【済】【特定】海外の児童文学?ハードカバー
設定は
とある街では24時を過ぎると時間が停止し、25時(裏世界?)が始まる。
適正がある人間は裏世界を動き回ることができるが、一般人は象徴化?してしまい裏世界を認識できない。
裏世界には人間を襲う化け物が住んでいる。
化け物は「12」の倍数に引き寄せられ、「13」の倍数に弱い。
裏世界には火(光)がないので火(光)も嫌う?
主人公一行は大学生世代。
主人公は街に引っ越してきた女子で、適正があったために雨の日の夜に裏世界に迷い込む。
主人公は炎使い?
目からライトが出る能力だったかも?
二巻で街に「何か」が埋まっていることが発覚し、それが人間を異形化させていると判明する?
【除外条件】
ペルソナの関連作品ではありません。
メガテンとか全然関係ない古い全3巻くらいの海外作品だったと思います。
私の読んだのは邦訳verです。
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