【済】【特定】比企谷八幡が鬼滅の刃で活躍する長編作品
原作:鬼滅の刃
覚えている限りだと八幡が鬼滅の刃の世界に登場して、雷の呼吸を使っていたり、炎の呼吸と雷の呼吸を掛け合わせて?妓夫太郎を倒していました。なぜハテナなのかと言うと、妓夫太郎を倒すために炎の呼吸の奥義である煉獄を打つ際に雷を纏うようなセリフがありました。セリフを言っていたのは善逸だったと思います。他には無惨が八幡のことを鬼人、的な名前で呼んでいました。因みにですが比企谷小町も登場してました。それと八幡と胡蝶しのぶが結婚か付き合っていたと思います。八幡は雷の呼吸以外にもほかの呼吸を使っていました。それと善逸と獪岳の育てである桑島慈悟郎が切腹する際に、慈悟郎を苦しませない為に介錯していました。
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らんすて
https://syosetu.org/?mode=seek_view&thread_id=19807
そちらの小説もしかしたらこれかもしれないです、自分は見たことはないのですが共通点が多いように思いました、参考までに
家無しじゃない無銘だ
pixivのガス(旧名 ガースー) 様の作品ですね。
上の らんすて 様がリンクを貼った検索で、自分が上げた作品とは別の作品にありました。
黒死牟戦の時にしのぶに生きたかった的な事を言ったりしてました?
他にもお館様とかがもう休んでくれ的な事を無限城編で言っていたり、八幡の血鬼術の七夕の短冊?に願いを決戦後に書いて、柱とか全員で「屁理屈は理屈」的な事を言ったりしてました?
言っていたら、上のリンク先に書いたように作者様が退会されて、作品は消えています。