【不特定】転生者(またはオリ主)は絶望した後救われてほしい。
やや愉悦風味。転生者がそう演じてるのもアリにする。
オリ主でもいいが、転生者が転生先の世界で何かしら絶望して、拗らせて、そうした後に主人公的な人物などに出会って救われる…という流れの作品を見たい。
絶望度合いや救われ方はなんでも良い。メリーバッドエンドでもバッドエンドでも良し。
【除外条件】
自業自得系はダメ。感情移入できないので。よって「転生者なのに」みたいな思考するやつもダメ。
目が覚めたら難易度ナイトメアの世界です
世界で一番特別なTS娘
ガラルの悪のジムリーダー
吸血鬼世界のVtuber
・ギリギリ救われた判定
その幼女、悪魔につき。
https://ncode.syosetu.com/n1220fu/
・まだ救われてないけど救われそうで楽しみなやつ
女体化した挙げ句、転生先は存在しないクリスの妹でした。
紫煙燻らせ迷宮へ
輝けケアキュア☆紫陽花の季節
▼コメントを書く
返信
AXYS教徒
俺にはこの暗がりが心地よかった
https://ncode.syosetu.com/n7820go/
二次じゃ無いけど転生者、序盤はなんとか生き残ったと思ったらコメント機能実装で幼馴染殺害の冤罪を着せられて罵倒コメント沢山見ちゃって精神を病む。
しばーらく鬱ったまま冒険を続けて蘇生アイテムで幼馴染蘇生で救われる的な感じです。
「私が選んだ1000人に異世界へ行ってもらう」
全世界のディスプレイに現れた神の言葉によりその騒乱は始まった。
幼馴染みが転移に選ばれてしまった黒瀬ヒカルは、彼女が転移する当日、彼女と共に殺害されてしまう。しかし、なぜかヒカルは死なず、権利がなかったはずの『行動のすべてを地球でライブ中継される異世界転移』に選ばれてしまうのだった。
何の準備もなく魔境へと転移させられた彼は、何度も死の危機に直面しながらもギフト闇の精霊術によりどうにか生き残り続けていた。
「死ねない。地球でみんなが応援してくれているはずだから――」