【不特定】為政者側の存在によって民衆の倫理観がズレてる作品
為政者側の存在によって民衆の倫理観がズレてる作品が読みたいです
偶然そうなったのでも、意図的に民衆の認識を操作してるのでもいいです
読者側からすると明らかにズレた価値観を「当たり前」としてる人々の様子が当人の視点から描写されてるとなお良いです
既読作品の例だと、
業深迷宮(※R-18)→作者様いわく「とても暮らしやすい地獄」な迷宮で人間が精気を出したり魔物を繁殖させるための家畜兼母体としてとても快適に管理され国単位の数が倫理観の狂った生活をしている
四度目は嫌な死属性魔術師→主人公の分体?的な肉塊が様々な仕事を機械的に担当している 実質超監視社会だけど誰も気にしてない 人間社会では忌避されていた種族が主人公にくみした勢力の方では徐々に馴染んでいく
龍神ボーラスで東方暮らし→死体をゾンビ化して労働させるのを「死後も子孫のために力になる」と美化し、数千年後にはそれが当たり前になってる
龍神ボーラスで東方暮らし
業深迷宮日誌
四度目は嫌な死属性魔術師
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鳳卵
政治家ではないですが、ある意味世界を支配している人物がいて、人びとの価値観が操作されています
超世界転生エグゾドライブ -激闘!異世界全日本大会編-
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884850859