【済】【特定】エンジン開発者が太平洋戦争時の日本に飛ばされる架空戦記
原作:オリジナル
おそらく小説家になろうだったと思います。
ATD-Xのエンジン試験中の女性エンジニアがエンジンの爆発事故とともに太平洋戦争初期の日本に飛ばされる架空戦記でした。
覚えている特徴は以下の通りです。
・ジェットエンジンの実用化に際して最初はターボプロップエンジンを採用していた。
・テストパイロット・艦爆乗りの男性パイロット(名前は葛城?)が登場していた。
・艦船用のタービンエンジンを開発していた。
・新機体の整備に関する指導のために空母(蒼龍もしくは飛竜?)に乗艦していた。
・対ソ連戦にてソビエツキー・ソユーズが敵艦として登場する。
心当たりのある方が居ましたらご一報お願いします。
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