【不特定】笑っちゃうほど衝撃だった曇らせシーンを教えて
星屑テレパス3巻から安達としまむら5巻と同等のエッセンスを感じたのでそういった衝撃の展開をオナシャス!
シリアスなシーンだけど、衝撃的過ぎて笑っちゃったシーンをお願いします。
例
1998年11月1日「消された天皇賞覇者」 粉々(6)
考え得る最悪の展開。想像できたという点では衝撃は薄いかもしれない。でもこの仕打ちはひどすぎだよなぁ。笑っちゃった。
個性『RTA』があまりに無慈悲すぎるヒーローアカデミア 12話(2/3)
このシーンは…うん。無慈悲過ぎて笑っちゃった。救いが無さすぎてさぁ。割と予想外の一撃だったので印象的。
星屑テレパス3巻
皆の前ではコミュ強で天真爛漫な明内さんがあんな感情を見せるなんて…。でも笑顔の裏にドロドロした感情を隠しているって興奮するよね!
2巻で打ちきりがほとんどのきらら漫画において、3巻までこのどんでん返し展開を温存出来たのは普通に考えて不合理だろう。がっこうぐらしも1話で方針を定めたし。
だから読んでる当初は、2巻までのスポ根×日常路線がずっと続くと思ってた。
そういったきらら漫画のお約束をぶち壊し、いわゆる砂糖菓子の弾丸が前振りなくいきなり実弾に切り替わった。
その一瞬の衝撃と失笑は安達としまむら5巻以来だった。
3巻の最後まで曇らせ続けられている明内さんはかわいそかわいい。
安達としまむら5巻 しまむらの刃
俺を曇らせ好きの道に引き込んだ元凶。このシーンは割と想定できた展開だった。しかし、その想定の範疇を大きく飛び越えて来たという作者の技量を感じる例。こういうのがいいんだよ。
「めんどくさいなぁ」
の隙の生じぬ二段構えの切れ味にはさすがに笑わざるを得ない。5巻ラストの締めも好き。
chaoschild 8章 非実在青少女
自分が曇らせを語る上で欠かせないゲーム。このシーンのスチルはめちゃめちゃ過激だ。だから表現規制大丈夫なの?っていう盤外戦術的な部分の衝撃と、ストーリー展開の衝撃がいっきに来て笑っちゃった。
あからさまな不穏さがあって、なんとなく死んでるんだろうなぁ〜って感じで見に行った時に出たスチルがあれだよ。
これもまた、想定の範疇を大きく越えた例だと思う。こういうのがいいんだよ。
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8811133
心臓継承ウマ娘
ずっと笑っちゃうくらいエグい。三女神ヘのヘイトがすごい
無職転生ールーデウス来たら本気だすー
94話からの展開はびっくりした
ループ系魔法少女(n周目)
5話目位からえげつない
誰が為の《物語/運命》
杉鋸
機動戦士ガンダムSEED 13話
1クールの締めとしてそれまでに積み上げたものを華々しく使ってくれちゃいました。
とにかく丁寧に前振りも後々への影響も描かれていてにっこり。
機動戦士ガンダムSEED 最終話
表面的には13話のリフレインかつ大局的にはビターであってもいい感じとはいえ、考えれば考える程に主人公の尊厳は徹底的に叩き潰された話。
どっちも、どっちかだけでもあんな結末迎えたらダメな感じのものを両方合わせて負わせるとかそのもうちょっと手心というか……
ついでに皮肉ではあるんだろうけどもドルオタ発言として擦られてるのも考える程に本音でもありそうでお辛い雰囲気。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY 最終話
あるキャラが「どう転んでも大好きな人の敵にしかなれないから自分を否定して自論を投げ捨てる様な結論を出してる」と気付いてにっこり。
そりゃまあ、ああいう幕引きするしかないよね……。
主人公の方は徹底的に曇るだけ曇ったけど、尊厳は回復できたから「よし!ハッピーエンドだな!」で
あれから(原作:ガールズ&パンツァー) 57p
https://www.pixiv.net/artworks/57016094
全体的に「ガルパンがメンタル的にハードモードだったら?」なIF版の色のある漫画。
このシーンではいくつかの差異はあれどおおよそ原作通りのシーンなのにまさかのものが秀逸な描写に。