【不特定】他を圧倒しすぎた才能技量戦力知略
強く、強くなって、強くあって。
誰よりも、何者であろうと越えて。
行き着いた道の果て。
けど並ぶものも誰もいなくなった(いなかった)
それを前にして誰もが膝を折るしか無かった
終着点に着いてしまったけど、超えて欲しい分かって欲しい並んで欲しい
そういうオリ主のいる話
もしくはそんなことを思うことも無い、心も強くあった
そういうオリ主のいる話
【除外条件】
弱い
うちの脳内コンピューターが俺を勝たせようとしてくる
これが1番近い、最初からある程度強かったオリ主が、成長度異常の原作主人公を超えて成長した結果。
誰もあいつには勝てない、勝とうとしない、引き分けたら凄い。
みたいになって倒す努力をしなくなっていった。
原作主人公とオリ主の弟子だけは最後の方まで頑張っていたものの原作主人公は勝つことを諦めどの程度通じるかを試すようになり。
弟子は引き分けてその後は引き分けることも無かった
これに近いと嬉しい
最強の女傭兵、近未来でスポーツ少女となる
前世で強い傭兵だった。
話が始まってから主人公が全力を出す場面は未だ来ない、誰もその域に達せない。
女神アルゴに惚れて、原作キリトを超え、カヤバーンを口説き、イキリトは伝説となる
これは少し違うかも...けど下のやつに近い。
この憑依者には理解者がいるから真の孤独には至らなかった。
周りもある程度手が伸ばせたから天才達が傍にいた。
湖の求道者
いつの間にか最強になってる、主人や仲間がオリ主?を愛して助けになりたくて頑張って。
最後の方はそれが適った、周りが諦めない素晴らしき世界
チート持ってウマ娘なるものに転生した、芝生える
産まれた時から最速最強のウマ娘だった、本人(本娘?)は走って勝ちたいという欲求がないけど。
けどそれでも一流のトレーナーとウマ娘達は気がつけてしまう。
『あぁ、この輝きには生涯手が届かないだろう』
『この娘にはトレーナー等蛇足に過ぎない』
周囲に一種の諦めを覚えさせてくる究極の個
担当の子が一人本気で勝とうと努力している。
これに近いと嬉しい。
これに近いと嬉しい。と書いた2つの作品に近く、且つ周りが諦めずに頑張って
その姿を観た誰かが思わず応援したくなるような輝きを見せてくれる作品だと嬉しいです
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柊飛鳥
アンブレイカブルハンター
ちょっと近い気がする。人類を超えた先になってしまった故の孤独、そして自分は人間だとい信じ続ける。
もしもシンボリルドルフが“本能”に忠実だったら
かなり合ってると思う
男女混合超野球連盟ぱわふるプロ野球RTA
ライバルが主人公に追いつこうと頑張ってる