【済】【特定】目の色で会話する種族、星雲の様な種族の自爆エネルギーで転移、宇宙の危機となるストーリー

原作:オリジナル
タイトルや詳細を忘れて見つけられなくなりました。
覚えている事
ストーリー後半の流れ
①質量の無い小さな妖精の様な種族が転移してくる。
②目の色合いで会話する種族だった。
別世界?で宇宙の危機が迫っていて、巨大な種族が自爆したエネルギーを利用し転移した事が発覚。
④何とかして妖精世界に行って、宇宙船か何かに、「助けに来たよ」的な言葉を言った。

主人公は多分地球
・領地買うか貰うかしている

心当たりあればよろしくお願いします。


  (編集:2023/11/20 01:57)  返信:3件 UA:1043  報告 投稿一覧  Good:0



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星をひとつ貰っちゃったので、なんとかやってみる
だと思いますが既に削除されています。


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星をひとつ貰っちゃったので、なんとかやってみる
ですが、どうしても読まれたいのであれば書籍化されているのでそちらをお買い求めになると宜しいかと。


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おでん様・ふふふ様
教えて頂きありがとうございます。
タイトルや消息が分かりスッキリしました。


2023年11月20日(月) 05:41 報告 投稿一覧 Good:0