【特定】図書館の司書
原作:HUNTER×HUNTER
小説のタイトルを忘れてしまいました。
内容は、確か次元図書館?とかいう所の司書をしている女性がいて、その図書館にHUNTER×HUNTER のクロロが来店する。
クロロは街を歩いている時に偶然看板?か何かを見つけて、入った。あまりの本の量に感嘆。
本を盗むクロロ。しかし、図書館から出ると本と図書館は消えていた。
因みにに女性は念能力はなく、カフェイン中毒だったはずです。
内容が少なくてすいません。
どなたか知っている方がいたら教えてください
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Hinagesi
wanwantaro様
情報ありがとうございます。
確かに図書館で女性主人公でしたが、かっこいい護衛はいませんでした。
確か、図書館には女性一人しかいなかったはずです。
調べてくださってありがとうございます
Hinagesi
まずい棒様
情報ありがとうございます。
確かにクロロが出てきますが、確かクロロは街を歩いている時に偶然看板?か何かを見つけて、入った。→あまりの本の量に感嘆するといった感じだったはずです。
ちなみに女性は念能力はなかった気がします。
調べてくださって、ありがとうございます。
うにゃい
そんな小説ありましたよね…。
私もタイトル思い出せない勢なので、情報を載せておきます。
確か原作はHunter×Hunterというわけではなく、複数の世界から入れる図書館、という設定だった気がします。
クロロの補足です。
本を懐に入れて、それに気づく様子のない店主を横目に見ながら図書館から出ると、盗んだはずの本がどこにも無く、扉がないことに気付く。
魅力的な本が忘れられないクロロは、何度か図書館があった場所に行くが、入れなかった。その後、盗んだ事を心の中で?後悔し、どうかもう一度入れて欲しいと願ったら図書館に入れるようになっていて、店主が少し驚いた顔をしてクロロを迎えた…みたいなお話だったと思います。
もし参考になれば幸いです。
Hinagesi
死神の逆位置様
情報ありがとうございます!
消去されていたのですか。
お手数をおかけして申し訳ありませんが、確認のために、
キャッシュをHinagesiホームで【メッセージを送信】で送っていただくことは可能でしょうか?