【済】【特定】エンジン開発者が太平洋戦争時の日本に飛ばされる架空戦記

原作:オリジナル
おそらく小説家になろうだったと思います。
ATD-Xのエンジン試験中の女性エンジニアがエンジンの爆発事故とともに太平洋戦争初期の日本に飛ばされる架空戦記でした。
覚えている特徴は以下の通りです。
・ジェットエンジンの実用化に際して最初はターボプロップエンジンを採用していた。
・テストパイロット・艦爆乗りの男性パイロット(名前は葛城?)が登場していた。
・艦船用のタービンエンジンを開発していた。
・新機体の整備に関する指導のために空母(蒼龍もしくは飛竜?)に乗艦していた。
・対ソ連戦にてソビエツキー・ソユーズが敵艦として登場する。


心当たりのある方が居ましたらご一報お願いします。


    返信:2件 UA:2958  報告 投稿一覧  Good:0



▼コメントを書く

返信

蒼空に舞う翼
ですかね?残念ながら削除されてます。


 報告 投稿一覧 Good:0

蒼空に舞う翼で検索して出てきたものを見たところ、これでした。そうですか、削除されてましたか… ともあれご報告頂きありがとうございます。


2020年12月25日(金) 13:54 (編集:2020年12月25日(金) 13:59) 報告 投稿一覧 Good:0