚われてるのではないかと。
佑はそんなまほに別の拠り所を与えた存在で、そこに依存しちゃった感じ……まほの世話焼きがみほと一意の面倒見てきた事から発生した悪癖にしか思えねぇ。
そして佑は遂に絵を描き上げた模様。対人恐怖症患ってるのか、周囲からの目に怯える様がなんとも……でもそれ絵を担いでたり服装が原因だよね。
筆が持てないから指で、まほに誉められたところだから絵を描く事が出来たのか。つか担当さん、名前すら出てないのになんて存在感だ。
そう言えばyastrさんの話を読んでると、KOKIAさんの「人間てそんなものね」と言う曲を思い出し……(3文字省略されています)
会合 2016年09月25日(日) 05:53
今回の話でダブル主人公であるところがくっきりしてきましたね。
共依存の様な形をとりながら、まほは困難に正面から立ち向かい、拓は目を背ける、理想を思い描く。前者が現実的 (というか実行力があるような何と表現すべきか自分の中で整理しきれていませんが) なのに反して、後者がある種楽観的とも取れる考えをとっていたのも対照的でした。「何とかなる気がする」のも、その時もまほがいる事が前提である辺り、それがよく現れているような気がします。そういった部分も含めて主人公は人間くさく、それが人物に深みを与えているように感じます。
1作目から書こうと思いながら書けず、今回やっと、この程度ではありますが感想を寄せさせて頂きました。
読書好きらしい投稿者様にちょっとしたシンパシーを感じながら、次回の更新を楽しみにしています。乱文失礼いたしました。
-追記-
感想中にて、主人公の名前「佑」のところを「拓」としてし……(18文字省略されています)
景浦泰明 2016年09月27日(火) 19:42
ご感想ありがとうございます
戦車道はチーム戦であり、常に社会に目を向けなければなりません
一方で佑にとっての絵を描くという行為は常に自己省察の果てにあるものであり、そういう点で主人公は楽観的になることこそが前に進む道であると考えました
後はこう、芸術で身を立ててきた人間がどこまで社会をありのまま受け入れられるかという点に関しては、あまり評価できないのではないかなと……