【済】【特定】二〜三年前にハーメルンで読んだ短編小説を探しています
原作:オリジナル
話数三〜五話。
ゲームか漫画かアニメか(うろ覚えですみません)に転移か転生して、死亡してしまう推しの女キャラ多分豪胆な性格の隊長キャラみたいな感じだったとおもんですが、その推しキャラを救うために奮闘する! みたいな目的にお話だったかと。
推しキャラは原作主人公に好意を寄せる。
結局推しキャラを救うことはできるんですが、代わりに主人公は死にます。
主人公に名前はなくて「──」みたいな感じで他の登場人物たちには呼ばれてます。
推しと同じ軍の狙撃部隊? 銃撃部隊? かになし崩し的に所属することになって、副隊長になってた気がする……。
ヒロインは、狙撃部隊の隊長はツンデレ系で、──の事が実は好きで彼の死に一番悲しむ人物。
死んだと思われていた主人公はゴーストとしてヒロインたちの前に現れる。
主人公は、最後には苗か木になった気がします。で、ヒロインのツンデレ系の隊長は毎日その苗のところに通い続けるみたいな。
そのシーンのイラストも寄せられるほど高ランキングの小説だったと思います。
▼コメントを書く