【済】【特定】ジャンプ辺りでかかれてた作品
その世界では老婆だろうとシール?を貼ってバーコード?を読み込む(指でなぞる)とその技能を使うことが出来る。
主人公は本来誰でも使えるはずのシールが使えない。
主人公がバイトしてたときに黄金?のシールで見ることに特化した偉人をモチーフにしたシールを手に入れた。
片腕が義手を使ってた宮本武蔵か佐々木小次郎か忘れたけど、凄い侍?のシールを使える人がいた。
主人公は義手の人の組織についていったらシールを使えるようになるゴーグルを渡されてた。
組織の基地は駄菓子屋?の地下にあった。
地下にいくためのエレベーターがボロかった。
ニュートン辺りの黄金のシールを使える人がローラーブレードで走ってて、トンネルかどっかで天井で走ってた。
思い出したら追加していきます。
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