【不特定】チート能力は便利だと思うが当てにはならないと思ってる主人公

原作:オリジナル
探している条件は
チートをいつか無くなるかも知れない能力として扱っていて能力に頼らずとも自活できるように努力している。チートが時間制限や回数制限がある、物凄くリスクが重くて使えた物じゃないというのも有りです。
・何らかの分野、仕事等本気で努力している他人を見下すような真似はしない(イキらない
・そもそもズルをしている感覚がどうしても嫌

の三つです。いずれか一つでも守っていたら求める主人公像になっていると思います。
チートの効力が本当に切れてしまうかはどちらでもいいです、飽くまで主人公のスタンスや性格の問題と思うので。

もっと求めるなら例えば
出来れば一次創作でお願いします、恋愛要素も有ればいいとは思います。
問題解決の為やむを得ずチートを使って何とか解決するも、その後称賛を受けてもあまりの居心地の悪さに逃げてしまうあるいは本当にやめてくれと内心で泣いている。
ヒロインが居るならチートじゃない部分を認めたり、心情を理解してあげて欲しい。

と言ったシーンがあればもっといいと思います。追加条件は無くても構いませんし雰囲気程度の感覚で。




【除外条件】
ハーレム・BLGL・バットエンド


狂犬は少女にとっての守護者である。
https://ncode.syosetu.com/n2232dh/


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https://kakuyomu.jp/works/1177354054895165699

完全にチート能力を使わないやつですね
求めるのに合うかは微妙ですが…


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隼町へ向かう道

未来視を持った主人公が、金策だけは先にするものの、カンニングして良い学校に行っても、行きなり能力が無くなったらその後困るからと、勉強し続けて弁護士資格まで獲得します。


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