【不特定】手に入れたチートに頼り切らない
作中でチートともいえる特殊能力を手に入れた後、それをあえて使わない選択を取る話を探しています。
リスクがあるとか制御できないなどの理由で使えないのではなく、使えるけど使用後の影響などを考えて使用を控える、頼り切らない感じです。
チートはあくまで手段の一つとして扱い、それ以外の手段も考える話です。
チートタグで検索してわざわざ読みに行っているので能力を使って華々しく活躍するのが見たいのは確かなんですが、能力をみせびらかして行動する、最終的にチートでどうにかなる、みたいな考えで雑に使うのは嫌なので、必要なタイミングでピンポイントで活用できるような主人公が見たいです。
【除外条件】
リスクが高くて使用できない。
強力すぎて制御できず使いこなせない。
既読はなしです。
皆様のおすすめをお待ちしています。
追記
【不特定】実力を隠す系主人公
という類似捜索があったみたいなので、ここに挙げられてるもの以外でおすすめをお願いします。
俺のメガネはたぶん世界征服できると思う。
https://ncode.syosetu.com/n4686ek/
魔力の使えない魔術師
https://ncode.syosetu.com/n8785bm/
臆病少女は世界を暗躍す。
https://ncode.syosetu.com/n7693ci/