【済】【特定】昔見たSFアニメ?のタイトルがどうしても思い出せません
かなり未来のお話で、科学が発展して飢餓も病気も無くなったけど、そのせいで皆んな向上心が無くなり緩やかに文明が衰退している世界観でした
主人公はヨーロッパ辺りに住んでた記憶で、第一話では遠くの両親とアバターを通じて会話してました
また多くの人間にはインプラントが埋め込まれており、それを通じて高高度気球によるインターネットに接続できていましたが、同時にインプラントが埋め込まれていないorインプラントの破損した人々との格差も描かれていました
しかしメンテナンスできる人間がもういないため、気球の数は徐々に減っていき、ネットに接続できない地域も生まれていました
最後の方で主人公のインプラントも壊されてしまっていた気がします
過去に作られたユートピアはいずれ終わるが人類はこれから自分たちで生きていけるみたいな終わり方だったと思います。
もしかしたらアニメじゃ無いかもしれませんが、カラーの画は思い出せるので漫画か挿絵が多めの小説かもしれません
わかりづらいかも知れませんがもし少しでも心当たりがあれば教えて欲しいです
▼コメントを書く
返信
ジャッカス
すみませんが作品を絞りきれないので質問させてください。
主人公の性別、年代
戦闘または、それに類似する行為はあるか
おおよそ何年くらい前に観た作品か
高高度気球が出てくる作品はそう数が無いはずなのですが..,申し訳ないです。
くろべえ
ジャッカス さん
返信ありがとうございます!
主人公は男で、年齢は少年か青年辺りだった記憶です、記憶が曖昧ですが少なくとも30よりは若い見た目でした
インプラントの無い人達が、持っている人間のインプラントを破壊するテロ?のような事をしていました
その時に、テロ側の人達と逆にインプラント経由で洗脳?されて強制的に戦わされた人との間で戦闘のようなものはあったと思います
かなりアバウトで申し訳ないのですが、見たのは10〜3年ほど前だった思います