【済】【特定】転移したら迷宮の最下層で瀕死になりながら脱出を目指す話
原作:オリジナル
なろうで随分前に読んだ小説を探しています
とてもダークな作風で、迷宮の不気味さが良く表現されていました
内容は、主人公が目覚めたら迷宮の最下層にいて、最深部にいる強力な魔物から命からがら逃げ出していました
酸性の粘菌が敵にいて、主人公は腕を骨になるまで溶かされていた描写がありました
その後なんとか上層にむかって進むと、そこで初めて虫に集られ下半身を無くした人間の女の死体を発見します
その後もひたすら上層を目指すと生きてる人間と出会うことができ、迷宮の外に出るとその迷宮は世界で最難関のものだったことを知りました
迷宮から出るまで出会った少女を仲間にしていた気がします
何年も前の作品ですが、捜索よろしくお願いします。
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